━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メルマガ「博士の独り言」2012.01.19 連絡号
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇ メルマガ「博士の独り言」2012.01.19 連絡号
発行: 政治ブログ「博士の独り言」
◇ 関連プログ: 博士の独り言 II http://torakagenotes.blog91.fc2.com/
前版ブログ: 博士の独り言 http://specialnotes.blog77.fc2.com/
ご購読いただき有難うございます、ブログは携帯からもご覧いただけます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
みなさまには、メルマガ「博士の独り言」をご登録いただき有難うございます。
小さなブログとメルマガですがどうぞ宜しくお願いします。
◆◆◆ 「人権侵害救済法案」廃案に向けての対策勉強会
表題につき、静岡県の有志が静岡市での「国思う訪問勉強会」の開催(2月12日)
を設定くださいました。席数に幾分かの余裕がある様子ですので、小誌からもいつも
方式でお知らせし、ご参加ご希望の方にご案内を送付申し上げることとさせていただ
きます。
訪問勉強会の概要
短時間ながら、民主党政権の前法相が本年の通常国会での提出を明言した「人権侵
害救済機関設置法案」につき、微力ながらその全容を資料をもとに紹介し、賛同勢力
の一覧とともに、同法案に内包される毒性と国内言論封鎖への危惧について網羅し、
一部、国思う調査隊(敷島民間防衛隊)の活動事例を通じてご参加のみなさまに、幾
通りかの有効対策を提案させていただきます。
併せて、止むを得なき事情のため、当日、現地会場への移動、プレゼンテーション
をヘルプくださる方を募集させていただきます。
-------
■ 日 時: 2月12日(日) 午後2時‐同4時45分
■ 場 所: 静岡県静岡市(案内状に明記)
=タイムスケジュール=
13:20 開場受付開始
14:00 プレゼンテーション
15:30 休憩(10分)
15:40 質疑応答
16:45 勉強会終了、片付け
-------
■ 備 考: ご友人、ご家族のご参加も可能です。先方での席確保のため、お申し
込みの際にあらかじめお知らせください。小資料は、主催者、筆者のいずれからかに
なりますが当日配布申し上げます。不変のポリシーとして、勉強会へのカルト教団信
者、対日工作、マルチビジネスや団体への勧誘を目的としたみなさまのご来場につい
ては、粛々とご遠慮いただいておりますのであらかじめご了承ください。
----------
お申し込み方法
参加ご希望のみなさまには、「「人権侵害救済法案」対策勉強会への参加希望」と
お記しいただき、宛先のお名前とともに、案内状の郵送(1月下旬までに発送)が可
能な宛先(郵便番号を含む)を明記の上、連絡窓口よりお申し込みください。メール
アドレスのみでのお申し込みはお受けしておりませんので、あらかじめご了承くださ
い。以上、宜しくお願いします。
----------
▼ お問い合わせ先:
・ブログの連絡窓口: http://form1.fc2.com/form/?id=259686
----------
■ 掲載記事: 「人権侵害救済法案」対策勉強会
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-691.html
携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=691
---------
◆◆◆ 「反駁書簡」送付を開始しました
先ず、「亜」の“従軍慰安婦”の宣伝工作に一部翻弄されつつあるかの米国での動
きに対し、研究者による反駁書簡活動の一環として、要所、要人への書簡(署名の上、
重要資料を添付)の送付を開始いたしましたので報告させていただきます。
本日内にピンポイントで送付し得たの一箇所(四通)には、英文面が少々長くなり
ましたが、次の要点(以下に箇条書きで恐縮)を含めて記しました。
・一時、“性的奴隷”にまでエスカレートした“従軍慰安婦”には客観的検証に耐え
得る事例が存在せず、貴国でも戦時中に盛んであられたかの商業行為の域を出ておら
ず虚構であること。
・かかる“従軍慰安婦”の虚構は、中国共産党機関紙の提携日本国内紙が、戦後四十
年以上もの歳月を経た上での、信頼性に疑念の余地ある一個人の“証言”をもとに宣
伝し、誇妄が“従軍慰安婦”として拡大したものである。
・且つ、一部の軍規違反の例外的な事件を以って“従軍慰安婦”の根拠とする事例に
ついても、総じての客観的検証に耐え得る事例となし得ず、あえてすべての根拠とな
す論旨がまかり通るならば、むしろ、客観的検証の一環として、戦後の日本における
GHQ占領下において、貴国軍人諸氏の一部がなした婦女暴行、女子誘拐の数々の事例
にまで言及せざるを得ない。
・くれぐれも貴国の尊厳を守るために、結果、貴国の名誉を貶めにかかる誇妄と虚構
の策動に対し、むしろ各地域、州、および大統領府が対峙されることを切望する。
・以下、添付の資料を参照されたし。併せて、書面に記す二団体のカルト認定と貴国
への入国制限を望む。なお、返信をいただける場合は、責任を持って対応させていた
だく。以上、武士道の国より末裔一筆を啓上す。
(以上、要旨)
----------
これから連日
当初は対米書簡が主になりますが、設定済みの送付先は少なくとも米国内だけでも
だ他54箇所に上ります。その後の増える可能性がありますが、先方に支障がおよばぬ
よう、且つ賊敵によるコピペ妨害阻止のため、それぞれの概要については日を置いて、
マッピングしつつ報告させていただきます。無私のささやかな活動ですが、正面から
行きます。応援してやってください。
以上、平成24年1月17日の報告より
----------
■ 掲載記事: “慰安婦”「反駁書簡」送付を開始
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-685.html
携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=685
------
▼ 関連記事: 敷島の心を以って 2012/01/18
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-688.html
携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=688
------
過激だ、日米関係を損なうから止めろ、身が危なくなるからそこまでしなくて良い、
とのメール、コメントが数十通、身に届いています。「亜」のみなさまから“激励メ
ッセージ”と拝受いたし、遠慮なく進めさせていただきます。先ず対米、次に対加、
対豪、そして対仏の順に、それぞれの国で「亜」が新たな喧騒を引き起こしつつある
対日虚構の項目に対し、広範なため完了までが来月にまたがる可能性がありますが、
それぞれに照準を合わせつつ相応数の書簡(資料添付)を投じてまいります。
しかし、いずれもが新たな第一歩であり、ケースによっては数年にわたる長いやり
取りへと発展する可能性があります。「個」の乏しい身の資力と相談しながらとなる
事情はありますが、国守る上で、何らかのお役に立つことを念願します。
-------
◆◆◆ どうでもよいのですが、「義広通信」について
多くのみなさまにとってはどうでも良い内容かと思いますが、身近な諸活動につき、
月に一、二度程度ですが「義広通信」から報告させていただくこととし、応援くださ
るみなさまにお送りすることとしました。カルトや対日工作員、ヤード関係の方々以
外でご希望の方がおられれば、お声がけください。
連絡窓口:
http://form1.fc2.com/form/?id=259686
----------
メルマガ「博士の独り言」2012.01.19 連絡号
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇ メルマガ「博士の独り言」2012.01.19 連絡号
発行: 政治ブログ「博士の独り言」
◇ 関連プログ: 博士の独り言 II http://torakagenotes.blog91.fc2.com/
前版ブログ: 博士の独り言 http://specialnotes.blog77.fc2.com/
ご購読いただき有難うございます、ブログは携帯からもご覧いただけます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
みなさまには、メルマガ「博士の独り言」をご登録いただき有難うございます。
小さなブログとメルマガですがどうぞ宜しくお願いします。
◆◆◆ 「人権侵害救済法案」廃案に向けての対策勉強会
表題につき、静岡県の有志が静岡市での「国思う訪問勉強会」の開催(2月12日)
を設定くださいました。席数に幾分かの余裕がある様子ですので、小誌からもいつも
方式でお知らせし、ご参加ご希望の方にご案内を送付申し上げることとさせていただ
きます。
訪問勉強会の概要
短時間ながら、民主党政権の前法相が本年の通常国会での提出を明言した「人権侵
害救済機関設置法案」につき、微力ながらその全容を資料をもとに紹介し、賛同勢力
の一覧とともに、同法案に内包される毒性と国内言論封鎖への危惧について網羅し、
一部、国思う調査隊(敷島民間防衛隊)の活動事例を通じてご参加のみなさまに、幾
通りかの有効対策を提案させていただきます。
併せて、止むを得なき事情のため、当日、現地会場への移動、プレゼンテーション
をヘルプくださる方を募集させていただきます。
-------
■ 日 時: 2月12日(日) 午後2時‐同4時45分
■ 場 所: 静岡県静岡市(案内状に明記)
=タイムスケジュール=
13:20 開場受付開始
14:00 プレゼンテーション
15:30 休憩(10分)
15:40 質疑応答
16:45 勉強会終了、片付け
-------
■ 備 考: ご友人、ご家族のご参加も可能です。先方での席確保のため、お申し
込みの際にあらかじめお知らせください。小資料は、主催者、筆者のいずれからかに
なりますが当日配布申し上げます。不変のポリシーとして、勉強会へのカルト教団信
者、対日工作、マルチビジネスや団体への勧誘を目的としたみなさまのご来場につい
ては、粛々とご遠慮いただいておりますのであらかじめご了承ください。
----------
お申し込み方法
参加ご希望のみなさまには、「「人権侵害救済法案」対策勉強会への参加希望」と
お記しいただき、宛先のお名前とともに、案内状の郵送(1月下旬までに発送)が可
能な宛先(郵便番号を含む)を明記の上、連絡窓口よりお申し込みください。メール
アドレスのみでのお申し込みはお受けしておりませんので、あらかじめご了承くださ
い。以上、宜しくお願いします。
----------
▼ お問い合わせ先:
・ブログの連絡窓口: http://form1.fc2.com/form/?id=259686
----------
■ 掲載記事: 「人権侵害救済法案」対策勉強会
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-691.html
携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=691
---------
◆◆◆ 「反駁書簡」送付を開始しました
先ず、「亜」の“従軍慰安婦”の宣伝工作に一部翻弄されつつあるかの米国での動
きに対し、研究者による反駁書簡活動の一環として、要所、要人への書簡(署名の上、
重要資料を添付)の送付を開始いたしましたので報告させていただきます。
本日内にピンポイントで送付し得たの一箇所(四通)には、英文面が少々長くなり
ましたが、次の要点(以下に箇条書きで恐縮)を含めて記しました。
・一時、“性的奴隷”にまでエスカレートした“従軍慰安婦”には客観的検証に耐え
得る事例が存在せず、貴国でも戦時中に盛んであられたかの商業行為の域を出ておら
ず虚構であること。
・かかる“従軍慰安婦”の虚構は、中国共産党機関紙の提携日本国内紙が、戦後四十
年以上もの歳月を経た上での、信頼性に疑念の余地ある一個人の“証言”をもとに宣
伝し、誇妄が“従軍慰安婦”として拡大したものである。
・且つ、一部の軍規違反の例外的な事件を以って“従軍慰安婦”の根拠とする事例に
ついても、総じての客観的検証に耐え得る事例となし得ず、あえてすべての根拠とな
す論旨がまかり通るならば、むしろ、客観的検証の一環として、戦後の日本における
GHQ占領下において、貴国軍人諸氏の一部がなした婦女暴行、女子誘拐の数々の事例
にまで言及せざるを得ない。
・くれぐれも貴国の尊厳を守るために、結果、貴国の名誉を貶めにかかる誇妄と虚構
の策動に対し、むしろ各地域、州、および大統領府が対峙されることを切望する。
・以下、添付の資料を参照されたし。併せて、書面に記す二団体のカルト認定と貴国
への入国制限を望む。なお、返信をいただける場合は、責任を持って対応させていた
だく。以上、武士道の国より末裔一筆を啓上す。
(以上、要旨)
----------
これから連日
当初は対米書簡が主になりますが、設定済みの送付先は少なくとも米国内だけでも
だ他54箇所に上ります。その後の増える可能性がありますが、先方に支障がおよばぬ
よう、且つ賊敵によるコピペ妨害阻止のため、それぞれの概要については日を置いて、
マッピングしつつ報告させていただきます。無私のささやかな活動ですが、正面から
行きます。応援してやってください。
以上、平成24年1月17日の報告より
----------
■ 掲載記事: “慰安婦”「反駁書簡」送付を開始
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-685.html
携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=685
------
▼ 関連記事: 敷島の心を以って 2012/01/18
http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-688.html
携帯 http://torakagenotes.blog91.fc2.com/b?mode=m&no=688
------
過激だ、日米関係を損なうから止めろ、身が危なくなるからそこまでしなくて良い、
とのメール、コメントが数十通、身に届いています。「亜」のみなさまから“激励メ
ッセージ”と拝受いたし、遠慮なく進めさせていただきます。先ず対米、次に対加、
対豪、そして対仏の順に、それぞれの国で「亜」が新たな喧騒を引き起こしつつある
対日虚構の項目に対し、広範なため完了までが来月にまたがる可能性がありますが、
それぞれに照準を合わせつつ相応数の書簡(資料添付)を投じてまいります。
しかし、いずれもが新たな第一歩であり、ケースによっては数年にわたる長いやり
取りへと発展する可能性があります。「個」の乏しい身の資力と相談しながらとなる
事情はありますが、国守る上で、何らかのお役に立つことを念願します。
-------
◆◆◆ どうでもよいのですが、「義広通信」について
多くのみなさまにとってはどうでも良い内容かと思いますが、身近な諸活動につき、
月に一、二度程度ですが「義広通信」から報告させていただくこととし、応援くださ
るみなさまにお送りすることとしました。カルトや対日工作員、ヤード関係の方々以
外でご希望の方がおられれば、お声がけください。
連絡窓口:
http://form1.fc2.com/form/?id=259686
----------