愉快痛快さんからのメールです。
貼り付けます。



              栗原茂男
               【純日本人会】 http://www.junnihon.com/
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/


==============================================

≪ 311テロリストのための警察+統一教会ネット情報収集部隊。大量殺人者の仲間 ≫


そもそも、警察当局と統一教会はネット監視において提携関係にある。

警察がネット情報収集を統率教会に丸なげすることで、統一の背後の311テロリストにネット活動者の情報を流してきたと思われる。

つまり、311テロリストのほしい「邪魔者のリストアップ」を統一教会が警察と組んでやってきたということだ。

彼らは311テロを遂行する計画のもとに、こんな周到な準備をしてきたのだ。

つまり、警察も部分的には311テロリストの一味なのである。



資料1:【統率によるネット監視】

サイバーネットテロ監視団」を警戒せよ
www.across.2y.net/~across/true/jiken/bbs/jiken01/index2.html
読者に警告しておきたい! インターネットに文鮮明、統率協会の魔手が伸びている。


ブッシュ大統領や中曽根康弘の資金源として名高い統率協会は、その傘下の国際勝共連合のメンバーが金に汚い自民党の秘書団に易々と入り込み、その政治力を用いて警察庁の情報センターに入り込んでいる。
彼らは「サイバーネットテロ監視団」と称して、ネットを監視し、情報操作を加えている。

筆者のような反体制人間を、文書の内容からリストアップし、ブラックリストに載せ、統制を企んでいるのである。
警戒されたい。反原発イコール反体制と判断し、非常時に警察力で拘束するための名簿を整備している。



資料2:【ネット弾圧も結局は、在日カルト、統率の策略】 「週刊ポスト」

警察のネット犯罪一掃作戦に統率教会の影  
ボランティア団体「サイバー・エンジェルス」とは何か
http://www.weeklypost.com/jp/990212jp/brief/opin_2.html

インターネット上に流れる有害情報を監視する組織が発足し、2月から活動を開始する。

組織の名前は仮称「サイバー・ウォッチ・ネットワーク」といい、メンバーはボランティアで20歳から66歳までの専門学校教員、大学院生、会社役員など33人である。

いずれもインターネットの知識を認められ、警察から推薦を受けた人物たちだ。
彼らは日常的にインターネットに流れる情報を監視し、猥褻・毒劇物その他の犯罪情報など、有害情報を発見した場合、民間の防犯ボランティア団体「日本ガーディアン・エンジェルス」内に置かれる「情報集約センター」、通称「サイバー・エンジェルス」に通報する。

センター側は、有害情報を掲載したプロバイダーに勧告・警告を発し、自主的削除に応じなければ、警視庁生活安全総務課に通報するシステムとなっている。

民間団体が警察と連携しての監視行動については、言論の自由から賛否両論あるが、この問題に詳しい専門家たちはもう一つ、サイバー・エンジェルスの背後に統率教会が支援活動をしているのではないかという新たな問題を指摘している。





__________ Information from ESET NOD32 Antivirus, version of virus signature database 6031 (20110410) __________

The message was checked by ESET NOD32 Antivirus.

http://www.eset.com