野田総理への期待は輿石幹事長の誕生でしぼみ始めましたが、組閣をみて失望に変わりました。
過激なジェンダーフリー論者であり、家族の価値を認めない小宮山洋子氏を厚生労働大臣。
民主党左派で、光市母子殺人事件の弁護団のとんでもない主張を支持し、大きな批判を浴び、さらに安倍内閣が取り組んだ犯罪被害者の権利擁護の為の立法を邪魔をした平岡秀夫氏をなんと法務大臣にしました。

これでは『左翼泥々内閣』ではないですか。

保守派としての野田さんの姿は欠片も見えません。
目に映るのは『泥々のどじょう』だけです。








晴れ 民主党に保守派などいるわけないじゃないですか!! いれば、とっくに離党してますよ!! きのうから何を寝惚けたことを仰ってるのでしょうか!? 西田議員を見習って、もっと対決姿勢を見せて欲しいものです!! 日本の現状を真剣に考えれば、あのように険しい顔になって然るべきなのですよ!!