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【2011/9/29】 致知出版社編集部 発行
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本日ご紹介する新刊は『心に響く小さな5つの物語 2』
(藤尾秀昭・文/片岡鶴太郎・画)です。
→ http://www.chichi.co.jp/book/5stories2.html
累計26万部となる好評「小さな人生論シリーズ」
から特に反響の大きかった5話をまとめた一冊。
話題を呼んだ前作『心に響く小さな5つの物語』に次ぐ第2弾です。
今回の5つの感動実話は、次々と難病に襲われた作家・三浦綾子氏、
事業の失敗や度重なる落選を経験したリンカーン、
戦争中に両足を切断せざるをえなかった禅師など、
さまざまな試練や苦難に見舞われながらも、
人生を切りひらいていった人々が主人公です。
本書の画を描かれた俳優の片岡鶴太郎氏からは、
「私が大好きな『足なし禅師』のお話、
何度読んでも深い感動が込み上げてきます」
とのお言葉をいただき、
読者の皆さまからも感動の声が寄せられています。
* *
●感動しました。何回も読み返しています。
読み返す度に心が洗われ、自分も更に頑張ろう、志や感謝の気持ち、
笑顔を大事にしようという気持ちになります。
あらゆる世代にとって、読む価値のある本だと思います。
—— 41歳・男性・公務員
●1ページに7,8行しかないたった77ページの小さな本を読み終えた後、
涙がこぼれて止まらなかった。
たったこれだけの苦労で自分の一生はいいのだろうか?それだけが残った。
2回目を読んだ。
自分を否定する心はほどけて、本の中から温かい文字パワーが私を変えた。
もう、50歳。新しい事業をすることを迷っていた。
でも、この本を読んで、「まだ50」に変わった。
—— 49歳・女性・会社役員
●5つの物語は人間学に通じており、
人間がどう生きていくのかを考えさせられるものばかりである。
それぞれの生き様・人生模様に触れ,心にポッと灯がともるように感じた。
—— 28歳・男性・教職員
●「足なし禅師」の物語、過酷な人生、与えられた命、
想像を絶する生き様、見守るお母さんの言葉。涙があふれます。
—— 61歳・女性・主婦
●1編1編をじっくりかみしめて読むと涙がこぼれそうになります。
そして、繰り返して5編を一気に読むとがんばる勇気が湧いてきます。
珠玉の短篇集として前作と並べて本棚に置かせて頂きました。
ありがとうございました。
—— 50歳・男性・会社役員
* *
この他にも、たくさんの反響をいただき、おかげさまで早くも増刷となりました。
また、震災によって「すべてを流失してしまった」という
岩手県陸前高田市の読者の方からも、
こんなありがたいメッセージをいただきました。
* *
先日は心温まる『心に響く小さな5つの物語 2』
を送っていただいて感謝感動でした。
震災も半年過ぎて先生から送っていただいた本で
気持ちがすっきり致しました。
感謝でした。
生きる力が湧いて来ました。
物事のとらえ方を感謝といつくしみの心で
接することができれば82歳を孤独にならずに
明るく生きて行けます。
鶴太郎さんの絵の様にやさしくホンワカに接しられる様に!!
本当にありがとうございました。
—— 81歳・女性
* *
震災を経て、「生きる」意義を改めて
考えさせられるようになったいまだからこそ、
心に深く響いてくるメッセージに溢れています。
ぜひ本書を開いてみてください。
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● 本書の言葉から ●
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○死ぬほど辛いことがあっても、胸に手を当てた時、
ドキドキしていたら、「辛かろうが、しっかり生きてくれよ」
と仏さまの願いが働いてくれる、と考え直してほしい。
○感動は人を変える。笑いは人を潤す。夢は人を豊かにする。
そして、感動し、笑い、夢を抱くことができるのは、人間だけである。
○誰の人生にも絶望的な状況はある。
だが、心が受け入れない限り、絶望はない。
○夢と志を実現しようとする者に、
天は課題として困難を与え、試すのではないか。
○命の炎を燃やして生きるとは、
自分が自分の人生の主人公となって生きることである。
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★生きる力が湧いてくる5つの感動実話★
『心に響く小さな5つの物語 2』(藤尾秀昭・文/片岡鶴太郎・画)
1,000円(税込)
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カード決済申し込み特典の『安岡正篤ノート』はつきません。
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『致知』7月号のみとなりますので、ご注意ください。
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『致知』最新10月号 特集テーマ「人物を創る」
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▼「経営者の器が企業を決める」
永守重信(日本電産社長)&牛尾治朗(ウシオ電機会長)
▼「森信三『修身教授録』に学ぶ人間学」
小宮一慶(小宮コンサルタンツ社長)&三輪裕範(伊藤忠経済研究所長)
▼「古典が教える修養の道」
越智直正(タビオ会長)&北山顕一(松下幸之助商学院元学院長)
▼「営業の達人は人生の達人」
加賀田晃(“営業の神様”の異名をとるセールス研修講師)
▼「20代をどう生きるか」
生田正治(商船三井最高顧問/日本郵政公社初代総裁)
▼「TPP問題を斬る」
三橋貴明(経済評論家)
▼「誌上特別対談“運とツキの法則”」
林野宏(クレディセゾン社長)武田双雲(書道家)
▼「致知随想『神聖喜劇』で問うたもの」
大西巨人(作家)
……などなど、今月も各界でご活躍中の皆さまへの
貴重なインタビュー満載でお届けします。
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