「史実を世界に発信する会」・事務局長の茂木弘道氏からのメールです。
転送します。
1941年12月8日の真珠湾攻撃は謎だらけ。
米国政府は「トラトラ」の無線を傍受していて日本の攻撃を知っていたという説。
在米日本大使館がパーテイに現を抜かしていて翻訳が遅れて宣戦布告の書面を渡すより先に日本軍の飛行機が先に着いてしまい、結果的に宣戦布告なき奇襲攻撃という汚名を着る事になったという説。
兎も角文書を渡す前に飛行機が着いてしまったので抗弁出来ないことになってしまったけれど、そもそも何故英語で宣戦布告しようとしたのかも不明。
その辺の馬鹿さ加減は外務省なら如何にもと言う感じはしますが、本当のところは解りません。
フライング・タイガーのボランティア偽装、つまり日本軍に対する米軍の宣戦布告なき奇襲攻撃は大統領のルーズベルトが署名した命令であった事は間違い無さそうです。
米国で情報公開されている文書を見つけたという論文を読んだ事があります。
更にフリーメースンだったという噂で名高い山本五十六の暗躍も解明されているとも思えません。
こちら↓に山本五十六についての情報が出ています。
http://www.asyura2.com/2002/dispute3/msg/413.html
今年の12月には山本五十六の映画が公開されるようですが、中国が開戦に向かってひた走っている印象のある現代で、何か政治的意図が隠されているような気もします。
それにしても今頃、なんで山本五十六映画なんでしょうね。
http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2011/07/10951/
栗原茂男
【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/
================================================================================
栗原茂男 様,
今日は7月23日です。
1941年7月23日、ルーズベルト大統領は、陸海軍長官連名の日本本土爆撃計画(JB355)にゴーサインを出しました。
これは明確な証拠資料があることです。(添付ファイルをご覧ください。)
真珠湾攻撃に先立つこと約5カ月前のことです。
勿論これは、アメリカが直接日本本土爆撃を行うのではなく、中国に戦闘機と長距離爆撃機を供与して、中国の基地から爆撃させるものです。
しかし、その空軍飛行士の中枢にはフライング・タイガーと呼ばれる偽装義勇兵のアメリカ陸海軍兵士が派遣されていました。
日米交渉真っ最中に既に中国と言う裏道を通して、東京を含む本土爆撃計画を命令していたのがルーズベルトでした。これぞ sneak attack!
最近、Asianists’ Asia誌をパリで出していた、マレーシア人の Dr.
Wignesan から、なでしこ Japan の世界一を祝したメールをいただきました。
次のような文章があり感激しました。
Japan led Asia into the 20th century and placed it on a par with the
West. I think the day will come when all of Asia will recognise and
thank your people for it. Last night's performance was just one more
step in that direction.
すなわち、20世紀(大東亜戦争を通じて)日本はアジアをヨーロッパと対等の地位にもっていってくれた。
そのことをアジアのすべての人々が認識し感謝する日が来るものと思っている。
昨晩の(なでしこの)快挙は、それをもう1ステップ進めるものであった。(女性による、という意味が込められているのでしょう。)
添付ファイルをお読みいただければ幸いです。
平成23年7月23日
「史実を世界に発信する会」
事務局長
茂木弘道
__________ Information from ESET NOD32 Antivirus, version of virus signature database 6317 (20110722) __________
The message was checked by ESET NOD32 Antivirus.
http://www.eset.com
転送します。
1941年12月8日の真珠湾攻撃は謎だらけ。
米国政府は「トラトラ」の無線を傍受していて日本の攻撃を知っていたという説。
在米日本大使館がパーテイに現を抜かしていて翻訳が遅れて宣戦布告の書面を渡すより先に日本軍の飛行機が先に着いてしまい、結果的に宣戦布告なき奇襲攻撃という汚名を着る事になったという説。
兎も角文書を渡す前に飛行機が着いてしまったので抗弁出来ないことになってしまったけれど、そもそも何故英語で宣戦布告しようとしたのかも不明。
その辺の馬鹿さ加減は外務省なら如何にもと言う感じはしますが、本当のところは解りません。
フライング・タイガーのボランティア偽装、つまり日本軍に対する米軍の宣戦布告なき奇襲攻撃は大統領のルーズベルトが署名した命令であった事は間違い無さそうです。
米国で情報公開されている文書を見つけたという論文を読んだ事があります。
更にフリーメースンだったという噂で名高い山本五十六の暗躍も解明されているとも思えません。
こちら↓に山本五十六についての情報が出ています。
http://www.asyura2.com/2002/dispute3/msg/413.html
今年の12月には山本五十六の映画が公開されるようですが、中国が開戦に向かってひた走っている印象のある現代で、何か政治的意図が隠されているような気もします。
それにしても今頃、なんで山本五十六映画なんでしょうね。
http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2011/07/10951/
栗原茂男
【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/
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栗原茂男 様,
今日は7月23日です。
1941年7月23日、ルーズベルト大統領は、陸海軍長官連名の日本本土爆撃計画(JB355)にゴーサインを出しました。
これは明確な証拠資料があることです。(添付ファイルをご覧ください。)
真珠湾攻撃に先立つこと約5カ月前のことです。
勿論これは、アメリカが直接日本本土爆撃を行うのではなく、中国に戦闘機と長距離爆撃機を供与して、中国の基地から爆撃させるものです。
しかし、その空軍飛行士の中枢にはフライング・タイガーと呼ばれる偽装義勇兵のアメリカ陸海軍兵士が派遣されていました。
日米交渉真っ最中に既に中国と言う裏道を通して、東京を含む本土爆撃計画を命令していたのがルーズベルトでした。これぞ sneak attack!
最近、Asianists’ Asia誌をパリで出していた、マレーシア人の Dr.
Wignesan から、なでしこ Japan の世界一を祝したメールをいただきました。
次のような文章があり感激しました。
Japan led Asia into the 20th century and placed it on a par with the
West. I think the day will come when all of Asia will recognise and
thank your people for it. Last night's performance was just one more
step in that direction.
すなわち、20世紀(大東亜戦争を通じて)日本はアジアをヨーロッパと対等の地位にもっていってくれた。
そのことをアジアのすべての人々が認識し感謝する日が来るものと思っている。
昨晩の(なでしこの)快挙は、それをもう1ステップ進めるものであった。(女性による、という意味が込められているのでしょう。)
添付ファイルをお読みいただければ幸いです。
平成23年7月23日
「史実を世界に発信する会」
事務局長
茂木弘道
__________ Information from ESET NOD32 Antivirus, version of virus signature database 6317 (20110722) __________
The message was checked by ESET NOD32 Antivirus.
http://www.eset.com