沖縄で自衛隊機が墜落しました。
【空自のF15戦闘機が墜落 パイロットは行方不明(11/07/05)】
http://www.youtube.com/watch?v=Bwc8Ft6nSWg
「那覇基地のF15戦闘機が墜落 周辺海域で垂直尾翼発見」で検索すると配信しているのは「時事通信」社で、報じているのは大手以外。
スポーツニッポン、中日新聞、東京新聞、スポーツ報知、河北新報など。
テレビの報道はANNだから朝日新聞系。
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F15戦闘機が墜落…東シナ海、垂直尾翼見つかる
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2011/07/06/kiji/K20110706001154950.html
5日午前10時半ごろ、航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機1機が訓練中、那覇の北西約180キロの東シナ海上空で消息を絶った。周辺海域で垂直尾翼が見つかり、空自は墜落したと断定した。操縦士の川久保裕二3等空佐(37)は発見されていない。
空自は墜落直前に何らかのトラブルがあったとみて原因究明を急ぐ。領空侵犯の恐れがある外国機への緊急発進(スクランブル)を除きF15の訓練も当面見合わせる。
空自などによると、川久保3佐は戦闘機4機で空中戦訓練をするため、午前9時59分に那覇基地を離陸。訓練開始直後の10時29分、ほかの3機に訓練中止を意味する「ノック・イット・オフ」と連絡し、別の戦闘機がレーダー基地などに緊急事態を伝えた。同33分にはレーダーから機影が消失。川久保3佐が座席射出装置で緊急脱出した形跡は確認できていない。
操縦士の1人は後方に、川久保3佐の戦闘機が緩やかに高度を下げる様子を目撃した。
捜索海域では煙と油を確認。F15の垂直尾翼や、ほかの機体の一部も発見された。
川久保3佐はF15の飛行時間が約1700時間のベテラン操縦士。
[ 2011年7月6日 06:00 ]
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大分以前から耳にしているのですが、日本列島の周辺では戦闘機や潜水艦同士の戦闘が頻繁に行なわれていて、それを国民どころかマスコミの大部分も政治家の大部分も知らないという話。
「自分が知らないのだからそんな事実はこの世に存在する訳ない」と思っている人が多い。
自然科学者でもそんな人が結構います。
しかし科学と言うのは出来事を耳にしたら、根拠なしに否定せずに興味や、時間が無ければ判断を保留にするべきもの。
私の場合、信頼できる複数の人達から聞いているので、多分そうなんだろうと思っています。
それで沖縄の自衛隊機ですが、自衛隊が戦闘するとしたら相手は中国でしょうね。
シナ人自体は大した科学技術能力はないのですが、ユダヤやロシアの技術が中国に入っていると言う事のようです。
だから人工地震だって起こせるようで、平和ボケの日本人には凄い技術のように思えても話を聞いていると、大した技術でも無さそうです。
3.11の時、米軍は「トモダチ作戦」を発表して10隻の艦艇を派遣し、空母のロナルド・レーガンも数日後に派遣しています。
何でも聞くところによりますと、米軍将校達の話だそうですが、ロナルド・レーガンは6千人から1万人もの兵士が乗っているとてつもなく大きい空母で、それを動かすにはフォーメーションが変るので簡単には決定は出来ないし、そもそも支援物資の調達だってそんな大きな船に積み込むには集めるのに大変な時間が掛かり、準備が大変だったそうです。
それでどれくらいの準備日数が必用だったかと聞くと、1ヶ月だったそうで、2月から準備をしていたとのこと。
3月11日の2時46分に地震が発生し、三菱、住友、みずほの大手3銀行が「被災者向け金利優遇 住宅ローン」をその日の内に発表しました。
http://www.asahi.com/national/update/0311/TKY201103110798.html
こんな早い決定は、それも3行同時になんて絶対ありえない事のようなのです。
と言う事は米軍も銀行も地震を知っていたという事になります。
それで、「トモダチ作戦」の米軍が1ヶ月前から準備していたと言う事を米軍情報をくれる人に話すと、その人は「そうなんだけど、だからアメリカがやったと言われると困る!」との応答。
私は「解っている、解っている」と言いましたが、複数からの情報を綜合すると中国による人口地震説が濃厚なのです。
そして更に拙いことに中国は懲りずにまだまだ狙っているとのことなのです。はっきり言って、かなり危機的状況だと思います。
反米、親中の宣伝マン達はユダヤ=アメリカの論法で罪をアメリカに擦り付けますし、「保守」も中国にそんな技術があるとは信じたくないのか、そんなこと中国には出来るわけないと言います。
しかしそれは余りにも認識不足で、軍事技術ではロシアや「ユダヤ」が絡んでいると考えた方が良さそうです。
中国は全体主義侵略民族なので一つですが、「ユダヤ」は色々です。
更に困った事に日本の自衛隊や官僚にロシア派がかなりの勢力を持っているのだそうです。
1995年のオーム事件を思い出してください。
オーム真理教はロシアから軍用ヘリコプターを購入していました。おまけに膨大な量のサリンも製造していました。
あんなものを輸入するとなると、日銀、運輸省、防衛庁、通産省、その他諸々の官庁が絡んでいるでしょうし、政府が何も知らないわけがありません。
しかしあの事件、肝心なところが不明なまま幕を閉じました。はっきり言って麻原彰晃なんて如何でも良いのです。
如何でも良いことに世間の目を向けさせて、肝心なところを国民から目をそらせました。
そして中国は反米を利用してロシアを利用しているのではないでしょうか。
沖縄は取材に行った西尾光司さんによると、メデイアが中国の支配下にあるようで、中華~会が四つも在り、それが反日活動で暗躍しているとの事。
中華侵略主義の魔の手がかなり浸透しているようで、そう考えると自衛機の墜落は中華侵略への迎撃で撃墜されたのではないでしょうか。
まだ確認できていませんが。
栗原茂男
【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/
__________ Information from ESET NOD32 Antivirus, version of virus signature database 6272 (20110707) __________
The message was checked by ESET NOD32 Antivirus.
http://www.eset.com
【空自のF15戦闘機が墜落 パイロットは行方不明(11/07/05)】
http://www.youtube.com/watch?v=Bwc8Ft6nSWg
「那覇基地のF15戦闘機が墜落 周辺海域で垂直尾翼発見」で検索すると配信しているのは「時事通信」社で、報じているのは大手以外。
スポーツニッポン、中日新聞、東京新聞、スポーツ報知、河北新報など。
テレビの報道はANNだから朝日新聞系。
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F15戦闘機が墜落…東シナ海、垂直尾翼見つかる
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2011/07/06/kiji/K20110706001154950.html
5日午前10時半ごろ、航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機1機が訓練中、那覇の北西約180キロの東シナ海上空で消息を絶った。周辺海域で垂直尾翼が見つかり、空自は墜落したと断定した。操縦士の川久保裕二3等空佐(37)は発見されていない。
空自は墜落直前に何らかのトラブルがあったとみて原因究明を急ぐ。領空侵犯の恐れがある外国機への緊急発進(スクランブル)を除きF15の訓練も当面見合わせる。
空自などによると、川久保3佐は戦闘機4機で空中戦訓練をするため、午前9時59分に那覇基地を離陸。訓練開始直後の10時29分、ほかの3機に訓練中止を意味する「ノック・イット・オフ」と連絡し、別の戦闘機がレーダー基地などに緊急事態を伝えた。同33分にはレーダーから機影が消失。川久保3佐が座席射出装置で緊急脱出した形跡は確認できていない。
操縦士の1人は後方に、川久保3佐の戦闘機が緩やかに高度を下げる様子を目撃した。
捜索海域では煙と油を確認。F15の垂直尾翼や、ほかの機体の一部も発見された。
川久保3佐はF15の飛行時間が約1700時間のベテラン操縦士。
[ 2011年7月6日 06:00 ]
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大分以前から耳にしているのですが、日本列島の周辺では戦闘機や潜水艦同士の戦闘が頻繁に行なわれていて、それを国民どころかマスコミの大部分も政治家の大部分も知らないという話。
「自分が知らないのだからそんな事実はこの世に存在する訳ない」と思っている人が多い。
自然科学者でもそんな人が結構います。
しかし科学と言うのは出来事を耳にしたら、根拠なしに否定せずに興味や、時間が無ければ判断を保留にするべきもの。
私の場合、信頼できる複数の人達から聞いているので、多分そうなんだろうと思っています。
それで沖縄の自衛隊機ですが、自衛隊が戦闘するとしたら相手は中国でしょうね。
シナ人自体は大した科学技術能力はないのですが、ユダヤやロシアの技術が中国に入っていると言う事のようです。
だから人工地震だって起こせるようで、平和ボケの日本人には凄い技術のように思えても話を聞いていると、大した技術でも無さそうです。
3.11の時、米軍は「トモダチ作戦」を発表して10隻の艦艇を派遣し、空母のロナルド・レーガンも数日後に派遣しています。
何でも聞くところによりますと、米軍将校達の話だそうですが、ロナルド・レーガンは6千人から1万人もの兵士が乗っているとてつもなく大きい空母で、それを動かすにはフォーメーションが変るので簡単には決定は出来ないし、そもそも支援物資の調達だってそんな大きな船に積み込むには集めるのに大変な時間が掛かり、準備が大変だったそうです。
それでどれくらいの準備日数が必用だったかと聞くと、1ヶ月だったそうで、2月から準備をしていたとのこと。
3月11日の2時46分に地震が発生し、三菱、住友、みずほの大手3銀行が「被災者向け金利優遇 住宅ローン」をその日の内に発表しました。
http://www.asahi.com/national/update/0311/TKY201103110798.html
こんな早い決定は、それも3行同時になんて絶対ありえない事のようなのです。
と言う事は米軍も銀行も地震を知っていたという事になります。
それで、「トモダチ作戦」の米軍が1ヶ月前から準備していたと言う事を米軍情報をくれる人に話すと、その人は「そうなんだけど、だからアメリカがやったと言われると困る!」との応答。
私は「解っている、解っている」と言いましたが、複数からの情報を綜合すると中国による人口地震説が濃厚なのです。
そして更に拙いことに中国は懲りずにまだまだ狙っているとのことなのです。はっきり言って、かなり危機的状況だと思います。
反米、親中の宣伝マン達はユダヤ=アメリカの論法で罪をアメリカに擦り付けますし、「保守」も中国にそんな技術があるとは信じたくないのか、そんなこと中国には出来るわけないと言います。
しかしそれは余りにも認識不足で、軍事技術ではロシアや「ユダヤ」が絡んでいると考えた方が良さそうです。
中国は全体主義侵略民族なので一つですが、「ユダヤ」は色々です。
更に困った事に日本の自衛隊や官僚にロシア派がかなりの勢力を持っているのだそうです。
1995年のオーム事件を思い出してください。
オーム真理教はロシアから軍用ヘリコプターを購入していました。おまけに膨大な量のサリンも製造していました。
あんなものを輸入するとなると、日銀、運輸省、防衛庁、通産省、その他諸々の官庁が絡んでいるでしょうし、政府が何も知らないわけがありません。
しかしあの事件、肝心なところが不明なまま幕を閉じました。はっきり言って麻原彰晃なんて如何でも良いのです。
如何でも良いことに世間の目を向けさせて、肝心なところを国民から目をそらせました。
そして中国は反米を利用してロシアを利用しているのではないでしょうか。
沖縄は取材に行った西尾光司さんによると、メデイアが中国の支配下にあるようで、中華~会が四つも在り、それが反日活動で暗躍しているとの事。
中華侵略主義の魔の手がかなり浸透しているようで、そう考えると自衛機の墜落は中華侵略への迎撃で撃墜されたのではないでしょうか。
まだ確認できていませんが。
栗原茂男
【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/
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