そしてそういう連中に安易に国籍を与えるなどという意見を持つ者は、悪いけれど国賊以外のなにものでもない。
もし、在日外国人が日本での市民権(国民権)を得たいなら、彼らは、日本人以上に日本のために戦わなければならない。それもできずに、「差別」がどうのとか、図々しいにもほどがある。
それから、もうひとつ。
激戦を戦い抜いた日系アメリカ人たちは、もちろん米国軍人として戦いました。
同時に、彼らひとりひとりの心の内に、「人種差別撤廃のために戦う」という、日本人としての熱い誇りと自覚があったことを忘れてはならないと思います。
なぜなら彼らは、そのために命を燃やし、米国陸軍史上、最大の名誉戦傷戦闘団(Purple Heart Battalion)の称号を得ている。
そして彼らは、いまも、戦地で戦い続けているのです。
442部隊の叙勲・・・・
○名誉勲章(議会栄誉章)
アメリカ軍における最高の栄誉。セラヴェッツァ近郊での戦いで数々の殊勲をあげ、1945年4月5日に友軍をまもるために、投げ込まれた手榴弾の上に自らの体を投げ出して戦死したサダオ・ムネモリ上等兵が受章。
第2次世界大戦における名誉勲章の授与数は464。
そのうち殊勲十字章から格上げされた20とあわせた21の名誉勲章が442連隊に与えられている。
○陸軍殊勲十字章 52
このうちの20に関しては、2000年6月に再調査の上で名誉勲章に格上。
○銀星章 560
複数回獲得を表す樫葉の追加28。
○勲功章 22
○陸軍軍人章 15
○銅星章 4000+樫葉追加が1200。
○名誉戦傷章 9486
○大統領部隊感状 7枚
第442連隊としては7枚目となる「大統領部隊感状」は、トルーマン大統領が自らの手で連隊旗に括り付けた。
これは合衆国陸軍では初めての出来事です。
7枚という数字は合衆国陸軍の最多受賞部隊でもあります。
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