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■■■ 日本再生ネットワーク NEWS ■■■
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≪2011/09/28(水)≫
★本日のニュースヘッドライン………………………………………………………
◆「正当な主権を行使」=尖閣沖の海洋調査-中国外務省
◆1年3カ月の菅政権、官房機密費15億円 使途は不明確
◆パレスチナ:国連加盟申請 安保理、正式議題と決定
◆東エルサレム 入植住宅新たに1100戸 イスラエル承認、反発必至
◆バルセロナで最後の闘牛、伝統行事の幕引きに賛否
◆F2戦闘機の生産終了 三菱重工の小牧南工場
≪編集部のコメント≫
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆「正当な主権を行使」=尖閣沖の海洋調査-中国外務省
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(時事 2011/9/27)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011092700693
中国外務省の洪磊・副報道局長は27日の記者会見で、尖閣諸島(中国名・
釣魚島)周辺で中国の海洋調査船が事前通報と異なる海域を航行、調査した問
題で、「釣魚島と付属する島は古くから中国固有の領土で、争うことのない主
権がある。正常な科学活動を行っただけで、正当な主権を行使しただけだ」と
主張した。
日本とフィリピンによる南シナ海の安全保障をめぐる協議については「中国
は南沙諸島や周辺海域に争いの余地のない主権を有する」と強調。「海域内外
の国はいずれも航行の自由を享受している」と、日本などの介入をけん制した。
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◆1年3カ月の菅政権、官房機密費15億円 使途は不明確
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(朝日 2011/9/27)
http://www.asahi.com/politics/update/0927/TKY201109270426.html
菅内閣の約1年3カ月間に、計15億3千万円の内閣官房報償費(官房機密
費)が国庫から支出されていたことが27日、野田内閣が閣議決定した答弁書
で明らかになった。このうち4月時点で91万3082円が使われず、国庫に
返納された。
今年度に入ってからは、4月1日、21日、5月20日、6月21日、7月
21日、8月18日に各1億円ずつ、計6億円を引き出した。4月に枝野幸男
官房長官(当時)は機密費の使途について「東日本大震災以降、被災者支援の
観点で効果的に使っている」と語ったが、具体的な使い道は明らかにしていな
い。
菅内閣から野田内閣に引き継いだ時点の機密費の残高も、答弁書では明らか
にしていない。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆パレスチナ:国連加盟申請 安保理、正式議題と決定
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(毎日 2011/9/27)
http://mainichi.jp/select/world/news/20110927dde007030022000c.html
パレスチナによる国家としての国連加盟申請を受け、安全保障理事会は26
日、非公式協議を開いて対応を協議し、加盟申請を正式な議題とすることを決
めた。28日に開く会合で担当の委員会である承認委員会に案件を付託するこ
とが決まる見通しとなった。
承認委員会がまず加盟の当否を協議する。安保理として結論を出すまで少な
くとも数週間はかかると見られている。その間にイスラエルとパレスチナの直
接協議がどの程度進捗(しんちょく)するかが、安保理協議も左右しそうだ。
国連の外交筋は30日にも承認委員会の会合が開かれるとの見通しを示した。
承認委員会は15カ国の理事国が1人ずつ委員を派遣し、安保理の議長が承
認委員会の議長役も務める。結論は「全会一致」が必要となる。「加盟妥当」
でまとまれば、その結論が安保理に戻され、安保理での採決となる。9票(9
カ国)以上の賛成で、安保理はパレスチナの加盟を国連総会に勧告する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆東エルサレム 入植住宅新たに1100戸 イスラエル承認、反発必至
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(産経 2011/9/28)
イスラエルからの報道によると、イスラエル内務省は27日、占領地東エル
サレムの入植地ギロで新たにユダヤ人住宅1100戸を建設する計画を承認し
た。入植地拡大に反対するパレスチナ自治政府の反発は必至だ。
入植地問題では2010年9月、イスラエルが自治政府側の求める建設凍結
措置延長に応じず、再開直後の直接和平交渉が頓挫。和平プロセスが一向に進
展しないことに業を煮やした自治政府のアッバス議長が今月23日、国連への
加盟申請に踏み切った経緯がある。
これに対し仲介役の米国とロシア、国連、欧州連合(EU)の4者は23日、
1カ月以内の直接交渉再開と12年末までの和平合意を目指す工程表を提示、
その中でイスラエルとパレスチナ双方に「挑発的行動」をとらないよう求めて
いる。
ただ、ロイター通信によると米国のシャピロ駐イスラエル大使は27日、入
植凍結は「対話再開の前提条件ではない」と明言した。イスラエル側としては、
米国のこうした態度を踏まえ、加盟申請に関する国連安全保障理事会の協議が
本格化する前に入植住宅建設を承認することで、入植問題で妥協する考えがな
いことをいっそう鮮明にしたかたちだ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆バルセロナで最後の闘牛、伝統行事の幕引きに賛否
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(ロイター 2011/9/26)
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-23341920110926
スペイン北東部カタルーニャ州で闘牛の禁止が決まったのを受け、州都バル
セロナでは25日、最後の闘牛が行われた。チケットは通常の3倍近くにまで
高騰したが、最後の伝統行事を一目見ようと、収容2万人の闘牛場は満員とな
った。
スペインでは、動物愛護団体などが闘牛を残酷だとして非難しており、継続
か禁止かをめぐり熱い議論が交わされている。
長年の闘牛ファンだと語る60歳の男性は、ロイターの取材に「これは独裁
政治のようなものだ。誰にも迷惑をかけていないのに、300年の歴史がある
行事が禁止された」と落胆の表情を見せた。
一方、闘牛場の外には反対派数百人が集結。「牛にとって素晴らしい日」な
どと書かれた横断幕を掲げてバルセロナでの闘牛終了を歓迎し、さらに他の地
域への禁止運動拡大を訴えた。カタルーニャ州自治州議会では、昨年7月に闘
牛禁止法案が可決されていた。
もともとは動物愛護団体の呼び掛けによって進んだ同州の闘牛禁止だが、文
化的な独自性を訴えるカタルーニャ地域主義者の思惑が背景にあるとの見方も
少なくない。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆F2戦闘機の生産終了 三菱重工の小牧南工場
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(朝日 2011/9/27)
http://www.asahi.com/business/update/0927/NGY201109270008.html
三菱重工業は27日、2000年から続けてきた航空自衛隊向けF2戦闘機
の生産を終了した。次期主力戦闘機(FX)の機種選定が遅れているため、F
86戦闘機以来続いてきた、日本国内の戦闘機生産は当面の間、途絶える。
愛知県豊山町にある三菱重工小牧南工場で同日、最終号機を防衛省に納入す
る「完納式」が開かれ、防衛省や部品メーカーなどから約200人が参加した。
同工場ではこれまでF2戦闘機94機を量産。今も年間12機を生産できる
設備があるが、生産終了でラインは停止。今後は自衛隊機の定期修理が中心と
なる。
F2戦闘機は日米の共同開発で、三菱重工など日本側が約6割を担当してき
た。1機120億円で、青森県の三沢基地や福岡県の築城基地の実戦部隊に配
備されている。宮城県の松島基地にパイロットの教育訓練用で配備されていた
18機は、東日本大震災の津波で水没する被害を受けた。
ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ
≪編集部のコメント≫
※◆1年3カ月の菅政権、官房機密費15億円…について
官房機密費は領収書が不要で、
会計検査院による監査も免除。
原則、使途が公開されることはありません。
菅は北朝鮮にも配ったんじゃないか?
と、それこそ勘繰りたくなります。
※◆パレスチナ:国連加盟申請…について
こんな時に限って、
何か大きな事件が起こりますので、
ここはイラン同様、しばらく目が離せません。
※ギリシャを観察していますと、
政治家が票をもらうということと、
やりたい政策を実行することとは、
相反する場合も多く、
投票型の民主主義はつらいものがあります。
ギリシャが国家破綻になる寸前でも、
国民が騒ぐ理由を考えてみると、
結局は、
政治家が多くの国民に「信用」されているかどうかが、
…
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★本日のニュースヘッドライン………………………………………………………
◆「正当な主権を行使」=尖閣沖の海洋調査-中国外務省
◆1年3カ月の菅政権、官房機密費15億円 使途は不明確
◆パレスチナ:国連加盟申請 安保理、正式議題と決定
◆東エルサレム 入植住宅新たに1100戸 イスラエル承認、反発必至
◆バルセロナで最後の闘牛、伝統行事の幕引きに賛否
◆F2戦闘機の生産終了 三菱重工の小牧南工場
≪編集部のコメント≫
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◆「正当な主権を行使」=尖閣沖の海洋調査-中国外務省
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(時事 2011/9/27)
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011092700693
中国外務省の洪磊・副報道局長は27日の記者会見で、尖閣諸島(中国名・
釣魚島)周辺で中国の海洋調査船が事前通報と異なる海域を航行、調査した問
題で、「釣魚島と付属する島は古くから中国固有の領土で、争うことのない主
権がある。正常な科学活動を行っただけで、正当な主権を行使しただけだ」と
主張した。
日本とフィリピンによる南シナ海の安全保障をめぐる協議については「中国
は南沙諸島や周辺海域に争いの余地のない主権を有する」と強調。「海域内外
の国はいずれも航行の自由を享受している」と、日本などの介入をけん制した。
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◆1年3カ月の菅政権、官房機密費15億円 使途は不明確
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(朝日 2011/9/27)
http://www.asahi.com/politics/update/0927/TKY201109270426.html
菅内閣の約1年3カ月間に、計15億3千万円の内閣官房報償費(官房機密
費)が国庫から支出されていたことが27日、野田内閣が閣議決定した答弁書
で明らかになった。このうち4月時点で91万3082円が使われず、国庫に
返納された。
今年度に入ってからは、4月1日、21日、5月20日、6月21日、7月
21日、8月18日に各1億円ずつ、計6億円を引き出した。4月に枝野幸男
官房長官(当時)は機密費の使途について「東日本大震災以降、被災者支援の
観点で効果的に使っている」と語ったが、具体的な使い道は明らかにしていな
い。
菅内閣から野田内閣に引き継いだ時点の機密費の残高も、答弁書では明らか
にしていない。
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◆パレスチナ:国連加盟申請 安保理、正式議題と決定
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(毎日 2011/9/27)
http://mainichi.jp/select/world/news/20110927dde007030022000c.html
パレスチナによる国家としての国連加盟申請を受け、安全保障理事会は26
日、非公式協議を開いて対応を協議し、加盟申請を正式な議題とすることを決
めた。28日に開く会合で担当の委員会である承認委員会に案件を付託するこ
とが決まる見通しとなった。
承認委員会がまず加盟の当否を協議する。安保理として結論を出すまで少な
くとも数週間はかかると見られている。その間にイスラエルとパレスチナの直
接協議がどの程度進捗(しんちょく)するかが、安保理協議も左右しそうだ。
国連の外交筋は30日にも承認委員会の会合が開かれるとの見通しを示した。
承認委員会は15カ国の理事国が1人ずつ委員を派遣し、安保理の議長が承
認委員会の議長役も務める。結論は「全会一致」が必要となる。「加盟妥当」
でまとまれば、その結論が安保理に戻され、安保理での採決となる。9票(9
カ国)以上の賛成で、安保理はパレスチナの加盟を国連総会に勧告する。
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◆東エルサレム 入植住宅新たに1100戸 イスラエル承認、反発必至
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(産経 2011/9/28)
イスラエルからの報道によると、イスラエル内務省は27日、占領地東エル
サレムの入植地ギロで新たにユダヤ人住宅1100戸を建設する計画を承認し
た。入植地拡大に反対するパレスチナ自治政府の反発は必至だ。
入植地問題では2010年9月、イスラエルが自治政府側の求める建設凍結
措置延長に応じず、再開直後の直接和平交渉が頓挫。和平プロセスが一向に進
展しないことに業を煮やした自治政府のアッバス議長が今月23日、国連への
加盟申請に踏み切った経緯がある。
これに対し仲介役の米国とロシア、国連、欧州連合(EU)の4者は23日、
1カ月以内の直接交渉再開と12年末までの和平合意を目指す工程表を提示、
その中でイスラエルとパレスチナ双方に「挑発的行動」をとらないよう求めて
いる。
ただ、ロイター通信によると米国のシャピロ駐イスラエル大使は27日、入
植凍結は「対話再開の前提条件ではない」と明言した。イスラエル側としては、
米国のこうした態度を踏まえ、加盟申請に関する国連安全保障理事会の協議が
本格化する前に入植住宅建設を承認することで、入植問題で妥協する考えがな
いことをいっそう鮮明にしたかたちだ。
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◆バルセロナで最後の闘牛、伝統行事の幕引きに賛否
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(ロイター 2011/9/26)
http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-23341920110926
スペイン北東部カタルーニャ州で闘牛の禁止が決まったのを受け、州都バル
セロナでは25日、最後の闘牛が行われた。チケットは通常の3倍近くにまで
高騰したが、最後の伝統行事を一目見ようと、収容2万人の闘牛場は満員とな
った。
スペインでは、動物愛護団体などが闘牛を残酷だとして非難しており、継続
か禁止かをめぐり熱い議論が交わされている。
長年の闘牛ファンだと語る60歳の男性は、ロイターの取材に「これは独裁
政治のようなものだ。誰にも迷惑をかけていないのに、300年の歴史がある
行事が禁止された」と落胆の表情を見せた。
一方、闘牛場の外には反対派数百人が集結。「牛にとって素晴らしい日」な
どと書かれた横断幕を掲げてバルセロナでの闘牛終了を歓迎し、さらに他の地
域への禁止運動拡大を訴えた。カタルーニャ州自治州議会では、昨年7月に闘
牛禁止法案が可決されていた。
もともとは動物愛護団体の呼び掛けによって進んだ同州の闘牛禁止だが、文
化的な独自性を訴えるカタルーニャ地域主義者の思惑が背景にあるとの見方も
少なくない。
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◆F2戦闘機の生産終了 三菱重工の小牧南工場
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(朝日 2011/9/27)
http://www.asahi.com/business/update/0927/NGY201109270008.html
三菱重工業は27日、2000年から続けてきた航空自衛隊向けF2戦闘機
の生産を終了した。次期主力戦闘機(FX)の機種選定が遅れているため、F
86戦闘機以来続いてきた、日本国内の戦闘機生産は当面の間、途絶える。
愛知県豊山町にある三菱重工小牧南工場で同日、最終号機を防衛省に納入す
る「完納式」が開かれ、防衛省や部品メーカーなどから約200人が参加した。
同工場ではこれまでF2戦闘機94機を量産。今も年間12機を生産できる
設備があるが、生産終了でラインは停止。今後は自衛隊機の定期修理が中心と
なる。
F2戦闘機は日米の共同開発で、三菱重工など日本側が約6割を担当してき
た。1機120億円で、青森県の三沢基地や福岡県の築城基地の実戦部隊に配
備されている。宮城県の松島基地にパイロットの教育訓練用で配備されていた
18機は、東日本大震災の津波で水没する被害を受けた。
ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ
≪編集部のコメント≫
※◆1年3カ月の菅政権、官房機密費15億円…について
官房機密費は領収書が不要で、
会計検査院による監査も免除。
原則、使途が公開されることはありません。
菅は北朝鮮にも配ったんじゃないか?
と、それこそ勘繰りたくなります。
※◆パレスチナ:国連加盟申請…について
こんな時に限って、
何か大きな事件が起こりますので、
ここはイラン同様、しばらく目が離せません。
※ギリシャを観察していますと、
政治家が票をもらうということと、
やりたい政策を実行することとは、
相反する場合も多く、
投票型の民主主義はつらいものがあります。
ギリシャが国家破綻になる寸前でも、
国民が騒ぐ理由を考えてみると、
結局は、
政治家が多くの国民に「信用」されているかどうかが、
…
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