西尾光司さんからのメールです。
転送します。
栗原茂男
【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/
======================================================
差出人: 川久保勲
日時: 2011年5月26日21:56:17 JST
宛先: <Undisclosed-Recipient:;>
件名: Fw: 拡散;宜しくお願い致します
転送します。 川久保
----- Original Message -----
超緊急拡散《アマゾンの言論弾圧は、日本人の言論の自由を破壊する!》
★5月25日、PM10:00時点;『国家の存亡』のアマゾンランキング「17,744位」てした。約1日半で1000番前後から約16,000番も急に下落したことになります。
■アマゾンは、GHQ占領下以来最大の言論弾圧を実行しました。
2009年2月17日付、朝日新聞朝刊で報道された、水村美苗著『日本語が亡びるとき』の有用性の高い「カスタマーレビュー」が削除された問題以降、インターネット上では、それ以外にも不可解な「カスタマーレビュー」の削除が指摘されていた。
しかし、今回の「定価表示削除」は、「問題」というより「言論弾圧事件」になる。
それは、新刊として4月21日に発売された『国家の存亡』が、増刷されることが決定した直後に「定価表示」を削除して、実質上「絶版」扱いにしたからだ。
そして、今回の5月24日と合わせて、発売後約1カ月内で二回目の「絶版」扱いです。
米国資本のアマゾンが、関岡氏の著書を、米国の国益を思って絶版にしたい気持ちも分からないでもないが、日本のインターネットユーザー8000万人以上が見ている眼前で、露骨な「言論弾圧」をされれば、さすがにおとなしい日本人でも「どこで商売やっているんだよ?」とか「日本人を舐めるんじゃない」などの罵声が飛び交う状況になるのだ。
★関岡英之氏の著書に関しては、本年1月にも、有用性の高い「カスタマーレビュー」がバッサリ削除された事件があった。
?『拒否できない日本』96件→6件。
?『奪われる日本』?(19)件→0。
※?は、削除事件のとき、何件削除されたかわからなかったが、私がアマゾンに抗議したあとに、戻した件数が19件だった。、
★そのときのアマゾンの言い訳は「機械の不都合」だった。
■定価表示がもとに戻ったら。一気呵成にアマゾンへの抗議と菅政権打倒の意思表示の一票を、あえてアマゾンで、『国家の存亡』の予約注文を一冊入れることで示しましょう。それで第1位になれば、大手出版社は腰が引けていても、日本を代表するオピニオン紙である立派な朝日新聞は、記事にしてくれる可能性大です。覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様方の力で、世論を動かしましょう。これは、「ネット戦争」です。日本人の団結力を示すときが来たのです。。
★『国家の存亡』アマゾンのURLです。《http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/376-1124284-7285952?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&a=4569796966》
※因みに、日本人の団結力を祈願できる聖地が出現しましたので、ご参考にURLを掲載しておきます。【拡散《小樽龍宮神社で「日本鎮護」を祈願した麻生太郎元首相と中山成彬・恭子ご夫妻。龍宮神社は日本復興の聖地です!》】《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=358&cr=b4c25a2cc273801e6f752538a0976932》
__________ Information from ESET NOD32 Antivirus, version of virus signature database 6158 (20110527) __________
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超緊急拡散《アマゾンの言論弾圧は、日本人の言論の自由を破壊する!》
★5月25日、PM10:00時点;『国家の存亡』のアマゾンランキング「17,744位」てした。約1日半で1000番前後から約16,000番も急に下落したことになります。
■アマゾンは、GHQ占領下以来最大の言論弾圧を実行しました。
2009年2月17日付、朝日新聞朝刊で報道された、水村美苗著『日本語が亡びるとき』の有用性の高い「カスタマーレビュー」が削除された問題以降、インターネット上では、それ以外にも不可解な「カスタマーレビュー」の削除が指摘されていた。
しかし、今回の「定価表示削除」は、「問題」というより「言論弾圧事件」になる。
それは、新刊として4月21日に発売された『国家の存亡』が、増刷されることが決定した直後に「定価表示」を削除して、実質上「絶版」扱いにしたからだ。
そして、今回の5月24日と合わせて、発売後約1カ月内で二回目の「絶版」扱いです。
米国資本のアマゾンが、関岡氏の著書を、米国の国益を思って絶版にしたい気持ちも分からないでもないが、日本のインターネットユーザー8000万人以上が見ている眼前で、露骨な「言論弾圧」をされれば、さすがにおとなしい日本人でも「どこで商売やっているんだよ?」とか「日本人を舐めるんじゃない」などの罵声が飛び交う状況になるのだ。
★関岡英之氏の著書に関しては、本年1月にも、有用性の高い「カスタマーレビュー」がバッサリ削除された事件があった。
?『拒否できない日本』96件→6件。
?『奪われる日本』?(19)件→0。
※?は、削除事件のとき、何件削除されたかわからなかったが、私がアマゾンに抗議したあとに、戻した件数が19件だった。、
★そのときのアマゾンの言い訳は「機械の不都合」だった。
■定価表示がもとに戻ったら。一気呵成にアマゾンへの抗議と菅政権打倒の意思表示の一票を、あえてアマゾンで、『国家の存亡』の予約注文を一冊入れることで示しましょう。それで第1位になれば、大手出版社は腰が引けていても、日本を代表するオピニオン紙である立派な朝日新聞は、記事にしてくれる可能性大です。覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様方の力で、世論を動かしましょう。これは、「ネット戦争」です。日本人の団結力を示すときが来たのです。。
★『国家の存亡』アマゾンのURLです。《http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d.html/376-1124284-7285952?ie=UTF8&dl=1&uid=NULLGWDOCOMO&a=4569796966》
※因みに、日本人の団結力を祈願できる聖地が出現しましたので、ご参考にURLを掲載しておきます。【拡散《小樽龍宮神社で「日本鎮護」を祈願した麻生太郎元首相と中山成彬・恭子ご夫妻。龍宮神社は日本復興の聖地です!》】《http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/?mode=m&no=358&cr=b4c25a2cc273801e6f752538a0976932》
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