≪ なりすまし日本人 帰化議員リスト  2012/05/05 00:27 ≫
http://m.webry.info/at/ochimusya/201205/article_2.htm


日本を中韓に売り渡す売国法案の立法化を目論む日本人になりすました国会議員が多い。


そんな昨今、昨年末の國民新聞に掲載されたという内容が、多くのブログにアップされている。

これらの真意は、定かでないものも含まれるが、火のないところに煙は立たずといったところか。

問題は、日本人に帰化したにもかからわず、その心は、朝鮮人、中国人のままという輩が多すぎることだ。

日本政府は、今後日本への帰化条件を厳しく制限しないのであれば、おそらく尖閣諸島、竹島は日本の固有の領土ではないと主張する帰化人(成りすまし日本人の議員、工作員、ニュースキャスター、評論家)によって、50年後や100年後の日本は内部崩壊させられるといっても過言ではない。

ネット全盛の現在に至っても、テレビと新聞しか見ない、テレビと新聞の情報は正しいと信じてやまない情報弱者たちは、これらの成りすまし日本人に騙されて続けているのだが、自身ではまったく自覚がないということだ。

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第19170号 國民新聞 平成23年12月25日(日曜日)

【帰化した国会議員】

日本会議埼玉支部の吉田滋相談役が最近入手した「帰化人国会議員一覧」によると、民主党所属議員(元職を含む)が最多だった。

民主党には

小沢一郎(実父が済州島出身、実母は在日朝鮮人)、菅直人(実母が済州島出身)

土井たか子(本名・李高順、昭和三十三年十月二十六日帰化)、千葉景子、近藤昭一。


岩國哲人、土肥隆一、金田誠一、岡崎トミ子、簗瀬進、山下八洲夫、中川正春、横路孝弘、神本美恵子、鉢呂吉雄、今野東、松野信夫、平岡秀夫、赤松広隆、小宮山洋子、鳩山由紀夫(実父威一朗が結婚前に韓国人に生ませた子、妻の幸は在日韓国人)、横光克彦、松岡徹、水岡俊一、群和子、犬塚直史、佐藤泰介、谷博之、藤田幸久、増子輝彦、江田五月、高木義明、中嶋良充、円より子、中村哲治、藤谷光信、室井邦彦、横峯良郎、白真勲、奥村展三、小沢鋭仁、川端達夫、佐々木隆博、末松義規、西村智奈美、細川律夫、家西悟、小川敏夫、津田弥太郎、ツルネン・マルティ、那谷屋正義、内藤正光、福山哲郎、峰崎直樹、郡司彰、小川勝也諸氏ら五十六人。

社民党は
福島瑞穂(本名・趙春花、昭和六十一年二月十五日帰化)、辻元清美、保坂展人、照屋寛徳、日森文尋、近藤正道、又市征治。

公明党は
東順治、上田勇。

自民党は
山崎拓、河野太郎、加藤紘一、衛藤征士郎、河村建夫、中川秀直、犬村秀章、野田毅、太田誠一、二階俊博、大野功統、馳浩。

本紙に一覧表を提供した吉田滋氏は、「この資料の真実性はほぼ間違いない。火のない所に煙立たずだ」 と述べている。

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日本人になりすます朝鮮人を警戒せよ
http://youtu.be/MVHV5Ui2uPU

Link:

危険な人権侵害救済法案
http://ochimusya.at.webry.info/201112/article_15.html

人権侵害救済法案 絶対阻止!
http://ochimusya.at.webry.info/201105/article_6.html

左翼マルキストの夫婦別姓 導入阻止
http://ochimusya.at.webry.info/201012/article_13.html

テーマ「売国法案」のブログ記事
http://ochimusya.at.webry.info/theme/e29b46ac44.html

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≪ 美しき世の面影 ≫
http://blog.livedoor.jp/waninoosewa/archives/1453645.html


2012年05月04日
歴史捏造者の所業リスト
二階堂さんのサイトからです。

http://www.nikaidou.com/

■ うちのSNSより・・・まさにマスゴミ、サヨクはクズ
唖然としたので書き残し
http://www.asahi.com/paper/column20120503.html

しょぼいのでサンゴ。反日工作しまくりなのに。。。
日本語が相棒??んじゃ母国語でない奴らってことだな??
こいつら馬鹿なんだろうな・・・もうばればれなのに・・・


こいつらがやったでかい捏造。
・従軍慰安婦
・南京大虐殺

慰安婦捏造の流れ
 
・支那・大連生まれの元毎日新聞記者 「千田夏光」 が「従軍慰安婦」という言葉を創造、1973年「従軍慰安婦」を出版
・1983年 「吉田清治」 が自著「私の戦争犯罪」にて「済州島でイアンフ狩りをした」と記載
 89年ハングル版出版、と同時に 「青柳敦子」 が韓国で「訴訟費用は負担します」とビラ配り
・驚いた済州島で、地元紙「済州新聞」が綿密な取材を敢行、89年8月14日に『「私の戦争犯罪」は捏造』と報道
・2年後の1991年8月11日、突如 「朝日新聞」 が、「元慰安婦に聞き取り調査開始」と報道(いわゆる「イアンフ捏造キャンペーン」開始)
 記者は「韓国太平洋戦争犠牲者遺族会」理事の娘と結婚していた 「植村隆」 。
 NHKが終戦記念日企画として「イアンフ」捏造番組を放送。
 「青柳敦子」 が連れてきた「元イアンフ」は 「金学順」 。この後に東京地裁に提訴、訴状には「親に売られた」と記述
 (ここまで朝日は、常に韓国を『軍事独裁国家』と呼んで蔑んでいた)
・翌92年1月11日、 「朝日新聞」 が「慰安所 軍関与示す資料」と、 「吉見義明」
の記事を報道。
 (内容はというと、軍と警察が違法業者を取り締まるという内容だった)
・1月16日 「宮沢喜一」 訪韓、何の検証もなしにいきなり謝罪、
・1月23日、またしても 「朝日新聞」  が、夕刊コラムで「 吉田清治」 の「私の戦争犯罪」を紹介
・6~7月、正論8月号&諸君7,8月号にて、秦郁彦氏が 「吉田清治」 の捏造を看破、騒動が急速に沈静化
・「第一次サハリン裁判」で 「吉田清治」 が偽証、担当弁護士は翌年インドネシアで「元イアンフ2万人募集」をやる 「高木健一」 。
 「加藤紘一」 が「慰安所には軍が関与」とし、1993年8月4日 「河野洋平」 が談話発表。
・1997年1月3日、『朝まで生テレビ!』で 「吉見義明」 が「強制連行&挺身隊が慰安婦にさせられた例は未確認」と自白。
・2001年、「金学順」 東京地裁で敗訴(判決前に既に死亡)、控訴&上告、2004年最高裁にて棄却


・南京大虐殺

●以下の証言者・記者・作家の発言及び記述は例外なくすべて嘘であったことが確認されています。

・ 東史郎…一番有名な捏造者。原本が存在しない創作をバラまいた。中国じゃ未だに真実扱い
・ 中山重夫…段列兵の立場で虐殺目撃談を語ったがそもそも現場に居合わせるのは不可能だったことが判明
・ 富永博道…当時は学生だったのに自分は南京戦に参加し虐殺したと証言。経歴照会であっさり嘘判明
・ 舟橋照吉…東の懺悔屋成功に載せられて日記捏造。輜重兵の自分が1人で敵陣突撃し勇戦するという
 カッコつけかました仮想戦記な内容であっさり×
・ 曾根一夫…野砲連隊の二等兵だったのに、歩兵で下士官だと経歴と日記を捏造。やっぱり経歴を
 調べられて嘘と判明。懺悔屋の代表格で、あの秦教授も騙された
・ 田所耕三…強姦と虐殺を証言していたが、所属部隊が当該日時南京を離れていた事が判明。
 後に「普通の話だと記者が興味を示さないから…」と捏造を白状
・ 太田壽男…死体大量埋葬を供述書に書く。が、梶谷日記(捏造物の数々と違って原本確認できる)
 により当時証言場所にいなかった事がバレる。撫順収容所での洗脳後に書いた捏造だった

・ 富沢孝夫…海軍の暗号兵で、「南京発の松井軍司令官の虐殺を戒(いまし)める暗号を傍受・解読した」
 と証言(だから逆説的に虐殺があったという主張)。だが陸軍の暗号を海軍の知識しかない彼が解読
 するのは不可能で、おまけに証言日時には松井司令官は蘇州で入院していた
・ 上羽武一郎…「上官の命令で強姦虐殺放火をした」と証言。しかし彼は「(後方で担架運びの)衛生兵」で
 しかもそんな命令が出たという史料は一切無し

その他
秦賢助(従軍作家)、今井正剛(朝日新聞記者)、本多勝一(朝日新聞記者) 、
鈴木二郎(東京日々新聞記者) 、石川達三(作家) 、アイリス・チャン(作家・政治活動家)
ティンパーリ(マンチェスター・ガーディアン中国特派員:国民党中央宣伝部顧問)、中帰連