日本の底力(府教職員の6割「維新条例案の撤回を」 署名を手渡す…6割も腐っていることが判明!)
管理人は教育というものが今の日本を駄目にしたことを知っている。それは日教組による洗脳教育から始まり、自虐史観というものが今の日本人を苦しめている。そこから解き放つには教職員を再教育することが重要だ。大阪府に住んでいる方、今の教師は6割も腐っているのだ。この事実を見逃すことはできない。署名したということはこの先、先生を見る上で恰好の判断の材料となる。6割もいるんだ。自分の子供の担任教師が署名した可能性が大いにある。是非とも、聞いて頂きたい。
「先生は卒業式で国歌斉唱の時はご起立なさいますよね?もちろん、例の署名なんてしておりませんわね?」
これだけ尋ねるだけでOKだ。そのリストは手に入れることはできるだろう。署名のリストだ。これを極秘扱いにすることは無理だ。情報公開法では、行政機関の保有する情報について、何人も開示請求を行うことができるとある。
つまり、私たちはこのリストを手に入れてネットにアップしておけばいい。そして、教師が署名したかどうかを名前で検索できるようなシステムを作っておけば完璧だ。安易な署名した先生はガクブルだろうが、そんなことは知らない。教育が駄目なら、それを再教育するのが当たり前だ。今日まで野放ししておいた結果が日本の衰退である。
府教職員の6割「維新条例案の撤回を」 署名を手渡す…6割も腐っていることが判明!
大阪府の橋下徹知事が率いる大阪維新の会が府議会議長に提出し、9月議会で審議される「教育基本条例案」の撤回を求める書面に府立高校の教職員の約6割にあたる5722人が署名した。署名を集めた大阪府立高等学校教職員組合が22日、維新の会に手渡した。
書面は、「知事が高校が実現すべき目標を定める」とした条例案は、戦前の軍国主義教育への反省の上に築かれた「教育は不当な支配に服してはならない」との大原則を侵す暴挙だと批判。また、同じ職務命令に3回違反したら免職するなどの規定が「上からの命令に物言わぬ公務員づくりをすすめる」と批判している。署名は3週間で集まったという。
(asahi.com(朝日新聞社):府教職員の6割「維新条例案の撤回を」 署名を手渡す - 社会 )
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メルマガ用追記
自らをブラック入りリスト化した教職員。何を考えているかはしらないがまったく懲りないこうなっていることを少しは悟るべきだな。
英英辞書クイズ
Spring is the season which I like best.
最近、英英辞書クイズをやってない気がするが、単語も重要だが同時に文法も基本的なことを抑えておくと文章が訳しやすくなる。今回もそれだ。
答えはわかっただろうか。
正解は「春は私が一番好きな季節です」
このwhichは関係代名詞。先行詞はseasonである。でも、whichって疑問視の時もあった気がする。そう、関係代名詞か疑問詞かは単語一つ見るだけでは判断できない。そこで先行詞の有無が重要になる。形容詞節となっているので、名詞を修飾していることに気付けば、これが関係代名詞だということがわかる。そこで重要なルールを覚えて欲しい。
形容詞句・形容詞節は必ず名詞・代名詞のあとにくる。
形容詞相当語句は、形容詞句なら、前置詞・不定詞・分詞など。形容詞節なら、関係代名詞・関係副詞などだ。
Those young men you met at the party are college students.
この文の訳を考えて欲しい。ちょっとした仕掛けがある文だ。
では、正解は明日のメルマガで。
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