朝鮮人政党の売国民主党など支持できないのは当然であるが、では自民党に戻れば全てが丸く収まって上手くいくのか
と言えば期待はできない
約70人もの反日帰化人がいる民主党はわかりやすい売国奴ばかりなのであるが、自民党にも帰化人と噂される売国奴はいる
『1千万人移民計画』の中川秀直、加藤紘一、河野太郎、二階……。引退した小泉純一郎もそうだ。以前も書いたが、小泉は『日本の常任理事国入りなど、とんでもない。日本はアジアの片隅で、貧しく、慎ましく、ひっそりとしてるのがいい。人口も20万人位になればいい。』と約100人くらいの前で言い放ったと言うのだ(純日本人会のK氏がK議員と秘書から直接聞いた話)。言われて見れば、小泉の秘書も在日と言われていたし、派閥の長の森や仲間の山崎もそうだ。保守政党を謳い、日本人のふりをしてやるから始末が悪い

『日本はいい国だ
』と極当然のことを言った田母神さんや、『日教組は日本のガンだ
』と、これまた当然のことを言った中山議員が辞職させられたし、それ以外にもまだある。安倍さんも、『河野・村山談話』を踏襲してしまった
そして、今も『慰安婦問題』が再燃して、その関連記事を自民党本部と長崎支部、新潟支部、福島支部、山梨支部に送信したところ、現時点で新潟支部以外は全て【受信拒否】された
議員個人(安倍議員、稲田議員、城内議員、高市議員、西田議員)からは、今のところ戻ってきてはいない。
以前に、【拝害社】の至極真っ当な正論記事を送信したところ、5つの自民党本部と支部、個人は安倍議員、稲田議員、たちあがれ日本、平沼議員、西村慎吾氏らから、全て【受信拒否】をされた

シナ人の人口流入についての批判記事だったと思う。西田議員と高市議員らは受け付けてくれたので、彼らは評価しているが、他の議員に対しては懐疑的だ
シナ人やコリアンらの反日勢力と闘う意志が見えない
ポーズのような気がする。亡くなられた中川議員の存在はホントに大きかった
今後は、中川議員のような真の愛国議員の登場を願うばかりだ。『過ちて改むるに憚ることなかれ』という格言を自民党が無視して、捏造の『河野・村山談話』に固執し続けるならば、もう二度と見向きもされないだろう。
今は、昔と違ってインターネットですぐに正しい情報が伝わるのだ。今までのような子供だましは、もう通用しないということだ
