2011-08-16(火)
■冷戦の象徴「ベルリンの壁」建設50周記念行事参加
◆今年の8月13日、私も早速ベルリンへ、
◆本日8月15日英霊に感謝し靖国神社に敬う
◆沿道では我々に拍手を送る人々。日本人の暖かい
心を感じました。
◆8月11日東北大震災にて尊い命が喪われ大規模な破壊から5ケ月も経つのに
◆マスメディアの多くも他国に浸蝕され
◆自民党の谷垣氏も、欝陵島に視察に行こうとする有志をバックアップしない。
◆「菅首相の退陣を許さず、民主党の政治資金運用の闇を明らかに
◆考えられることは国会における連日の菅直人首相の「違法献金」への野党の追及逃れ
◆首相辞任の意思は菅首相の個人的な考えではなく、他からの圧力?
なお今日送信いたしました
■いいたい放談it could be the scenario of Japan's future
に関し、書き足りなかった分、誤字脱字を発見しましたので
再度お送りさせていただきます。
■言いたい放談】欧州の現実、多文化共生社会の破綻
http://www.youtube.com/watch?v=UsolNl6qQ-E
◆今回のロンドン暴動ですが
◆ 慌てたキャメロン首相。休暇を中断、
◆またも英国は、英国メデイアとタイアップして
◆ヘッジフアンドで空売りをしユーロ苛めを
◆英国流報道にやすやすと乗ってしまう日本。
◆というわけで、今回のロンドン暴動の要因ですが
◆もし独仏に協力してユーロに加盟していたら
◆というわけで日本はどうなのか
◆it could be the scenario of Japan's future
◆今年の8月13日は冷戦の落とし子として「ベルリンの壁」が構築されて早くも50周年になりベルリンでは粛然とその行事が行われました。
私も早速ベルリンへ行き、その式典に参加しその様子を目撃しました。
いずれこの件に関してはご報告いたします。
(参照:ベルリンの壁建設50年、悲劇に思いはせ式典
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20110813-OYT1T00627.htm )
13+14日とベルリンの主な場所を駆けずり回り
ぐったりして8月15日は、日本では敗戦の日であると知りつつ、休んでいました。
そこへ小林幹雄氏から貴重な靖国神社からのメールが届きましたのでご紹介いたします。
◆<<本日8月15日
英霊に感謝し、靖国神社に敬う国民大行進に参加しました。
節目節目に日本国の英霊の御霊に感謝と崇敬の念で参拝させて頂き心の中で感謝の気持ちを大切にさせて頂いています。
行進は、チャンネル桜の水島様を中心に粛々と半旗を前に出し、「海ゆかば」
の歌と共に行進しました。
◆沿道では我々に拍手を送る人々。日本人の暖かい
心を感じました。
街宣活動で騒音を散らす似非右翼とは違い我々は心の底から
英霊の御霊に感謝した行進でした。
行進前、靖国神社の本殿参拝は身が引き締まる
思いでした。水島様と、御茶ノ水まで、ご一緒しました際、天皇陛下に失礼な行動をする団体(左翼団体)の話をお聞きし日本国は愛国心を持ち正々堂々と反日分子と戦わなければと改めて感じました。
先人に感謝し国に誇りを持たなければならないと
国家とは言えません。
◆8月11日にも思いましたが、東北大震災による尊い命が喪われ大規模な破壊から5ケ月も経つのに菅直人は被災地の方々に「お盆を目処」と嘘をつき
未だ困難な生活と希望を断つような行為を被災者の皆様に敷いてます。
自らの保身、権力欲、何よりも市民革命家と自称し、日本解体を、この国難に利用しようと画策してるとしか思えません。
◆マスメディアも他国に浸蝕され、菅直人民主党政権の北朝鮮団体献金を報じません、
唯一、チャンネル桜、産経新聞が報じてるしだいです。
菅直人は辞めると言ってますが、次々に日本国解体法案をどさくさに提出し、何もかもの責任感がありません。
◆自民党の谷垣氏も、「加藤の乱」で加藤媚中に大将と言う有様。欝陵島に視察に行こうとする有志をバックアップしない。
靖国神社に集う参拝者は、最後に「海ゆかば」を歌い、この国を憂い、靖国神社におられる御霊に感謝し、これからの日本国を草莽の手で立て直す気構えと日本国民の目覚めを信じ、これからの国際社会で誇りある日本にしなければと思いました。
http://www.youtube.com/watch?v=4QhLJ1-Hplo&feature=related
「海ゆかば」>>
今一つ村中 新氏より
◆<<「菅首相の退陣を許さず、民主党の政治資金運用の闇を明らかにしましょう」
菅首相は辞任に関して自ら明言しないまま、6月2日大震災復興への「一定のメド」の
立った段階で「若い人に責任を引き継ぐ」との発言で周囲に勝手に退陣すると判断させ、「一定のメド」の解釈に独自の見解を述べ、退陣のための新たな条件を次々と思い付き、並べたててきました。
そして、いつの間にか第2次補正予算案、特例公債法案、再生エネルギー法案の成立を退陣のための3条件であるかのように変え、3.11から5ヶ月目に自らの退陣を言明するようになりました。
当初の大震災復興への「一定のメド」と考えられる東日本大震災の復興構想会議の提言に基づく具体的復興計画も確定せず、福島原発事故の循環型原子炉冷却装置の稼働率も不安定であり、菅首相の性格からは当然新たな条件が示され、首相の座を維持
するであろう状況にもかかわらず退陣への意思を表明したことは極めて不思議です。
◆考えられることは国会における連日の菅直人首相の「違法献金」への野党の追及です。
3.11の大地震で中断された国会で取り上げられていた在日外国人からの献金受領から始まり、逆に「市民の党」などへの巨額の政治資金の流用疑惑の追及から、菅首相のみならず多くの民主党議員がかかわる組織的な政治資金運用の全貌が国会で明らかに
される展開に、
このままでは民主党自体が特定の外国勢力に依存していることが国民の前に暴露されてしまうとの恐れから、急遽菅直人個人を首相の座から退陣させることになったと思われます。
◆首相辞任の意思は菅首相の個人的な考えではなく、他からの圧力であるかもしれません。
このまま菅首相辞任では、菅首相と民主党の政治資金の闇は明らかにされません。
この全容が明らかになるまでは国会で徹底的に他の民主党関係議員も含めて徹底的な追及が必要です。>>
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■いいたい放談it could be the scenario of Japan's future
◆言いたい放談】欧州の現実、多文化共生社会の破綻
http://www.youtube.com/watch?v=UsolNl6qQ-E
ニートの若者暴徒化 過当競争・景気低迷…根深い病
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110809/erp11080921200011-n1.htm
暴動の発端はロンドン北部で4日に起きた警官による射殺事件。理由は今月4日、トットナムで薬物密売を捜査中の警官がタクシー運転手の黒人男性(29)を射殺。警察側は男性が短銃で先に発砲したと説明したそうですが、射殺された男性の近親者たちが不審に思い抗議しようとしたところ、たちまち周辺で日頃から警察官の差別意識に不満を感じていた若者たちに火がつき、挙句、手がつけられないような大事に至ってしまいました。
4夜連続 略奪若者は伝言サービス利用し襲撃
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110810/erp11081018470006-n1.htm
◆慌てたキャメロン首相は、休暇を中断して急遽ロンドンに帰り、早速、警官1万6000人を動員して、事態の沈静化を図りました。
ところがロンドン市内では、この急遽措置である大量の警官動員で暴動は収まりましたが、
今度はマンチェスター、バーミンガム、リバプールへ暴動の拠点が移ってしまったのです。
9日、バーミンガムでは暴徒から街を守ろうとして路上にいたイスラム系の男性3人が車にひき逃げされ死亡。警察は殺人容疑で1人逮捕したというニュースが入ってきました。
その他諸々・・・・
私はこのニュースを知って、この事件は起こるべくして起こったなと思いました。
ちょうど8月1日の「はてな」の拙日記で
<<2011-08-01
■自国経済逼迫隠しに米独をたたく英国の陰湿な姑息さ
英誌、欧米「日本化」をやゆ…決断嫌がる政治家
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20110801-OYT1T00852.htm?from=main4 >>
と書いたところで英国に関する拙記事、中断していたのです。
ロンドン暴動はその4日後に発生しました。
そう、上記の読売ネット記事を読んだ時はとっさにこう思ったものでした。、
◆またも英国は、英国メデイアとタイアップして、自国のボロ隠しのために、こんな記事を書いているなと・・・
苦笑すると共に、それを日本のメデイアがそのまま翻訳?して日本の読者に知らせているのに、げんなりした者でした。
なぜなら、欧州では英国がギリシャの次に財政難に陥っていることは、その道に少しでも明るい者なら誰しも承知しているからで、この恥を世界に知らせては成らぬと。英語が世界語である有利さを利用してまたも英国発のEU=とりわけドイツを標的にしたニュースを流しているのに気が付いたからです。
英国は現時点でもそうですし、過去にも英国の英国による・世界語としての英国語を巧みに利用し、これを武器にし、常に自国に有利になる情報を世界に流し 英国喧伝=プロパガンダに活用しています。
今回もそうで、ユーロ圏のアラを必要以上に、抉り出し、今にもユーロ圏は解体するかのように、報道することで、英国は自国の実態を隠し続けてい他のです。
しかも、英国メデイアは、時には英国の金融界とタイアップし、
◆ヘッジフアンドを通して、空売りをすることでユーロ苛めを
行なってきました。
ドイツはそのことにいち早く気付き、2010年
この空売りを、英国発とも言うべきあらゆる妨害にも屈せず禁止にしました。
一方他のユーロ加盟国はというと、英国に対する気兼ねや、取引上、一気に手を切れない、国の事情もあっ他のでしょう。
のらりくらりと先延ばしにし、最終的にはヘッジフアン…
[続きはコチラから]
https://mypage.mobile.mag2.com/WebLeading.do?id=HsNmtyutRbg&position=4500#position
◎クライン孝子の日記
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