▼ 五月二十五日に急きょ追加
■ 掲載記事: 民主議連「外国人参政権付与」活動再開 (二十五日 午後三時)

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■ 主な関連記事: 下記記事に同法案に関する記事リンクを含む

・信用ならぬ「人権法案」提出断念 2012/05/05

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■ 「日本防衛チャンネル」記事: 2012/05/26

・民主党「人権侵害救済法案」の推進動向について

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◇◇◇ 聞けば、冷房要らずの面々

 横浜市内、川崎市内でのことながら、在日外国籍者の声の中には、闇法案賛同の菅直人氏、小沢一郎被告らへの期待の声と共に、「輿石同胞」「前原同胞」「千葉同胞」と親しむ声も有ると伺い、背筋がそぞろに寒くなりました。暑い真夏なら納涼に資することも出来ましょう。しかし、紫陽花も未だのこの時期に。

 次なる「一票」を以って、“同胞”と呼ばれる方々を先ず普通の異常者へと戻して差し上げ、必要な方々には牢獄へお入りいだだけることを。
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◆◆◆ 性衝動抑える薬物投与の初命令 繰り返す性犯罪に

 韓国法務省は、子どもを狙った性犯罪を4回繰り返した45歳の男に薬物治療を行う命令を出しました。男は仮釈放となる7月から、3カ月に一度、性衝動を抑える薬物の投与を受けなければなりません。韓国では、子どもたちを狙った性犯罪の増加が社会問題になっていて、再犯の可能性がある場合には薬物治療を行える法律が、去年、成立しました。実際、命令が出されたのは今回が初めてです。男は、ほかに心理治療と居場所を把握できる「電子足輪」の着用も義務付けられます。

 ANNニュース(Web)5月23日付記事より

 http://news.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/220523034.html
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「亜」の性犯罪者にご用心

 表題は、「韓国では、子どもたちを狙った性犯罪の増加が社会問題になっていて、再犯の可能性がある場合には薬物治療を行える法律が、去年、成立しました」と伝える記事(ANN)である。たとえば、日本でも、十四、五年ほど前に、学校帰りの子供たちの前に全裸コートの男が立ちはだかり、前面をぱっと広げる変質事件が各地で起きたとのこと。ご記憶のみなさまも少なからずおられることかと思う。

 「特亜を斬る」殿の指摘によれば、その正体は、韓国(南朝鮮)伝統の「バーバリーマン」の類であったことが容易に推察できる。いわゆる、朝鮮人変質者がバーバリーのコートを醜い裸身にまとい、公衆の面前でぱっと広げて見せるという、同国の癒えることなき国家的な病理の一つである。公共の乗り物の中で、面前の座席の女性らに下半身を見せて捕えられるなどの変質者も増えていた時期かと思う。類例には、同様の病理を有する“同胞”が活躍する。その一例ではないかと洞察する一人である。

 「特亜を斬る」殿の記事より
 http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/986410/

 その九十年代後半と謂えば、瑣末な身は海外赴任で国内に居なかった時期だが、南朝鮮からの渡航者、不法滞在者が急増した時期でもある。無抵抗な子供たちを狙う。そのおぞましき病理の国内への移入を、これ以上許してはならない。その願いから、ヤード調査、不法者通報の活動では、併せて、性犯罪の履歴と性病の有無を調べていただくようお願いしている。
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国思う調査活動の端緒

 瑣末な身の、ささやかな国思う調査活動の端緒となった事例は、神奈川県県下「泉の森」という自然公園の中で、散歩をしていた母子が「亜」とみられる不法外国人(複数)襲われ、幼子が泣きじゃくる眼前で暴行を受けた、とする事件にある。その後、品川で、「在日を差別する発言をなした」との“理由”から、運転手が在日外国籍者から集団暴行を受けるとする事件も有った。他人事ながら、誠に不謹慎ながらも、時代が異なれば、犯人を草の根を分けても捜し出して断罪し、または国外追放に処している事例に違いない。そう実感した次第である。

 政治が不毛を深めるほどに、且つ、「亜」の広告、CMビジネスにひれ伏すメディアが「公器」としての機能を失い、毀日教育が益々薬物中毒化するほどに、先祖代々の敷島…

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https://mypage.mobile.mag2.com/WebLeading.do?id=EdifDP_wzFg&position=4500#position
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