日本の底力(【自民議員入鬱陵島訪問】「日本と戦争だ!」、入国拒否の自民3議員に韓国ネットユーザーが激しく反発)
何を言っているんだ?すでに2CHの500スレを超える祭が証明したように、日本人は韓国を友好国だなんて思っている日本人はほとんどいない。このブログも韓国が友好国なんて述べたことは一度もない。近くて遠い国。幻の友好国。
福沢諭吉が脱亜論で主張しているとおり、日本人は韓国と友好関係を結ぶ理由もない。日本人はずっと鬱憤を溜めている.特に、愚かなマスメディアは韓国をごり押しを十年以上続けてきた。わざわざ潜在的な嫌韓を増やす手助けをしていたわけだが、これもまだ終わりではないんだな。
前にも述べたとおり、嫌韓から韓国を好きになった日本人はまずいない。このことを意味しているのは潜在的な嫌韓は増え続け、2CHのような祭になるほどの衝撃的な何かが発生すれば、潜在的な嫌韓が増加しながら、さらに大きくなっていく。
結局、自分たちで将来的に首を絞めていくことを既存のメディア、民主党がやっているので、管理人がわざわざ嫌韓を増やす必要性すらない。管理人は日本の国益を重視し、その観点からニュースを集めて行くだけでいい。インターネットとサッカー、野球、水泳などのスポーツの広がりで、日本人は国家(日本)というものを強く意識するようになった。
そうした敏感な時代の流れを理解していない既存のメディアは同じ失敗を繰り返し、日本人の逆鱗に触れていく。韓国との友好国にどれだけ既存メディアが頑張ろうが、逆に嫌韓を増やして事態になっていることに未だに気付かない。全ては繋がっているのだ。
韓国との国交を拒絶するフラグも現実的になってきたな。まあ、まだこれぐらいでは駄目だ。相手の主張を受けいられないことは十分承知済みだ。韓国はこれからどうするかは知らないが、何をやっても日本人の怒りを買うだけとなった。韓国との付き合うなんて最初から無理だったんだ。それを悟る多くの日本人が増えつつある。
- 「日本と戦争だ!」、入国拒否の自民3議員にネットユーザーが激しく反発—韓国 -
2011年8月1日、韓国聯合ニュースによると、新藤義孝衆院議員ら自民党の議員3人が韓国ソウルの金浦空港で入国拒否された問題で、韓国のネット上では激しい反発が巻き起こっている。環球網が伝えた。
「日本は永遠に韓国の敵」「野心を急激に膨らませた日本人」「韓国と日本は近い将来必ず戦争になる」—。入国を拒否された新藤議員、稲田朋美衆院議員、佐藤正久参院議員の3人に韓国ネットユーザーは激しい怒りを
ぶつけている。
新藤議員ら3人は韓国が実効支配を強めている竹島(韓国名:独島)に近い鬱陵(ウルルン)島の視察をするため、金浦空港に到着したが、入国を拒否された。
3人は事前に同島への視察の意思を表明していたが、韓国政府は入国を拒否する意向を示していた。3人はこれに抗議する形で韓国を訪問した形。これに対し、韓国のネット上では「日本と国交断絶せよ」「3人は強制送還を命じられた犯罪者」「3人は議員に見えない。どう見ても日本のAV男優と女優だ。日本に戻って撮影でもしていろ」といった怒号が渦巻いている。
(http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=53220)
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2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)
http://www.mag2.com/m/0001304170.html
日本の底力(【自民議員入鬱陵島訪問】「日本と戦争だ!」、入国拒否の自民3議員に韓国ネットユーザーが激しく反発)
メルマガ用追記
今、新しい日本の風が吹いている。竹島を巡る領土問題に風穴を開けた3人の議員。一人の俳優の呟きが巨大なマスメディアの横暴さを世間に知らしめた韓流とフジテレビ批判。しかも、関わっているのはどれも「韓国」である。ブログもメルマガも、結局、日本人がこれから先、闘わなければ行けないメディアと国を眺めているにすぎない。2CH、Twitter、Facebook、時代や日本を変えるインターネットツールは揃いつつある。
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◎日本の底力
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