マンガ | 赤いふちめがねと僕、時々かめら

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日々「喜怒哀楽」を大切に♪気まぐれ更新ですが、よろしく☆

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ハイサイ!

気がつけば、梅雨真っ最中。
しばらくは外出を控える休日スタイルが続きそうですね。

さらに明日は、関西に台風が上陸するみたいなんで、こまーった!
とりあえず風が強くなければ、ミナミ散策を計画してます♪
あくまでもウィンドウショッピングです。

男なら、ウィンドウショッピングより思い切って買えよ!
とかツッコミをくらいそうやけど、これにはワケがあるんです。

昨日、BEAMSでまとめ買いしちゃいました・・・(笑)

なので、明日は買えたとしても「甲賀流たこやき」位でしょうか←
まずは、明日の天気次第ということで。。。


さてと本題に入るとしますか。
タイトル通り「マンガ」とのことですが、
今日、久しぶりに読み返したマンガを紹介しましょう。

『宇宙兄弟』
コレは、俺からも一押しです!

≪あらすじ≫
2006年7月9日、月に飛翔するUFOに遭遇し「2人で宇宙飛行士になろう」と約束した南波六太(なんば むった)、日々人(ひびと)兄弟。時は流れ2025年、その時に交わした約束通り日々人はNASAの宇宙飛行士となって月に向かおうとしていた。その一方、弟の悪口を言った上司に頭突きして自動車開発会社を退職(リストラ)し無職となった六太。再就職もうまく行かず意気消沈していた六太の元に、事情を聞いた日々人からメールが届く。「あの日のテープを聴け。」メールに書かれているまま、幼い日に録音したテープを聴く六太。するとそこには、六太が置き去りにしていた「約束」が鮮明に刻まれていた。(Wikipediaより抜粋)


まだ完結してないんで、続きが楽しみでたまらんとです!
特にNASAでの訓練の裏側がよく分かるんで、面白いです。
兄弟愛や家族愛もあるけど、所々にギャグもあって笑えます☆

映画化もしたから、字幕上映があれば観てみたいですね~。
ただキャスティングに納得できないところがあります・・・。

ヒビト役の岡田将生さんは良しとして―
なんでムッタ役が小栗旬さんやねん!
せめて天パーの大泉大洋さんにしてくださいよー(笑)


基本的に、俺はマンガをあまり読まないのですが、
友達の強い薦めで、ワンピースを大人買いしよかと検討中(笑)
もし貸してもいいよ、という方がいたら、貸してください♪

またマンガを紹介しようかな。。。



今日の一言

「マンガから名言を生む、という言葉をよく聞くけれども―

ホントにマンガから学ぶことはたくさんあるんです!」


ゆくいみそーれ!