同志からのメール情報ですと、銃撃戦があったに違いないようです。

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私の愛用拳銃です。マニラに置いてます。コルト45です。
肩にかけてるのは、最新のM16MAです。軽くて、凄いです。
( 写真割愛 )
掛け方があり、それを見たら、馴れてるかどうか解ります。
スコープが付いてますので、150m先の的は当たります(単発ですが、連射は無理ですね)。
これ以上のマイルになると狙撃銃でないと、無理です。2km先まで当てますが、反動が凄く、大砲に近いです。
オサマディーンの暗殺はネイビーシールズで消音機付ですので、銃声は100%ないです。反撃したのでしょう。
40分は長いです。殆ど5分以内ですから。多分、ヘリコプターは応援に行って、1機は撃墜ですね。
ネイビーシールズは高高度からの落下傘で、来てます。迎えに行ったところ、予想外の反撃を受けたのが正解ですね。
沖合いの空母か原潜に乗ってます。恐らく相当のゲリラと海兵隊は死んでます。この反撃が予想外だったので、あわてたシールズが応援ヘリコプターを呼び、空から、ロケット、機関銃で、暗視コープで撃ちまくったのが私は正解だと思います。
40分の戦闘は長すぎます。5分で始末できなかったのが問題です。ネイビーシールズは9mm弾で、身体を貫通させます。
ですからあのような血は出ません。あれは、M16MAです。
面白いでしょう。
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≪ 米軍、生け捕り後に「処刑」?=ビンラディン容疑者の娘が証言-パキスタン紙 ≫

だそうですが、
ビンラーディンの12歳の娘の証言というのは参考程度の意味しかないでしょうね。
周囲に言わされているのかもしれませんし、周囲が流す嘘情報かも知れませんし。



              栗原茂男
               【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/



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米軍、生け捕り後に「処刑」?=ビンラディン容疑者の娘が証言-パキスタン紙
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2011050500058

 パキスタン紙ニューズ(電子版)は5日までに同国治安当局者の話として、北部アボタバードの隠れ家で米軍の急襲を受けた国際テロ組織アルカイダの指導者ウサマ・ビンラディン容疑者は、いったんは生きて拘束されたものの、その後殺害されたと同容疑者の12歳の娘が証言していると報じた。
 同紙によれば、娘は隠れ家に取り残され、パキスタン治安当局に拘束された。調べに対し、2日未明の急襲作戦開始数分後、ビンラディン容疑者は米軍特殊部隊員に捕まり、家族の前で射殺されたと主張しているとされる。
 一方、政府関係者によると、拘束された隠れ家の住民は「(同容疑者も含め、)こちら側から米軍へは一発たりとも発砲していない」と口をそろえている。(2011/05/05-06:14)


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