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Webで見る(バックナンバー) ⇒ http://www.melma.com/mb/backnumber_133212/
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□□■平河総合戦略研究所メルマガ■□□(2011年12月22日 NO.1096号 )
☆☆甦れ美しい日本☆☆
☆☆怒 り を も っ て 自 分 の 目 標 に 向 か っ て い る 人 間 は し つ こ く て 強 い。☆☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆☆ 偽 善 と 欺 瞞 を 憎 む 私 た ち は 書 き た い か ら 書 く の で す。☆☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
☆☆☆日 本 人 の、 日 本 人 に よ る、 日 本 人 の た め の 政 治 を 取 り 戻 せ!☆☆☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★亡国のTPPを粉砕せよ!日本はアメリカの属国か!それとも主権国家か?★
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●おいマエハラよ、貴様は大臣就任早々無責任なダム中止を宣言し地元民を翻弄した責任を今政調会長としてどう取るの?●
むかしなら死罪に値するマエハラの無責任さ!切腹してお詫びしろ!!
国交省、八ッ場ダムの建設継続を決定
読売新聞 12月22日
八ツ場ダム建設費計上に反対=「国交省予算認めぬ」とけん制―前原氏
時事通信 12月22日(木)
群馬県長野原町の八ツ場ダム建設をめぐり、民主党の前原誠司政調会長は22日、首相官邸で藤村修官房長官と会談し、2012年度予算案への本体工事費の計上を認めない考えを伝えた。政府は、国土交通省の検証結果に基づき、事業継続が妥当との立場。しかし、党側の政策責任者である前原氏が断固反対の姿勢を崩さず、難しい判断を迫られることになる。
会談で藤村氏は、(1)利根川水系の河川整備計画を早急に策定する(2)建設中止で影響を受ける住民の生活再建を支援する法案をまとめ、次期通常国会への提出を目指す―とした「官房長官裁定」を提示し、関連予算の計上に理解を求めた。
前原氏は、裁定自体は受け入れたものの、「これから河川整備計画を策定するというのに、本体工事に着工するのは矛盾する。予算計上は認められない」と主張した。藤村氏は「前田武志国土交通相に伝える」と応じた。藤村氏はこの後、国交相とも会談。前原氏との協議内容を伝えた上で、詰めの調整を続けた。
国土交通省は22日、八ッ場(やんば)ダム(群馬県長野原町)の建設を継続する方針を決定した。
●嗚呼驚いた!一体どこまで恥知らずなのか 鳩山兄弟はんよ!
これほど<御家柄>がよろしくて これほど<名誉も誇り>も感じない下賤な兄弟はおまへんわ!
古賀の旦はん絶対に復党させたらあきまへんわ!兄弟そろって議員バッジ外しておくれやすう!
ほんまどんな面して自民党に復党願いだしはったんやろか?
どんな貧しくても落魄れても日本男子は恥とやせ我慢だけを知っててもらいたいどすう!
鳩山邦夫氏、自民党に復党願を提出 古賀元幹事長は谷垣総裁に復党を認めないよう要請か
フジテレビ系(FNN) 12月21日(水)17時12分配信
2010年、自民党を離党した鳩山邦夫元総務相が21日午後、自民党に復党願を提出したことが、FNNの取材で明らかになった。
復党願は、鳩山氏の代理が自民党本部に提出したもので、提出理由について、周辺は、福岡・久留米市の地元から「年内に復党してほしいとの強い要請があった」としている。
しかし、鳩山氏の復党をめぐっては、自民党福岡県連との調整のめどが立っていないほか、2010年3月、新党構想を掲げて自民党を離党した際に「自民党は賞味期限切れだ」などと語ったことなどから、党内に反発も強く、復党は困難との見方もある。
さらに鳩山氏の復党願提出をめぐって、自民党福岡県連元会長の古賀元幹事長が21日午後、谷垣総裁と会談し、復党を認めないよう強く要請したものとみられる。
●小坂英二議員の不敬を糾す●
http://nipponism.net/wordpress/?p=8636
<皇統の継承を「種馬」に言い換える 保守派議員(荒川区)の不敬>
主権回復を目指す会は「先人への冒涜、子孫への犯罪」を犯したのか?
陛下がご意向を示された「女性宮家」創設にかんして、保守派が街頭に繰り出して「日本の危機」を喧伝している。しきりに唱
える「男系絶対主義」の是非はともかくとして、皇統のあり方を論ずるに当たって看過できない論調が目につく。
自ら保守派を名乗る荒川区選出の小坂英二議員だが、男系絶対主義を擁護・支持する本人のブログで(11月28日)下記の言葉を発
信している。
http://kosakaeiji.seesaa.net/article/237622513.html
↓引用
そもそもチスヂにおいて、男子は「種」、女子は「畑」の役割を担っている。男系による継承とは即ち、「種」の系統を連続させ
ていくことに他ならない
皇統を「チスジ」と呼ぶ感性も人それぞれだが、苟(いやしく)も保守派を名乗る議員をして何を思い上がって勘違いしたか。これ以上
恐れ入った表現もない。「チスジ」、これは血筋のこと指すのだろうが、小坂議員が何を以て皇統の継承を語るに「チスジ」と書くのか
その意図は分からない。
しかし、ことはそれだけでない。何と! 男子は「種」、女子は「畑」とまで言い切っている。言葉が貧困とは言え、これほど下品で卑猥
な言い様もない。
一般的に「種」とは繁殖用の雄の牛馬、「畑」とは雌の牛馬を指す。皇統の継承を「種馬」に置き換えたと言っていい。日常会話におい
てすら「種」とか「畑」など口にすることも憚れる。
小坂英二議員よ、これを不敬と言わずして何と言えばいいのか。過激性教育を売りにする極左集団(都立七生養護学校)が大喜びする表
現、いや、その極左でも真っ青になる過激・差別表現ではないか。
小坂英二議員は当会の指摘に対して、
↓
「血筋について例えをする時にこうした言葉が不敬だとは思っておりません」(12月14日)とメールで返答したきた。応答の詳細
メールは【参考】を
酒席での戯言にしたとしても、皇統の問題を繁殖用牛馬に連想させてブログで世間に発するなど言語道断だ。皇室に対して侮辱極まる
言葉にも関わらず、「こうした言葉が不敬」(小坂議員)でないと平然と居直っている。小坂英二議員がどの様な家庭で、どの様な環
境で育ってきたか分からないが、「こうした言葉が不敬」とも感じない、又は出来ない人格の持ち主が議員となって愛国保守を平気で
語っている。時代が時代とはいえ、知の劣化にはただただ唖然とするしかない。
元々この「種馬」なる卑猥な言葉を使い始めたのは評論家の渡辺昇一であり、下記は5年前にさかのぼる発言記録である。
↓
【平成18年9月30日 「悠仁親王殿下のご誕生をお祝いする集い」(日比谷公会堂)】
当日、特別提言として登壇した上智大学名誉教授の渡部昇一は「子供が生まれるのは種と畑なんです。種はどこにまいてもその実がな
りますけど、畑は何が生えるかわからないんですね。だから日本は“種”を尊重して来た」
その時、これを不敬とするヤジ・罵声が渡辺昇一に浴びせられたとはと聞いていない。よくぞ、みんなが黙って聞き入っていたもの
ある。
いずれにしても、この皇室を見下げ、侮辱した不届きが糾弾されないまま今日にいたっている。小坂議員の「種」「畑」にちなんだ
表現もこれに倣っているのだろう。
さらに12月1日、同議員は
http://kosakaeiji.seesaa.net/article/238925734.html
↓
日本は奇跡の国。神話、信仰、国民(血筋)、言語の4つの要素が二千年以上にわたって引き継がれてきた世界で唯一の国。
そうした縦糸の中で大和魂が培われ、素晴らしい日本文明が引き継がれ、成熟してきた。そうしたものは世界の中で役立てていくべ
きもの。
その日本文明において血筋の中心をなすのが皇室であり、皇室の根本を破壊する女系天皇、その前置きとしての女性宮家の創設は日
本の国柄の破壊となり、断固反対をしていかねばならない! 浅薄な雰囲気に流されて女系天皇を認めることは先人への冒涜、子孫へ
の犯罪に他ならない。
これらの論点は、当会が既に謬見として『男系天皇絶対論の危険性?女
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☆☆☆日 本 人 の、 日 本 人 に よ る、 日 本 人 の た め の 政 治 を 取 り 戻 せ!☆☆☆
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●おいマエハラよ、貴様は大臣就任早々無責任なダム中止を宣言し地元民を翻弄した責任を今政調会長としてどう取るの?●
むかしなら死罪に値するマエハラの無責任さ!切腹してお詫びしろ!!
国交省、八ッ場ダムの建設継続を決定
読売新聞 12月22日
八ツ場ダム建設費計上に反対=「国交省予算認めぬ」とけん制―前原氏
時事通信 12月22日(木)
群馬県長野原町の八ツ場ダム建設をめぐり、民主党の前原誠司政調会長は22日、首相官邸で藤村修官房長官と会談し、2012年度予算案への本体工事費の計上を認めない考えを伝えた。政府は、国土交通省の検証結果に基づき、事業継続が妥当との立場。しかし、党側の政策責任者である前原氏が断固反対の姿勢を崩さず、難しい判断を迫られることになる。
会談で藤村氏は、(1)利根川水系の河川整備計画を早急に策定する(2)建設中止で影響を受ける住民の生活再建を支援する法案をまとめ、次期通常国会への提出を目指す―とした「官房長官裁定」を提示し、関連予算の計上に理解を求めた。
前原氏は、裁定自体は受け入れたものの、「これから河川整備計画を策定するというのに、本体工事に着工するのは矛盾する。予算計上は認められない」と主張した。藤村氏は「前田武志国土交通相に伝える」と応じた。藤村氏はこの後、国交相とも会談。前原氏との協議内容を伝えた上で、詰めの調整を続けた。
国土交通省は22日、八ッ場(やんば)ダム(群馬県長野原町)の建設を継続する方針を決定した。
●嗚呼驚いた!一体どこまで恥知らずなのか 鳩山兄弟はんよ!
これほど<御家柄>がよろしくて これほど<名誉も誇り>も感じない下賤な兄弟はおまへんわ!
古賀の旦はん絶対に復党させたらあきまへんわ!兄弟そろって議員バッジ外しておくれやすう!
ほんまどんな面して自民党に復党願いだしはったんやろか?
どんな貧しくても落魄れても日本男子は恥とやせ我慢だけを知っててもらいたいどすう!
鳩山邦夫氏、自民党に復党願を提出 古賀元幹事長は谷垣総裁に復党を認めないよう要請か
フジテレビ系(FNN) 12月21日(水)17時12分配信
2010年、自民党を離党した鳩山邦夫元総務相が21日午後、自民党に復党願を提出したことが、FNNの取材で明らかになった。
復党願は、鳩山氏の代理が自民党本部に提出したもので、提出理由について、周辺は、福岡・久留米市の地元から「年内に復党してほしいとの強い要請があった」としている。
しかし、鳩山氏の復党をめぐっては、自民党福岡県連との調整のめどが立っていないほか、2010年3月、新党構想を掲げて自民党を離党した際に「自民党は賞味期限切れだ」などと語ったことなどから、党内に反発も強く、復党は困難との見方もある。
さらに鳩山氏の復党願提出をめぐって、自民党福岡県連元会長の古賀元幹事長が21日午後、谷垣総裁と会談し、復党を認めないよう強く要請したものとみられる。
●小坂英二議員の不敬を糾す●
http://nipponism.net/wordpress/?p=8636
<皇統の継承を「種馬」に言い換える 保守派議員(荒川区)の不敬>
主権回復を目指す会は「先人への冒涜、子孫への犯罪」を犯したのか?
陛下がご意向を示された「女性宮家」創設にかんして、保守派が街頭に繰り出して「日本の危機」を喧伝している。しきりに唱
える「男系絶対主義」の是非はともかくとして、皇統のあり方を論ずるに当たって看過できない論調が目につく。
自ら保守派を名乗る荒川区選出の小坂英二議員だが、男系絶対主義を擁護・支持する本人のブログで(11月28日)下記の言葉を発
信している。
http://kosakaeiji.seesaa.net/article/237622513.html
↓引用
そもそもチスヂにおいて、男子は「種」、女子は「畑」の役割を担っている。男系による継承とは即ち、「種」の系統を連続させ
ていくことに他ならない
皇統を「チスジ」と呼ぶ感性も人それぞれだが、苟(いやしく)も保守派を名乗る議員をして何を思い上がって勘違いしたか。これ以上
恐れ入った表現もない。「チスジ」、これは血筋のこと指すのだろうが、小坂議員が何を以て皇統の継承を語るに「チスジ」と書くのか
その意図は分からない。
しかし、ことはそれだけでない。何と! 男子は「種」、女子は「畑」とまで言い切っている。言葉が貧困とは言え、これほど下品で卑猥
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一般的に「種」とは繁殖用の雄の牛馬、「畑」とは雌の牛馬を指す。皇統の継承を「種馬」に置き換えたと言っていい。日常会話におい
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小坂英二議員よ、これを不敬と言わずして何と言えばいいのか。過激性教育を売りにする極左集団(都立七生養護学校)が大喜びする表
現、いや、その極左でも真っ青になる過激・差別表現ではないか。
小坂英二議員は当会の指摘に対して、
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言葉にも関わらず、「こうした言葉が不敬」(小坂議員)でないと平然と居直っている。小坂英二議員がどの様な家庭で、どの様な環
境で育ってきたか分からないが、「こうした言葉が不敬」とも感じない、又は出来ない人格の持ち主が議員となって愛国保守を平気で
語っている。時代が時代とはいえ、知の劣化にはただただ唖然とするしかない。
元々この「種馬」なる卑猥な言葉を使い始めたのは評論家の渡辺昇一であり、下記は5年前にさかのぼる発言記録である。
↓
【平成18年9月30日 「悠仁親王殿下のご誕生をお祝いする集い」(日比谷公会堂)】
当日、特別提言として登壇した上智大学名誉教授の渡部昇一は「子供が生まれるのは種と畑なんです。種はどこにまいてもその実がな
りますけど、畑は何が生えるかわからないんですね。だから日本は“種”を尊重して来た」
その時、これを不敬とするヤジ・罵声が渡辺昇一に浴びせられたとはと聞いていない。よくぞ、みんなが黙って聞き入っていたもの
ある。
いずれにしても、この皇室を見下げ、侮辱した不届きが糾弾されないまま今日にいたっている。小坂議員の「種」「畑」にちなんだ
表現もこれに倣っているのだろう。
さらに12月1日、同議員は
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日本は奇跡の国。神話、信仰、国民(血筋)、言語の4つの要素が二千年以上にわたって引き継がれてきた世界で唯一の国。
そうした縦糸の中で大和魂が培われ、素晴らしい日本文明が引き継がれ、成熟してきた。そうしたものは世界の中で役立てていくべ
きもの。
その日本文明において血筋の中心をなすのが皇室であり、皇室の根本を破壊する女系天皇、その前置きとしての女性宮家の創設は日
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の犯罪に他ならない。
これらの論点は、当会が既に謬見として『男系天皇絶対論の危険性?女