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|\/| 『致知』最新号の注目記事
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【はじめにフィロソフィあり】 伊藤謙介(京セラ相談役)
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一代で一兆円企業を築き上げた京セラ・稲盛和夫氏を、
創業メンバーの一人として支え続けてきた伊藤謙介氏。
不可能を可能にしてきた希有の組織とともに歩んだ
体験を交えながら、経営や人生の支柱としてきた
考え方について語っていただきました。
⇒ http://www.chichi.co.jp/monthly/201111_pickup.html
※あなたの人間力アップに役立つ記事をお届けします
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致知出版社の「人間力メルマガ」
【2011/10/11】 致知出版社編集部 発行
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■最新号(11月号)から名言をお届けします
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いつも「人間力メルマガ」をご愛読いただき、
誠にありがとうございます。
『致知』に登場する方々の深みのあるお言葉や
引用する箴言など、『致知』は毎号、名言に溢れています。
本日は、月刊『致知』11月号
特集「人生は心一つの置きどころ」より、
特に心に響く言葉の一部をご紹介します。
http://www.chichi.co.jp/monthly/201111_words.html
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●白鵬 翔(第69代横綱)
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稽古だからどうとか、
本場所だからどうということなく、
一瞬一瞬の心の置きどころが相撲の勝敗を決めるし、
それが積み重なって相撲人生が決まるわけです。
●納谷幸喜(第48代横綱・大鵬)
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相撲は真剣の勝負と一緒です。
土俵の俵が剣が峰、刃なんです。
そこから出たら死ぬということですよ。
特に横綱にある間は、土俵から出たら死ぬんだ
というくらいの気持ちで取り組んできました。
●伊藤謙介(京セラ相談役)
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「井の中の蛙大海を知らず」という言葉がありますが、
これに「されど天の深さを知る」と
付け加えなければなりません。
大海を知らなくてもいい。
自分の持ち場を一所懸命掘り込んでいくことで、
すべてに通ずる真理に達することができるのです。
●松下むめの(松下幸之助夫人)
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“苦労”と“難儀”とは、私は別のものだと思っています。
“苦労”とは心のもちようで感ずるものだと思うのです。
ものがない、お金がないというのが苦労だと
いわれる方がありますが、私はこれは
“難儀”だと解しています。
苦労は気分の問題であり、
難儀とは別のものではないでしょうか。
●鎌田實(諏訪中央病院名誉院長)
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僕が大事にしてきたフランクル先生の言葉があるんです。
「可能なら運命を変える。不可能なら運命を引き受ける」。
何もかも運命だ宿命だと言って済ませてしまっては
人生はおもしろくない。
やっぱりその運命を変えようと努力することも大事だし、
時には引き受けるという覚悟が大事ではないか。
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今月号の『致知』の特集テーマは
「人生は心一つの置きどころ」。
さまざまな試練や困難と対峙し、
それを人生の豊かな実りとしてこられた方々の
生き方に学びます。
⇒ http://www.chichi.co.jp/monthly/201111_index.html
●最新号の名言&写真コーナーはこちら
http://www.chichi.co.jp/monthly/201111_words.html
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○人間力メルマガ読者の声ご紹介コーナー
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去年の5月あたりから人間力メルマガを
読ませてもらうようになりました。
それから、今年になって
月刊『致知』を購読するようにもなりましたが、
自分の浅はかさや心の狭さ、度量の小ささを
痛感させられました。
自分の知らないところで、言葉ではあらわせられない
「すごさ」を知ることができただけでも勉強にもなり、
財産にもなってるように思います。
ありがとうございます。
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人間力メルマガのベスト記事を書籍化
『一流たちの金言』(藤尾秀昭・監修)
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●『致知』11月号 特集テーマ「人物を創る」
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『致知』最新11月号 特集テーマ「人生は心一つの置きどころ」
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▼「対談/吾、相撲の道を極めん」
納谷幸喜(大鵬/第48代横綱)&白鵬翔(第69代横綱)
▼「はじめにフィロソフィあり」
伊藤謙介(京セラ相談役)
▼ 「フランクルの生き方に学ぶもの」
鎌田 實(諏訪中央病院名誉院長)&
永田勝太郎(財団法人 国際全人医療研究所理事長)
▼「経営の神様とともに歩んだ松下むめのの心の持ち方」
高橋誠之助(松下幸之助元執事)
▼「驚異の105歳・現役園長 人生は自分自身との戦いである」
昇地三郎(しいのみ学園理事長・園長)
▼「20代をどう生きるか」
佐々木常夫(東レ経営研究所特別顧問)
▼「伝説の国語教師、再び教壇へ」
橋本武(灘中学・高等学校国語教師)
……などなど、今月も各界でご活躍中の皆さまへの
貴重なインタビュー満載でお届けします。
【『致知』11月号をもっと詳しくお知りになりたい方はこちら】
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