先日、複数の元警察庁官僚の方を中心にした懇親会に顔を出しました。
そこで聞いた話。
終戦後、日本にGHQのいた時代の話と言うことだと思います。

台湾は大東亜戦争後、台湾独立前に大陸を追われた蒋介石一味がなだれ込み、中華民国の一部となりました。
台湾の歴史には中華であった歴史はありません。

中華民国は中華人民共和国と違って米英仏露と共に戦勝国です。
中華人民共和国は大東亜戦争後に成立した国家。

それで日本人には戦勝国の台湾人を訴える裁判権が無く、台湾人たちが日本国民の土地に勝手に線を引きして自分の土地だと主張して占拠しまい、今だにそのままなのだそうです。

ここまで聞けば、直ぐに思い浮かべるのが朝鮮進駐軍。
自称戦勝国民の旧植民地人たちも米軍の後ろについて廻り、東京のあちこちの土地を占拠し乗っ取ってしまいまい、それが今も続いているという事になります。
「三国人」という言葉に彼等が過剰に反応するのは旧植民地人たちが自らの犯罪を自覚しているからに違いないと思います。

この問題は、非常に沢山の純日本人が甚だしい被害を受けた問題です。この問題の清算には時効は儲けてはいけないと考えます。


「保守」団体の多くは朝鮮カルトから何らかの形で金銭的支援を受けていますから、そういう団体は朝鮮の問題になると話を逸らします。
こういう問題は、今更無理ですよ!なんて言われます。
それでは被害者は永遠に救済されません。それが狙いなのでしょうが。

国会議員もカルト教団からの使者を秘書として受け入れると給料名目で現金が振り込まれると聞いています。
そして更に、車も一台付けてくれるという話も耳にしています。
政治資金規正法に正しく準拠して処理されていることを期待します。


耳にする昨今の状況から、日本中に病根が日本社会の隅々まで根を張っているように感じます。
純日本人側からの粘り強い訴えの継続が必要かと思います。



              栗原茂男
               【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/





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