シナの元首相の李鵬は、1995年(平成7年)オーストラリアを訪問し、当時のオーストラリア首相との会談中に『日本など20年も経てば地球上から消えてなくなる』と発言し物議を醸しました。【たけしのTVタックル 2006年7月3日放送分より (
20年ではなく30年という情報もあり)】 また、江沢民も『日本は今世紀中になくなる』と発言しました。
2007年5月、米太平洋軍のキーティング司令官(当時)は訪中時に、中国海軍幹部から、中国が空母を保有したら、ハワイ以東を米軍が、以西を中国海軍が管理しようと持ちかけられた、と翌年の議会公聴会で証言している。(産経新聞より抜粋)
酒井信彦元東大教授は、シナの侵略は【精神侵略】⇒【人口侵略】⇒【軍事侵略】と段階を踏んでいることを指摘されている。もうすでに、シナによる人口侵略はほぼ完了している。
2010年5月19日の瀬戸弘幸さんのブログ『異常に増殖する支那・中国人』によると4月25日(日)大連発成田行きの中国国際航空(Air China)CA951便(ボーイング737—800型機、乗客乗員155人)が同日、成田飛行場管制所と無線交信を行わず、許可を得ないまま着力したと国土交通省航空管制課は発表した。
この一件は、【シナ人による暴動】⇒ シナ人民解放軍が同胞救出の目的で日本に入国⇒そのまま居座るための【予行演習】と推測される。
【ミラノ暴動】【長野暴動】を検索されたし
2010年の7月1日に民主党政権は【シナ人へのビザ緩和】を行った。これは年収310万円以上から74万円以上、あるいはゴールドカードの所有者が対象となる。同日、シナ共産党は【国防動員法】を制定した。これはシナ国内外にいるシナ人への兵役の義務及び財産没収を可能にするもので、シナ国内の外資企業も対象になる。
2011年7月1日に民主党政権は【シナ人への数次ビザ】を発行。これは最初に沖縄を訪問すれば、3年間は何度でも日本に入国できるというものである。
元シナ人民解放軍のエリートで満州人の鳴霞さんはチャンネル桜の動画でシナ人の病気について公表した。肺結核が7.4億人以上、C型肝炎 3.5億人以上、精神病患者 1億人以上、エイズ 2千万人以上、梅毒持ちの赤ん坊が 1時間以内に 1人以上以上誕生しており、ホテルのタオルからも感染している。さらに、シナ国内にいる何千万人という犯罪者を国外に追放している。因みに、日本の刑務所にいるシナ人へは月 20万円以上の税金が投入されている。
シナのスパイと噂されている石平氏によると、結婚適齢期で結婚できない男性が、3千4 百万人余っているそうだ。シナ共産党はこれらの不満分子も海外に追い出そうとしているそうである。
以上の事柄を踏まえれば、シナに延々とODAを拠出してきた自民党も責められるべきであり、民主党の行動は、まさしく【外患誘致罪】に問われるべきである。
このまま人口侵略が進めば、軍事侵略されるまでもなく、日本は内部から崩壊させられます。チベット人は、人口 600 万人のうち、すでに 2 割の 120 万人が虐殺されており、シナ人民解放軍によるレイプ、拷問が日常的に行われています。また、シナ共産党は今までに、8千万人以上も虐殺しています。
人口侵略は、日米同盟でもどうしようもありません。国会議員の約百人弱が【在日韓国・朝鮮人】と言われており、奴らが先兵となって、シナによる日本の属国化を推し進めています。シナ人の本質は、『ねずきちのひとりごと』の【通州事件】や【通化事件】を検索すればわかります。また【国民に知らせたい日本の実態】も検索して下さい。