チケットレスなので

スマホをかざして入場


楽ですな〜ニコニコ




新幹線ホーム

20番線

だったと思う…


号車をチェックして


歩く


寒いけど

気持ちいいねにっこり


そんな気分




ちょっとだけ彼のことを考えた



一緒だったはずなのになぁ…



彼とは今回で3回目の

新幹線旅行になるはずだった



付き合い始めの頃

いつか一緒にお泊まりで旅行したいなと

トキめいてたラブ


でも

はっきり言わない彼


これまでほとんど連休取れたことが

ないらしい


いや

正確には取る必要がなく

(要するにプライベートが暇w)

取ったことがないが正解だった



仕事関係の旅行で年1〜2回のみの

連休だったらしい


でも口下手な彼は

取ったことがなかっただけで

取れるとは説明できず


私は忙しくて取れないんだ

と勘違いしていた



付き合って1年くらいの時に

私が憧れているホテルの話をして

いつか一緒に泊まりたいね

と何気なくの会話をしたら


行けますよ照れ

とぶっ込んできた彼



え?

と頭真っ白でしたわ


ずっと先のことか

と自分の気持ちを落ち着かせたら



6月頃なら

休み取りやすいと思います

とまたぶっ込む彼滝汗


この時3月…


そして付き合って1年3ヶ月で

彼と初めてのお泊まり旅行が叶いました泣き笑い



ちなみに私が泊まりたいと話したホテル


ではなくw

彼が泊まってみたいとリクエストしたホテル


これもこの時は

だいぶ驚きました


彼が自分のやりたいを発信してくるなんて

これまで皆無でしたから




なぜなら彼は


サイレント



自分からなんて

たぶんこれが初めてはてなマーク

と思うくらい

自分の気持ちを言えない人



と話の流れから

私がホームで歩きながら

走馬灯のように

これを回想しているみたいですが


えっと…してないです滝汗


実際は

一緒だったのにぁ…

の後は

自分の号車まで

ホームの数字を見ながら移動してるだけw


女って

現実そんなもんですw



と言うわけで

すごくホームを長く歩いていたわけではなく

あっさり自分の乗る号車に着きましたら





















彼がいるポーンポーンポーンポーンポーン