2年前に佐藤がハイチPKO訪問時も現地ニーズは長期雇用確保、瓦礫除去もかなりのスローペース。効率性や士気高揚からブラジルや韓国工兵との共同作業やNGOとの連携で学校やサナトリウム再建を要望調整し、ニューヨークでも動いた。最近は、当該事業も行っていない。撤収調整を加速すべきだ
SatoMasahisa (佐藤正久)

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