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|\/| 「人間力.com」本日のおすすめ記事
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●「熊本の名校長・最後の授業」
大畑誠也(九州ルーテル学院大学客員教授)
私が考える教育の究極の目的は
「親に感謝、親を大切にする」です。
高校生の多くはいままで自分一人の力で
生きてきたように思っている。
親が苦労して育ててくれたことを知らないんです。
(続きはこちらから……)
⇒ http://chichi-ningenryoku.com/?p=597
※あなたの人間力アップに役立つ記事をお届けします
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致知出版社の「人間力メルマガ」
【2011/11/14】 致知出版社編集部 発行
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■最新号(12月号)から名言をお届けします
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いつも「人間力メルマガ」をご愛読いただき、
誠にありがとうございます。
『致知』に登場する方々の深みのあるお言葉や
引用する箴言など、『致知』は毎号、名言に溢れています。
本日は、月刊『致知』12月号
特集「孔子の人間学」より、
特に心に響く言葉の一部をご紹介します。
http://www.chichi.co.jp/monthly/201112_words.html
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●安岡定子(安岡活学塾・こども論語塾 講師)
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学ぶ喜びと
よき友達を持つ喜び、
頑張り続けることの大切さ、
この三つを覚えたら『論語』一冊読んだも同然、
この三つのことを孔子先生はいろいろと言葉を換えて
『論語』の中で伝えているんですよ。
●佐久協(作家・元高校教師)
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孔子は弟子から知とは何かと聞かれて、
人を知ることだと答えています。
孔子は人間を知るということを
一つの人生の目的にしていたのではないでしょうか。
●守屋洋(中国文学者)
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孔子の「五十にして天命を知る」という言葉、
これは天から授かった使命を自覚すれば、
自分の限界が自ずと分かってくる。
それを自覚しながらできる範囲で
最善の努力を尽くそうというように解釈しています。
●岩越豊雄(寺子屋「石塾」主宰)
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『論語』は学んだ時、すぐ役立つこともありますが、
そういう心の基盤をつくってあげておくと、
大人になってから花が咲いたり、
実がなったりすることもあるんです。
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『致知』最新12月号の特集は「孔子の人間学」。
ビジネスや企業経営にも生かせる教えや名言・箴言が満載です。
ぜひご一読ください。
⇒ http://www.chichi.co.jp/monthly/201112_pickup.html
●最新号の名言&写真コーナーはこちら
http://www.chichi.co.jp/monthly/201112_words.html
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○人間力メルマガ読者の声ご紹介コーナー
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社員教育研修の資料に使わせて貰っています。
学校では学べない内容が多く、
しかも人としての有るべき姿を学べるため、
人間形成に非常に役立ち受講者からも評判が良いです。
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『一流たちの金言』(藤尾秀昭・監修)
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※『致知』には毎号、あなたの人間力アップに役立つ記事が満載です。
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●『致知』12月号 特集テーマ「孔子の人間学」
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『致知』最新12月号 特集テーマ「孔子の人間学」
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▼「孔子の歩いた道」
守屋洋(中国文学者)&佐久協(作家、元高校教師)
▼「女子も『論語』が面白い」
安岡定子(安岡活学塾 銀座・寺子屋こども論語塾講師)&
祐木亜子(作家)
▼「孔子と私/言より行い」
北尾吉孝(SBIホールディングスCEO)
▼「子供たちの生き方を変える『論語』」
岩越豊雄(寺子屋「石塾」主宰)&
瀬戸謙介(瀬戸塾塾長)
▼「渋沢論語に学ぶ ~明治の実業家は『論語』をどう生かしたか~」
渋澤健(コモンズ投信会長)&齊藤孝(明治大学教授)
▼「20代をどう生きるか」
桜井章一(雀鬼会会長/20年間無敗の伝説をつくった人物)
▼「私の座右銘」
澤上篤人(さわかみ投信会長/長期投資のカリスマ)
▼「巻頭の言葉/土光敏夫 その人物と生き方に学ぶ」
牛尾治朗(ウシオ電機会長)
……などなど、今月も各界でご活躍中の皆さまへの
貴重なインタビュー満載でお届けします。
☆「論語通、人間通」になれる『致知』12月号
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