日本の底力(「橋下市長、ブチギレ。重箱の隅をつつくように記者を詰問、暴走モードで記者への個人攻撃も」)

日刊スポーツと橋下市長のtwitter。どっちのほうが読者が多いのかはわからないが、マスコミの偏向報道は正すべきだ。ネット中に愚かな記者の名前がキーワードとして登場したのに、このような記事をかいて偏向報道する記者がいる。情けない。マスコミ各社というのは右に倣えなのか。あんな愚かな女記者を擁護できる馬鹿の集まりなのか。ああ、集まりなんだな。

日刊スポーツが頑張って下らない偏向記事を書いても、橋下市長Twitter、それに2CHと保守ブログの取り上げて真実の動画のリンクを張る。どちらが多いかわかるよな。そして、このような偏向報道が日常茶飯事に行われている現実がそこにある。

橋下市長もいっていたからな。こんな低レベルの記者が質問してくる。事実関係も知らず、法律の裁量権も知らない。質問する相手が最初から間違っていることすら気付かない。間違ったことをごめんなさいが言えないのがマスコミで一部を取り出して偏向しかできない。これがマスコミ様の実態だ。

「橋下市長、ブチギレ。重箱の隅をつつくように記者を詰問、暴走モードで記者への個人攻撃も」

橋下市長がぶら下がり取材で、記者団の質問にキレた。重箱の隅をつつくように約30分質問者を追及した。発端は、君が代起立条例での起立斉唱について、記者団から「歌うことまで強制するのはおかしいのではないか」といった質問が飛んだことだった。

橋下市長は、この中の「起立斉唱」の文言的な意味を取り上げ「この言葉の中に『立つ』だけしか入っていませんか?(ゆっくりと)起・立・斉・唱・命令です」と、質問の細部にこだわった。文言をめぐるやりとりが5分ほどあり、その間に質問しようとする当該記者を何度も制して「ここは議会とは違う。(記者も)僕の質問に答えるべきだ。答えなければ質問には答えない」と迫った。

記者側が「歌う意味も入っている」と答えると、今度は「じゃ、誰が誰に命令しているんだ?」と詰問。維新の会は条例を提案したが、あくまでも教委が決めたこととし、社員が社歌を歌うように「国民に強制しているのではない。(君が代は)公務員の社歌だ」と、再三にわたり説明した。

ブチギレの原因は、記者の質問を、君が代起立条例は橋下氏が“主導”しているようなニュアンスに、とらえたためとみられる。暴走モードに入った橋下市長は「(質問に)答えられないならここに来るな」「不細工な取材するなよ」と言葉を乱す場面も。取材は市役所ホームページから視聴可能で、記者に対し「後で放送するからいいけれども自分でとんちんかんさが分かんないの?」とも言い、所属社を聞き出し「そんなとんちんかんな質問しながら 採用されて…」と個人攻撃のような発言もあった。

取材の終わり際、記者が「今日はこれくらいに…」と言うと、橋下氏は「『今日はこれくらいにしときます』って、どうですか?吉本新喜劇でも、もっと丁寧な言い方しますよ」と徹底的にかみついた。

(http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp3-20120509-947846.html)

このメルマガは私のブログの記事の掲載と一番最後のメルマガ用追記でできている。

新しく「2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)」をメルマガを始めたので、こちらの方もよろしければ読者登録をお願いする。今、韓国経済の毎週の市場動向を追いながらまとめ、各ジャンル別に特集している。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

http://www.mag2.com/m/0001304170.html

メルマガ用追記

これが偏向した記者に書かせればこうなる。マスコミの下らないなれ合いがよくわかるのではないだろうか。動画を見ればわかるのだが、橋下市長は、勉強不足だから出なおしてこいと述べて,他の記者に質問を回したのをなぜか、突っかかってきたのはこの女記者だ。無駄な時間を遣わせて,何一つ記者らしき質問もできず自己主張して終了だ。こんな適当な取材で良いなら、記者の仕事は随分楽だよな。そう思われても仕方がない。

今回も拡散用なので、英英辞書クイズはお休みさせていただく。この記事だけを見せるのでは動画をしっかりと先に見せて欲しい。
◎日本の底力のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://bn.mobile.mag2.com/bodyView.do?magId=0000279610