仁義の話をします。仁義の話を普通の人は聞いたことないからこの説明をします。一番よく使うのがお医者というのは金儲けでないよと昔は言われていました。そのくらい昔のお医者さんというのは自分が寝ていなくても出かけ(往診)非常に尊敬されていました。今のお医者さんも頑張っていますけど。
で、ようは仁義というのはなんですかというと、無償の愛なの『仁』というのは。現在に当てはめて一番近い答えは『無償の愛』。義というのは美しいという字がありますよね。美しいというのは上が羊なんです。羊が大きいと美しい。
羊が大きいとなぜ美しいかというと、羊というのは山に住んでるけど、おとなしい動物で棟梁(リーダー)になっている一番大きい羊は、虎とか襲って来ると、敵に勇敢に立ち向かって行きます。立ち向かって弱いモノを逃がす。だから美しいんです。羊が大きいと書いて美しいという意味で生きざまのことです。
この義というのは羊のように『我』も生きたい。上が羊で下が『我』の意味わかりますか
誰もが『美しく生きたい』ということです。大きい羊のように生きたいというのが仁義の本当の意味です。(ひとりさんが仁義を思い浮かべて詩を作りました)
たった一度の人生を、世間の顔色伺って、やりたいこともやらないで、死んで逝く身の口惜しさ。どうせ、もらった命なら、ひと花咲かせて散って行く、桜の花の潔さ。
いちど散っても翌年に、見事に咲いて満開の、花の命の素晴らしさ。
ひと花どころか百花も、咲いて咲いて咲きまくる。上で見ている神様よ、私の見事な生きざまを、隅から隅までご覧あれ。
この仁義、紙見てもいいから1日三回言おうよ。
人間かっこよく生きようとしても生きられない。でも言葉を言っているうちに段々人ってかっこよくなって来るものなんです。
さすが、一人さん
凡人には吐けないセリフです
ご存知、『銀座まるかん』の斎藤一人さんは、累計で約200億円近く納税されている方です。スポーツ選手なんかよりも、よっぽど国民栄誉賞に相応しい方ですがね
普通なら、節税やら脱税などして、少しでも余計に払いたくないというのが人情なのでしょうが、正々堂々と納税されている姿は清々しく美しい
日本を愛されている方なのでしょう
百億円寄付とは口先だけの嘘つき朝鮮人、孫正義や『金で買えないものはない』とウソぶいた、同じく在日の堀江某とは人間性が違い過ぎます
あんな下劣な連中と比較する事自体が一人さんに失礼なのですが。 この羊の話というのは、まるで今の日本の状態のようです。羊が日本人で虎が在日。まあ、奴らは虎と呼ばれる程かっこよくて強いわけではないのですが
敢えて言えば、死肉をあさるハイエナか
まあ、確かにハイエナはあさましく、賤しいイメージですが、『死姦』したり『嘗糞』したりしませんからね。おそらく、そんなおぞましい生物は銀河系中探してもいないでしょう
確かに奴らがうそぶくように、あいつらは選ばれた生物なのかもね
反対の意味で
話はそれましたが、昔の日本人は、この話のようなことは当然の如くやってましたよね
『強気を挫き、弱気を助く』という言葉もあるくらいだから。相手が自殺するまで弱いものいじめをするという話は、ここ数十年のことであって、本来の日本人はそのようなメンタリティは持ち合わせていないはず
今さら言うまでもなく、さっさと逆公職追放をやって左翼や南北朝鮮人を叩き出して、日本人を教育しなおさないと手遅れだよね
もう残された時間もないわけだし。美しく大きな羊がドンドン出て来ないことには国は持たないということです