[image: 真相JAPANバナー]
*【真相ジャパン】第58号です。
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2011年3月11日、東日本大震災を機に私達は知った。
この国が情報鎖国である事を。もう建前やデマカセは真っ平!
真実を追究し、日本の未来の礎を創る衝撃的メールマガジン!!
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真相JAPANは東日本大震災、福島原発事故、マスコミによる恐ろしいプロパガンダ、政治、経済・・・・etc。
を観察し続けた結果「このままでは日本がなくなる」「世界中の人々が生きていけなくなる」という強い危機感を
抱いた有志が集まり情報の真相を明らかにし、新しい国家のあり方、人間が生き抜く力を提供し、この世界危機を
次世代に受け継がさない。
そして次世代の若者が朗らかに生きていけれる社会のあり方の提言を目的にしています。是非、皆さんで情報を
共有し日本の素晴らしい文化を継承しながら、新しい明るい社会を考え、そのために行動しましょう。
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今回はCMを兼ねて「裏300人委員会(ダメストック研究所)」の意義をコラムとして書かせていただきます。
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「コミュニティー社会時代の到来」と「裏300人委員会」
橘 匠
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2012年1月21日に行われた安部芳裕氏の講演を拝聴し「もう一発大地震が起きて原発が飛んだら日本終了!」というフレーズがやけに印象に残った。
私の解釈では地震が起きれば机かコタツに潜るしかない。
元自衛隊員からは「トイレなどの狭い四面の空間がいい」という事を聞いた。
そして「地震は大体 長くても3分。だから、まず最初の3分間は自分の身を守れ、次の30分で家族を守れ、
次の3時間は避難しろ。そして3日あれば必ず自衛隊が助けに来る」
次に津波においては、経験上「人間は自然の力に対し一切抵抗できない」ということを知っている。
津波に飲まれたら全く抵抗できないのだ。私は津波に飲み込まれ、ただ一言「ラッキー」で生きている人間だ。
自分の体で味わっている。
そして原発に関してはあれだけの大事故を起こし、挙句の果てには「原発と言う覚せい剤」をいまだに止めれない
国家は国家の形態をすでに保っていない。
しかも燃料棒を冷やすのには2~3年かかると聞く。
つまり今、原発を直ちに止めても2~3年中に「311東日本大震災級」の地震が起き、原発事故が起きれば国家が国家の体をなしていないので、簡単に書くと「金持ちは外国に逃げろ!そして貧乏人は放射能の中逞しく生きていくしかない」と捕らえている。
もうひとつ印象に残ったのが、ある方が島根原発近辺でガイガーカウンターで測定したら、漏れていたそうである。
つまり原発はあれば(存在すれば?)放射能を漏らす、そして地震が起きれば大量に放射能を漏らす。しかも「トイレがないマンションである。
日本には立派な技術が存在し、放射能を消すバイオ技術や、オーランチオキトリウムなどの新しいエネルギーと技術が存在するにもかかわらず、投資をしない。「投資をしよう!」と言っている政治家が新党日本の田中康夫氏しかいない。
政治家の職業は「法案を書く」ということすら知らない「アホ政治家」が日本の722人?の殆どということをある政治関係者から聞いた。
つまりペンキの塗り方を知らないペンキ職人と同じ事である。
もう、これは国家ではない。国家という体裁を作っているだけだ。
そして中東で戦争を仕掛けイスラム圏を憎しみの憎悪を誘発させ、長時間の戦争が起きるかもしれない。
なぜならばイスラム圏の人たちは人口が多く、土地柄的にいつも戦争があるので戦争に慣れている。
つまりゲリラ戦になるのだ。「ジハード」の精神がある。負けたふりをし、一度撤収して、ゾンビのように永遠に現れるのだ。
つまり人類はもう一度「原爆」という愚かな破壊兵器のボタンを押し、エネルギーがホルムズ海峡を渡れなくなるというリスクがある。中東からのエネルギーが遮断されれば、日本のエネルギー自給率は1%だそうだ。
エネルギーがなければ食料を自活できない。因みに東京都の食料自給率は1%。そして東日本大震災で一番放射能被害を受けた福島県は食料自給率200%だそうだ。
恐らく3月から4月においてはアメリカの第一四半期問題。欧州におけるデフォルトの連鎖、中国バブル破裂問題により日本は大きな金融の津波に飲み込まれるだろう。
昨日(2月2日)東証が止まった。仮説だが「ゴト師」がコンピューター内に入り悪いイタズラをしているのではないか?
放射能、戦争、エネルギー遮断、食糧危機、金融危機を抱えているのが日本である。
しかし官僚も、政治家も変わらない。帝国アメリカ様の態度も変わらない。アメリカは何故、属国である日本にマトモな情報を公開しないか分かるだろうか?
それは陰謀論でも何でもない。実に単純明快の裏事情である。「スパイ天国の日本」に情報を流せば、ロシアや中国を含めて世界中に情報が拡散する。それはアメリカにとって不利益だからである。実にアメリカ人らしい合理的な戦略である。
今の日本の状態は大東亜戦争中に国民の命を犠牲にし、外務官僚は迎賓館で飲んで食べて踊ってドンちゃん騒ぎをしていたのと何も変わらない。
因みに大東亜戦争の犠牲者で一番多かったのが「餓死」だそうだ。
何も反省しない悲しい国なのだ。国民は可哀想だ。現状、我々の業界ではすでに「若者は戦場に年寄りは原発に!」という不気味な言葉が飛び交っている。
ここまで読んで皆さん、国家に期待し、国家をアテにしますか?
「アテにします」というのであれば、私はそれでよいと思う。
なぜならば、「国家をアテにします。助けてください」という人たちを説得する時間はない。
「アテにします」という人は自分で結論を出したのだから仕方ない。自分で選んだ道だ。
だから「頑張ってください」でいいと思う。これ以上言うのは逆に 「おせっかい」になる。
誠に残念だが、世界中の人類を救うことは「物理的に無理」というのが本音だ。
日本も一度堕ちる所まで堕ちる、というのは私の「想定内」だ。
テレビやブランド物に夢中になっている人たちは、便器に這いつくばっている陰毛のような私がどうあがいても、そのまま。
これが現実。まず「この現実」を受け入れれる方だけ、読んでいただいて自分の判断で動けばいい。
私は先週、情報収集と取材、経験を踏まえた上でひとつの結論に達した。
これからは生き残るために「コミュニティー社会の時代になる」という仮説である。
真相JAPANの会員様は実にレベルが高い。第一次産業であれば農業のプロ。教育のプロ。
第二次産業であれば各方面のエネルギー産業をはじめとした技術屋、医療関係者、経営者など多数。
そして第三次産業では金融のプロ、一流ジャーナリスト、国際情報分析屋など沢山いるという素晴らしいことを発見した。
一人で悩みこまず。叡智を結集すればよいではないか。
そこで私がハブになって結成したのが「裏300人委員会(ダメストック研究所)」である。
ふざけたネーミングだ。怒りたい方は怒ればいい。落ち込んでいても、陰謀論競争をしても国家をアテにしても何もないという現実を踏まえた上で「なら、前向きに笑顔で前進するしかないではないか」という独自のメッセージがこもっている。
入会金は一口、一万円である。
本来であれば無料にするべきだが、私は残念な事に世界に先駆けてデフォルトをし、「ホームレス中年」寸前だったくらいお金がない。
支援者様のお陰で東京から群馬県に移転した。その理由は私が馬鹿だからである。世の中、意外と単純明快に出来ている。
その代わり真相JAPAN有料テキスト1年間延長、イベント、DVD
が格安になり動画の配信サービス、格安で私が全国に講演会に出張し、直接交流を深め、人脈を繋げ、私が空いている時間であれば
群馬県伊勢崎市の事務所に直接来ていただいて、ご飯でも食べながら直接交流をしましょうという「分かり
*【真相ジャパン】第58号です。
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2011年3月11日、東日本大震災を機に私達は知った。
この国が情報鎖国である事を。もう建前やデマカセは真っ平!
真実を追究し、日本の未来の礎を創る衝撃的メールマガジン!!
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真相JAPANは東日本大震災、福島原発事故、マスコミによる恐ろしいプロパガンダ、政治、経済・・・・etc。
を観察し続けた結果「このままでは日本がなくなる」「世界中の人々が生きていけなくなる」という強い危機感を
抱いた有志が集まり情報の真相を明らかにし、新しい国家のあり方、人間が生き抜く力を提供し、この世界危機を
次世代に受け継がさない。
そして次世代の若者が朗らかに生きていけれる社会のあり方の提言を目的にしています。是非、皆さんで情報を
共有し日本の素晴らしい文化を継承しながら、新しい明るい社会を考え、そのために行動しましょう。
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今回はCMを兼ねて「裏300人委員会(ダメストック研究所)」の意義をコラムとして書かせていただきます。
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「コミュニティー社会時代の到来」と「裏300人委員会」
橘 匠
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2012年1月21日に行われた安部芳裕氏の講演を拝聴し「もう一発大地震が起きて原発が飛んだら日本終了!」というフレーズがやけに印象に残った。
私の解釈では地震が起きれば机かコタツに潜るしかない。
元自衛隊員からは「トイレなどの狭い四面の空間がいい」という事を聞いた。
そして「地震は大体 長くても3分。だから、まず最初の3分間は自分の身を守れ、次の30分で家族を守れ、
次の3時間は避難しろ。そして3日あれば必ず自衛隊が助けに来る」
次に津波においては、経験上「人間は自然の力に対し一切抵抗できない」ということを知っている。
津波に飲まれたら全く抵抗できないのだ。私は津波に飲み込まれ、ただ一言「ラッキー」で生きている人間だ。
自分の体で味わっている。
そして原発に関してはあれだけの大事故を起こし、挙句の果てには「原発と言う覚せい剤」をいまだに止めれない
国家は国家の形態をすでに保っていない。
しかも燃料棒を冷やすのには2~3年かかると聞く。
つまり今、原発を直ちに止めても2~3年中に「311東日本大震災級」の地震が起き、原発事故が起きれば国家が国家の体をなしていないので、簡単に書くと「金持ちは外国に逃げろ!そして貧乏人は放射能の中逞しく生きていくしかない」と捕らえている。
もうひとつ印象に残ったのが、ある方が島根原発近辺でガイガーカウンターで測定したら、漏れていたそうである。
つまり原発はあれば(存在すれば?)放射能を漏らす、そして地震が起きれば大量に放射能を漏らす。しかも「トイレがないマンションである。
日本には立派な技術が存在し、放射能を消すバイオ技術や、オーランチオキトリウムなどの新しいエネルギーと技術が存在するにもかかわらず、投資をしない。「投資をしよう!」と言っている政治家が新党日本の田中康夫氏しかいない。
政治家の職業は「法案を書く」ということすら知らない「アホ政治家」が日本の722人?の殆どということをある政治関係者から聞いた。
つまりペンキの塗り方を知らないペンキ職人と同じ事である。
もう、これは国家ではない。国家という体裁を作っているだけだ。
そして中東で戦争を仕掛けイスラム圏を憎しみの憎悪を誘発させ、長時間の戦争が起きるかもしれない。
なぜならばイスラム圏の人たちは人口が多く、土地柄的にいつも戦争があるので戦争に慣れている。
つまりゲリラ戦になるのだ。「ジハード」の精神がある。負けたふりをし、一度撤収して、ゾンビのように永遠に現れるのだ。
つまり人類はもう一度「原爆」という愚かな破壊兵器のボタンを押し、エネルギーがホルムズ海峡を渡れなくなるというリスクがある。中東からのエネルギーが遮断されれば、日本のエネルギー自給率は1%だそうだ。
エネルギーがなければ食料を自活できない。因みに東京都の食料自給率は1%。そして東日本大震災で一番放射能被害を受けた福島県は食料自給率200%だそうだ。
恐らく3月から4月においてはアメリカの第一四半期問題。欧州におけるデフォルトの連鎖、中国バブル破裂問題により日本は大きな金融の津波に飲み込まれるだろう。
昨日(2月2日)東証が止まった。仮説だが「ゴト師」がコンピューター内に入り悪いイタズラをしているのではないか?
放射能、戦争、エネルギー遮断、食糧危機、金融危機を抱えているのが日本である。
しかし官僚も、政治家も変わらない。帝国アメリカ様の態度も変わらない。アメリカは何故、属国である日本にマトモな情報を公開しないか分かるだろうか?
それは陰謀論でも何でもない。実に単純明快の裏事情である。「スパイ天国の日本」に情報を流せば、ロシアや中国を含めて世界中に情報が拡散する。それはアメリカにとって不利益だからである。実にアメリカ人らしい合理的な戦略である。
今の日本の状態は大東亜戦争中に国民の命を犠牲にし、外務官僚は迎賓館で飲んで食べて踊ってドンちゃん騒ぎをしていたのと何も変わらない。
因みに大東亜戦争の犠牲者で一番多かったのが「餓死」だそうだ。
何も反省しない悲しい国なのだ。国民は可哀想だ。現状、我々の業界ではすでに「若者は戦場に年寄りは原発に!」という不気味な言葉が飛び交っている。
ここまで読んで皆さん、国家に期待し、国家をアテにしますか?
「アテにします」というのであれば、私はそれでよいと思う。
なぜならば、「国家をアテにします。助けてください」という人たちを説得する時間はない。
「アテにします」という人は自分で結論を出したのだから仕方ない。自分で選んだ道だ。
だから「頑張ってください」でいいと思う。これ以上言うのは逆に 「おせっかい」になる。
誠に残念だが、世界中の人類を救うことは「物理的に無理」というのが本音だ。
日本も一度堕ちる所まで堕ちる、というのは私の「想定内」だ。
テレビやブランド物に夢中になっている人たちは、便器に這いつくばっている陰毛のような私がどうあがいても、そのまま。
これが現実。まず「この現実」を受け入れれる方だけ、読んでいただいて自分の判断で動けばいい。
私は先週、情報収集と取材、経験を踏まえた上でひとつの結論に達した。
これからは生き残るために「コミュニティー社会の時代になる」という仮説である。
真相JAPANの会員様は実にレベルが高い。第一次産業であれば農業のプロ。教育のプロ。
第二次産業であれば各方面のエネルギー産業をはじめとした技術屋、医療関係者、経営者など多数。
そして第三次産業では金融のプロ、一流ジャーナリスト、国際情報分析屋など沢山いるという素晴らしいことを発見した。
一人で悩みこまず。叡智を結集すればよいではないか。
そこで私がハブになって結成したのが「裏300人委員会(ダメストック研究所)」である。
ふざけたネーミングだ。怒りたい方は怒ればいい。落ち込んでいても、陰謀論競争をしても国家をアテにしても何もないという現実を踏まえた上で「なら、前向きに笑顔で前進するしかないではないか」という独自のメッセージがこもっている。
入会金は一口、一万円である。
本来であれば無料にするべきだが、私は残念な事に世界に先駆けてデフォルトをし、「ホームレス中年」寸前だったくらいお金がない。
支援者様のお陰で東京から群馬県に移転した。その理由は私が馬鹿だからである。世の中、意外と単純明快に出来ている。
その代わり真相JAPAN有料テキスト1年間延長、イベント、DVD
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群馬県伊勢崎市の事務所に直接来ていただいて、ご飯でも食べながら直接交流をしましょうという「分かり