昨日、西日本の某所からホームページで探した私の電話番号へ掛けてきた方がおられました。
全く知らない方からで、昨年暮れにもやはり西日本の方から電話があり、私の主張に賛意を表してくれました。
全国には私のブログを関心をもって読んでくれている方が結構いるのだなと感じます。
お二人とも外国語が達者そうで、かなりの知識人の印象です。
昨日の方は世界の出来事を調べれば調べるほど太田竜氏、私に行き着くとのこと。
私は太田竜氏のことは知りませんが。
そして愉快痛快氏の主張が真実だと信じているようでした。
勿論、反対者も沢山います。
統一教会の元(?)広報委員長が主宰する世界戦略~と言う団体の方は純日本人会に入って来て(実は私が誘ったのですが)趣旨を明瞭にしろ!綱領を作れ!と主張し、私がそれらは既に存在している事を述べても納得せず、他の会員さん達に上記の団体へ誘っていたそうです。断った方達からはそう聞いています。
その団体と密接な関係と思われる~経営者倶楽部と言う団体は熱心に原発推進論を展開します。
他にも不可解な事をかなり強硬に主張する人達が結構います。私には強硬である事が不可解です。
私の主張は、ある説を紹介し、それを仮説として立てると世の中のさまざまな不可思議な出来事の説明が付きますよ。
違うと主張するなら貴方はどのような仮説を立てるのですか?と聞いているのです。
しかし、強硬に反対する人は誰も対応する仮説を示してくれません。
不可思議な出来事というのはいくつもあります。
例を挙げれば
1) 原発推進論
不可解の一語です。フクシマの半径20キロだか30キロだかは人が住めなくなっています。
それで如何して原発事故の放射能は健康に良いと主張するのでしょう?
そう主張する人達は半径20キロだか30キロだかに研究所を造って長期データの収集をしてもらいたいもの。
新幹線など交通はかなり便利ですから通勤されれば良いのではと思います。
原発は現実に事故を起こしました。科学技術上は大丈夫と主張してもマネジメントはダメだったのが現実です。
この現実は直視なければなりません。
そして2006年には津波による電源喪失を警告されていたのですが、東電の責任を不問にしたまま、原発再開を主張とは理解不能です。
原発推進論というのはそれを商売にする死の商人達の主張に思えます。
2) 123便自衛隊撃墜説
愉快痛快氏の説はロシアに支配されている自衛隊の特殊部隊が撃墜したと言う説です。
そしてロシアの飛行機、米軍の飛行機、台湾の飛行機も撃墜されているとのこと。
実は先月、自衛隊の元大幹部の方々とお会いした際、その話をしました。皆さん、一応真剣に耳を傾けてくれました。
そして出された疑問が幾つかありました。
一つは123便に核を積んだというがそんな大きな物を積めるかな?
それに対する愉快痛快氏の回答は、分解して運んでいたとの事。当時日本で製造し、中国へ運んで最終的にはイランに行くと言うもの。
何しろ核を造ってはいけない日本でコッソリ造るのですから、そういうことらしい。
もう一つの疑問は、日本の空はレーダーで完全に監視されているのでロシアからの飛行機が日本の空に入るというのは不可能だという疑問。
それに対しては、愉快痛快氏に聞いていませんが、私からしたら簡単な話。
1985年の123便事件の10年後の1995年にオーム事件がありました。
上九一色村にロシアから購入した軍用ヘリコプターがありました。そんなものは「平和憲法」下の日本で輸入の許可なんか下りるわけがありません。
考えられる事は
① フライデーなどの雑誌社群が結託して写真を捏造して公開した作り話。
② 空のレーダー監視の目を縫って日本領土内に持ち込んだ。
③ 日本政府が日本国民を攻撃する軍用ヘリの購入を許可した。その場合、レーダーは当然捉えていた。
さあ、どれが正解なのでしょう?
オームが軍用ヘリを国民が知らない間に日本国内に持ち込んでいるのですから、ロシアが戦闘機を持ち込んでいても不思議には思えません。
更にサリンですが、日本人全部を殺せるほどの量があったそうですが、当時捜査の指揮を執った元公安調査庁の菅沼光弘氏によれば世界中の警察や軍から問い合わせが来たそうです。
菅沼さんが講演でそう述べていました。
どこの国でもサリンの製造方法は化学の教科書には載っている。しかし作った事が無い。それでそんな大量のサリンをどのように作ったのかです。
そもそもそんな危険な化学物質を大量に生産なんて事は政府は許可するわけが無いはずですが、上九一色村に存在したのは事実です。
それで国民に調査報告もしないとは一体どうなっているのか?誰も責任を取ったという話は聞きません。
ネット上の情報では、菅沼さんは捜査をやめるように野中広務から言われて起こって公安を辞めたと言われています。
今度お会いする機会があったら聞いてみようと思います。
不可解な事はまだまだあります。
オームの更に10年後、小泉総理は靖国は8月15日に参拝に行くと言いました。
しかしあの強引な小泉でも15日は行けず、日にちをずらしました。しかし翌年の2006年には8月15日に行きました。
その前日、14日に東京で大停電がありました。そして16日は北方領土で銃撃戦です。
とても偶然とは思えません。偶然だというなら感性の問題だとしか言い様がありません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%96%E9%83%BD%E5%9C%8F%E5%A4%A7%E8%A6%8F%E6%A8%A1%E5%81%9C%E9%9B%BB
http://www.youtube.com/watch?v=ZumXEspa42w
日本社会には外国の様々な勢力が暗躍している事を想像させます。
そして日本政府は明らかに二重権力になっているように見えます。
そんなこんなで123便が自衛隊に撃墜されたという愉快痛快説には強い信憑性を感じさせます。
栗原茂男
【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/
__________ Information from ESET NOD32 Antivirus, version of virus signature database 6859 (20120205) __________
The message was checked by ESET NOD32 Antivirus.
http://www.eset.com
全く知らない方からで、昨年暮れにもやはり西日本の方から電話があり、私の主張に賛意を表してくれました。
全国には私のブログを関心をもって読んでくれている方が結構いるのだなと感じます。
お二人とも外国語が達者そうで、かなりの知識人の印象です。
昨日の方は世界の出来事を調べれば調べるほど太田竜氏、私に行き着くとのこと。
私は太田竜氏のことは知りませんが。
そして愉快痛快氏の主張が真実だと信じているようでした。
勿論、反対者も沢山います。
統一教会の元(?)広報委員長が主宰する世界戦略~と言う団体の方は純日本人会に入って来て(実は私が誘ったのですが)趣旨を明瞭にしろ!綱領を作れ!と主張し、私がそれらは既に存在している事を述べても納得せず、他の会員さん達に上記の団体へ誘っていたそうです。断った方達からはそう聞いています。
その団体と密接な関係と思われる~経営者倶楽部と言う団体は熱心に原発推進論を展開します。
他にも不可解な事をかなり強硬に主張する人達が結構います。私には強硬である事が不可解です。
私の主張は、ある説を紹介し、それを仮説として立てると世の中のさまざまな不可思議な出来事の説明が付きますよ。
違うと主張するなら貴方はどのような仮説を立てるのですか?と聞いているのです。
しかし、強硬に反対する人は誰も対応する仮説を示してくれません。
不可思議な出来事というのはいくつもあります。
例を挙げれば
1) 原発推進論
不可解の一語です。フクシマの半径20キロだか30キロだかは人が住めなくなっています。
それで如何して原発事故の放射能は健康に良いと主張するのでしょう?
そう主張する人達は半径20キロだか30キロだかに研究所を造って長期データの収集をしてもらいたいもの。
新幹線など交通はかなり便利ですから通勤されれば良いのではと思います。
原発は現実に事故を起こしました。科学技術上は大丈夫と主張してもマネジメントはダメだったのが現実です。
この現実は直視なければなりません。
そして2006年には津波による電源喪失を警告されていたのですが、東電の責任を不問にしたまま、原発再開を主張とは理解不能です。
原発推進論というのはそれを商売にする死の商人達の主張に思えます。
2) 123便自衛隊撃墜説
愉快痛快氏の説はロシアに支配されている自衛隊の特殊部隊が撃墜したと言う説です。
そしてロシアの飛行機、米軍の飛行機、台湾の飛行機も撃墜されているとのこと。
実は先月、自衛隊の元大幹部の方々とお会いした際、その話をしました。皆さん、一応真剣に耳を傾けてくれました。
そして出された疑問が幾つかありました。
一つは123便に核を積んだというがそんな大きな物を積めるかな?
それに対する愉快痛快氏の回答は、分解して運んでいたとの事。当時日本で製造し、中国へ運んで最終的にはイランに行くと言うもの。
何しろ核を造ってはいけない日本でコッソリ造るのですから、そういうことらしい。
もう一つの疑問は、日本の空はレーダーで完全に監視されているのでロシアからの飛行機が日本の空に入るというのは不可能だという疑問。
それに対しては、愉快痛快氏に聞いていませんが、私からしたら簡単な話。
1985年の123便事件の10年後の1995年にオーム事件がありました。
上九一色村にロシアから購入した軍用ヘリコプターがありました。そんなものは「平和憲法」下の日本で輸入の許可なんか下りるわけがありません。
考えられる事は
① フライデーなどの雑誌社群が結託して写真を捏造して公開した作り話。
② 空のレーダー監視の目を縫って日本領土内に持ち込んだ。
③ 日本政府が日本国民を攻撃する軍用ヘリの購入を許可した。その場合、レーダーは当然捉えていた。
さあ、どれが正解なのでしょう?
オームが軍用ヘリを国民が知らない間に日本国内に持ち込んでいるのですから、ロシアが戦闘機を持ち込んでいても不思議には思えません。
更にサリンですが、日本人全部を殺せるほどの量があったそうですが、当時捜査の指揮を執った元公安調査庁の菅沼光弘氏によれば世界中の警察や軍から問い合わせが来たそうです。
菅沼さんが講演でそう述べていました。
どこの国でもサリンの製造方法は化学の教科書には載っている。しかし作った事が無い。それでそんな大量のサリンをどのように作ったのかです。
そもそもそんな危険な化学物質を大量に生産なんて事は政府は許可するわけが無いはずですが、上九一色村に存在したのは事実です。
それで国民に調査報告もしないとは一体どうなっているのか?誰も責任を取ったという話は聞きません。
ネット上の情報では、菅沼さんは捜査をやめるように野中広務から言われて起こって公安を辞めたと言われています。
今度お会いする機会があったら聞いてみようと思います。
不可解な事はまだまだあります。
オームの更に10年後、小泉総理は靖国は8月15日に参拝に行くと言いました。
しかしあの強引な小泉でも15日は行けず、日にちをずらしました。しかし翌年の2006年には8月15日に行きました。
その前日、14日に東京で大停電がありました。そして16日は北方領土で銃撃戦です。
とても偶然とは思えません。偶然だというなら感性の問題だとしか言い様がありません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%96%E9%83%BD%E5%9C%8F%E5%A4%A7%E8%A6%8F%E6%A8%A1%E5%81%9C%E9%9B%BB
http://www.youtube.com/watch?v=ZumXEspa42w
日本社会には外国の様々な勢力が暗躍している事を想像させます。
そして日本政府は明らかに二重権力になっているように見えます。
そんなこんなで123便が自衛隊に撃墜されたという愉快痛快説には強い信憑性を感じさせます。
栗原茂男
【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/
__________ Information from ESET NOD32 Antivirus, version of virus signature database 6859 (20120205) __________
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