チューリップ賞 | サイン競馬で勝つ!ゴーイングの予想

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サインを使い競馬を読み解くブログ。雑誌『競馬大予言』にて「サインの泉」というサイン予想コラムを連載。枠順のみで馬券を解くサインスタイル。


いや~今日はいい天気だなあ~と思いますが、花粉症がひどくて家にこもってますあせる


昨日、越谷で飲んでいたら(先輩の家近く。遠いって汗おごってもらったからラッキー)

「家に悪霊がとりついたからみてくれ」(((( ;°Д°))))

多少霊感があり、そういう場所とかわかったから近づかないようにしていたけど・・

やんわりと断りました。しかし先輩の娘に「一緒に遊ぼう」といってくるらしいです。

怖すぎ・・お払いをすぐしたほうがよさそうですね。


今回はチューリップ賞

ブエナビスタはやはり不動の軸なのか??ここ数年前までは

阪神ジュベナイル→チューリップは消える可能性の方が多かったが

ウオッカ、トールポピーと連続連対してきたので、多少流れが変わってきているかもしれません。


しかも先週土曜のメイン重賞で地方の木村騎手の横馬が来ているところをみると

今週も使ってくる予感が。


さて、こういう一頭だけ飛びぬけた馬がいるときは相手が難しい・・

3点くらいに抑えないと利益をあげれないし、こういうRは苦手な方。

逆にブロードストリートとか、ジェルミナルは危険な人気馬だと思います

きたらしかたない・・といった感じの金額でやるしかないです。


サイン1

「13頭立てのチューリップ賞」

このRは桜花賞に関連が深いRであり、この頭数の今年はめずらしい方。

1984年、1991年である。

1984年2枠2番ウラカワミユキ1着

1991年2枠2番シスタートウショウ1着

2枠2番は1着ということで、今回は馬券にからむ可能性も高い。

そしてよくみると、4枠が3着という結果を残している。つまり枠の2-4でワイド圏内がありえる。


よくみると1998年も13頭になってる標記があるが、これは取消があったので

純粋な13頭じゃないので例外とみる。

つまり今回はイナズマアマリリスも可能性は高い。


あとのサインは省略するけど以上から

ルージュバンブー、イナズマアマリリスを相手にして、押さえワイドでジェルミナル


馬連、ワイド

5-2

5-1

2-4