広島支部の方から話ですが、広島に原爆が投下されたのが昭和20年。一瞬で14万人の方々が亡くなったのですが、「黒い雨」の被害者に影響が出るのが昭和30年代なのだそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E3%81%84%E9%9B%A8

時を同じくして茂木弘道(「史実を世界に発信する会」務局長)氏と愉快痛快さんから放射能の影響についてのメールが来ました。
愉快痛快さんのは板垣英憲氏のブログからのコピーですが、フクシマ人災の直後にも愉快痛快さんから何人もの方々が亡くなったと病院名まで特定して知らせてくれました。

何が真実かは東大始めとする有力機関や政府の言ってることがまちまちで、誰を信じて一般の国民にはさっぱり解らない状況です。
どんな情報にも耳を傾け、自分で判断するしかなさそうです。

それにしても雨に濡れないように要心した方が無難そうです。


              栗原茂男
               【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/



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栗原茂男 様

 『週刊文春』12月29日号に次のような記事が載りました。

「放射能汚染福島で不気味な植物巨大化進行中」
 
 放射能汚染の被害を受けた福島で、ある”異変”が起きている。
「3年前に枯れたシャコバサボテンが今年生き返ったんです。特に手入れをしたわけではないのですが・・・・」

 そう首をかしげるのは30年以上福島市に住む女性だ。20年ほど前から育てているというシャコバサボテンは、老齢の為かここ数年、花を咲かせらてないほど弱っていた。去年の夏から茎がボロボロになり、今年は「もう捨てるしかない」と諦めていたところ、突然、大きなつぼみをつけたのだという。
「夏ごろにペラペラだった葉は肉厚になり、みるみる茎が太くなっていったんです。数年ぶりにつぼみをつけている姿を見ましたが、こんな大きなつぼみはみたことがありません。」
 サボテンだけでなく、自宅に植えられた草花はどれも「今まで見たことないくらいよく育ち、バラは例年の倍も花を咲かせたのだとか。
 同市に住む別の女性も口をそろえる。
「今年は本当にすごかったよ。家庭菜園で育てているハーブなんて、普通は20センチくらいしか伸びないのに今年は夏ごろからニョキニョキ育って、垣根を越えたんだから。トマトも茗荷も、丸々大きくなってよ、味もそりゃよかった。庭いじりやっている友達もみーんな『今年はすごい』って言ってる。『これは放射能の影響でねえか』って噂になっている。
 ・・・福島の農産物も例外ではない。皮肉なことに、今年はどの作物もできがいいという。
「米も野菜もできがいいけど、ほとんどが出荷停止。(以下略)」
 飯坂町で果樹園を営む女性は、肩を落として語る。
「確かに今年の梨は一回りもふた回りも大きいし、リンゴも特に甘い。でも全く売れません。」

 こうした現象が現実に起こっているのです。見出しでは『不気味な』と書かれていますが、これは実は不思議でもなんでもない、低放射線の効果のためなのです。

 稲博士の昨年3月栃木県護国神社での講演で、低放射線が体に良いことだけでなく、植物にも生長促進効果があることを語っています。例えば、宇宙船の中では地球上の300倍の放射線を受けるが、樹齢1200年の桜(?)の種が、宇宙船に8カ月滞在したところ芽を出したこと、福島の野菜は全く危険ではなく、むしろ健康にいいし、又放射線効果で成長はよいはずだ、といったことですが、福島でそう通りのことが起こった、ということです。稲博士の予言的中、と言うことですが、別に稲博士は『予言』したわけではなく、科学的にこうなると述べたわけです。
稲博士の講演をYouTubeで見たのに衝撃を受け、終にはラッキー博士と出会い、放射線の真実を知るようになったわけで、稲博士のこの講演にはどれだけ感謝しても足りないと思っています。

 さて、こういう事実からすると、そもそも福島が『放射線汚染された』というのは完全に間違っている、ということになります。全く逆に、放射線の恵を与えられた、というべきではないでしょうか。豊葦原の瑞穂の国をより「瑞々しく」してくれたのが放射線である、というのが実際に起こったことです。忘恩の徒、という言葉がありますが、こういう恵をヘンなイデオロギーに
基づいて逆恨みし、「日本国土を放射線で汚染し」とはいったい何事でしょうか。忘恩の徒そのものというべきでしょう。しかもそういう誤った考えが、現在の学会、マスコミ、世論を主導し
ているために、折角の恵が生かされないでなく、しなくてもよい避難生活を福島の人々に強いているのです。

 (福島の人は全員帰宅させつべきあることは、オックスフォード大学名誉教授のアリソン博士が下記のYouTubeをご覧ください。)
  http://www.nicovideo.jp/watch/1320133054

 このように「事実」によって低放射線有益論は、実証されています。世田谷事件もその一つです。100ミリシーベルト近くの放射線を床下のラジウム226から50年間も浴び続けていた
方が、92歳で健在であるということが分かった事件です。高い放射線が出ているということで大騒ぎになりましたが、92歳で健在ということが分かると、マスコミはこの報道をしなくなってしまいました。恐ろしい思い込みと偏向です。こういう思いこみを学問の名で宣伝している人がいるのは困ったことです。しかもこういう扇動に乗る人も多いようで余計困ります。

 理論面から、低放射有害論は全く根拠がないことをラッキー博士がBEIR(電離放射線の生物学的影響)委員会の7次に亘る報告書を批判した論文の訳がほぼ完成しました。今週中に発表したいと考えていますので、ご期待ください。


平成24年2月6日                          茂木弘道 拝


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板垣様ですら、原発について以下の情報を出しておられます。


http://foomii.com/00018/201202030700008086
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~

  2012年2月3日

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世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。
                         政治評論家 板垣英憲

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福島第1原発で内部被曝している作業要員3000人超えが、4月~5月頃から秘密の「隔離施設」に送り込まれて、闇に葬られる深刻な事態が現実に迫る
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◆〔特別情報■〕
 「3・11」以降、福島第1原発に送り込まれている作業要員3000人超(東電職員4~5人を含む)の多くが、放射線を大量を浴びて、内部被曝しており、その症状が4月から5月にかけて顕れてくるのではないかと憂慮されている。

 内部被曝すると、体内細胞がボロボロになり体力が減退、働く気力もなくなり、使い物にならなくなる。この結果、原爆症患者などを対象とする東北地方の大学(東北大学)医学部や医科大学(福島県立医科大学)などの医療施設説に送り込まれる。

 だが、治療方法はなく、患者の多くを見た関係者の言葉によると、体がナマズのような状態になり、一目見て内部被曝しているとわかるといい、やがて死期を迎え、秘密裏に処理されることになる。




__________ Information from ESET NOD32 Antivirus, version of virus signature database 6865 (20120207) __________

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