日本の底力(5月8日橋下市長VS女性記者(斉加尚代)の大バトル)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17769412?via=thumb_watch
面白いツィートが流れてきたのでブログでも紹介しよう。
憲法というものが法律という前提を理解していない記者が裁量権の意味もしらずにとんちんかんな質問をしている。
話はかみ合わないのが当然だ。相手は元弁護士の橋下市長だ。こうした法律の範囲や裁量権など知り尽くしている相手だ。それに対して思想の良心の自由がどうとかアンケートを持ってくる。馬鹿だな。最高裁判例も知らないのか。思想・良心の自由に注意があるだろう。「公共の福祉」に制限されるという言葉の意味を知らない記者ということだ。誰が見ても勉強不足、今日、日本で一番を恥をかいた記者となった。
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2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)
http://www.mag2.com/m/0001304170.html
日本の底力(5月8日橋下市長VS女性記者(斉加尚代)の大バトル)
メルマガ用追記
明日、これの偏向報道バージョンの記事を紹介する。まあ、はっきりいってこのような偏向報道が日常茶飯事なのだ。しかし、今はインターネットの登場で真のソースが流せるようになった。これは大きな進化だ。偏向報道するマスコミが以下に情けないレベルなのかを理解できれば、日本の多くの問題が全てマスコミによって引き起こされることがわかるだろう。
今回は拡散用なので、英英辞書クイズはお休みさせて頂く。
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