すっかり サボってしまった

これと言った 事件も無く 日々いつも通りに

女帝様のペースで暮らしておりました汗


さて昨日の猛暑といっても 良い位の気温

食品を買うにも 既に車に積んだ

クーラーバックが大活躍の日々


そんな中

何を思ったのか 女帝様が

お昼に帰ってきた

又一杯荷物を抱えている目はてなマーク


聞けば接骨院に行ったついでに

足を伸ばしてお買い物らしい


しかしだ 女帝様が出向いていったのは

かなりの距離あるスーパー


お土産は

生イカ

あさり・・・その他諸々


「ほら 新しい内に渡そうと思って先に持って来たの」

と汗だくの 女帝さま


イカさんもあさりさんも

暑かったでしょうねガーン


でも女帝様はイカは苦手でしょうに

家族に食べさせたくて わざわざ運んで来てくれたのですね


では お言葉に甘えて 今夜はイカを頂きましょう

しっかり 火を入れて

本来は刺身用でしたが

とても あの暑さの中 女帝様と長旅をきてきた

生ものさん達を 生で戴く勇気はございませんので


イカステーキにしました

一応 用心にニンニクやら 生姜やらと

薬味(毒消しラブ)をタップリと使ってね


女帝様は

「私は薄く気って頂戴 柔らかければ食べられるので」

と仰ったので 薄く切ってから 炒めたけれど


ごめんなさい

余りに薄く切りすぎて


まるで 輪ゴム みたいでしたね

そして一言

余り柔らかくは無いねえーと。。。。。

でも嫁が買って来た訳では無いので 少々気が楽な夕飯でした

雨ですね雨

今日はおそらく女帝様は お泊りでしょう雨


しかしだっ!!夕べ先日友人が 田舎に越してしまった私の為に

わざわざ デパートまで出向き

コージ・コーナーのケーキをお土産に持ってきてくれた


折りしもその日は女帝様の御友人もケーキを。。。


で 取り敢えずは女帝様のご友人の方を戴く

最近頻繁に おなじ物を戴くので少々飽きていた女帝様


「ほら 貴方達 食べなさい 栗のも食べて良いからね」


と当初は

「私が好きだから これをくれるのドキドキ私が好きな事を知って居るから好


って大喜びだったし

我家はモンブランは食べませんとも言ったのに


ご自分が飽きると これですかうう


夕べは久しぶりにコージのケーキラブラブ

息子も大喜びで戴く


女帝様は中を覗き 余りの大きさにえ゛!

でも・・・

「あらぁ~プリンが美味しそうね 明日下に貰って帰るわ」


はい どうぞ どうぞ 友人は一人に一つずつ買って来てくれましたので


でも今朝冷蔵庫を見ると

ぜ~~~んぶのプリンが無い・・・汗

どうやら お気に召して全て持って行ったらしい


今日は楽しみにしている息子ガッカリするだろうなぁ木の葉


そういえば 夕べおかしな事を言っていた


いつも通り皆が食べて居る最中にドンドン片付け始めて

ケーキもサッサと冷蔵庫に入れていたっけ


更に確か こんな名言も吐いていたわっ


「しまって置かないと 誰かに食べられてしまうからね~」

と勝手にしまい 

「では ごゆっくり 私は寝ます」と。。。。。


何ともチャッカリした方だわっ

でも 今日は大雨らしいので お泊り賃として

差し上げましょう


それを食べてごゆっくり お一人で寛いでくださいませ

あっ!!そうだ 食べた後はちゃんとお口拭いてくださいね

先日のように クリームがついたまま寝ると


あさ 蟻さんにつれて行かれちゃいますよ両さん

最近はお返しにカタログで選ぶのが多くなり

勿論お付き合いの多い 女帝様にも届くカタログ


でも案外選ぶ物も無く

先日は嫁に相談される女帝様


「このお鍋と こっちの蒸し器 どっちがいいかね?!?


嫁は知っています

長く指を指して居る方を御所望なのは

只 ご自分では両方欲しく 決められないので

一応 誰かに言って欲しいのですよね


今貴方が 長くこれ↓ 強くこれ↓押し続けている 蒸し器がかお欲しいのでしょ?


「使う頻度を考えても こっちの蒸し器が良いのでは?」

と優しい嫁は 自分の腹が痛む訳では無いので

女帝様のお好きなほうを指差す


そして 嫁にカタログNOを記入してポストINして欲しいと仰った


のはもう一ヶ月以上前。。。。。あせる


で。。。先週


「おかしいねぇ~まだお鍋が届かないよ」

と女帝様のお言葉



へへへへ・・・・・はにわ

だっていつでも良いよ 都合のいい時で


と仰ったので ついつい 先延ばしにしてしまったのです

有効期限は一年だと言うので ついつい。。。。はにわ


でも とうとう昨日は発行先から確認のはがき


まだ商品の発送が出来ていません

お忘れならば早々にご返信くださいますように


との文面を見て 慌ててテーブルクロスの下に隠す嫁目汗

そこへ 親切な旦那が


「そんなのくるんだなぁ~」とはがきを見たらしい

思わず 目をバチバチと目配せした


考えてみれば交際時代にもラブラブウィンクラブラブなどした事ないのに。。。

旦那は何事かと 違った意味で言葉を呑みこむ


女帝様 ごめんなさい嫁は未だ葉書を出して居ません

今日これから ここを閉じ 直ぐポストに直行します


もう少し お待ち下さい

今日は必ず 例え 雷雨雷でも波でも 云い付けは守ります

ごめんなさい。。。。


な~~んちゃってね

天気は上々晴れ 日差しが強く 日焼け止めをしっかり塗って

わんわんわんわんたちと一緒に行ってきま~~ス

女帝様の詳細を少々


大正生まれの83歳

嫁いだ頃には嫁の肩くらいまであった身長も今では胸辺りにエコ。。。。

因みに嫁は160cm


長女である娘さん(旦那の姉)を次男の入学式の日に亡くし

今では 最愛の喧嘩息子の旦那のみ


旧家の農家に更にもっと旧家の実家から

親の決めた縁談にて 嫁ぐ


御本人は「商家」に嫁ぐのが夢だったらしい

挙式当日 初対面のご感想は


「こんなクマみたいな人の所になんてぐすん」だそうですべーっだ!


なんと あの時代に女帝様は今でも車で30~40分かかる実家へ

この結婚がイヤで走る人て 逃げ帰り

父君から当時300円という大金を手渡され


「農家が一番良いのだ 食べる事には困らないだろう」

と言われ 追い帰されたそうですガックリ


その後40を過ぎてから調理師資格取得し

保育園の給食のおばちゃんとして定年まで働いた女帝様



そんなスタートを切った女帝様も義父が亡くなり

最近は義父の話をするときには

「かずおさんが」と 名前で呼び始めた

チョッピリ 乙女ラブラブな女帝様


日々家族が喜ぶ事をご自分で判断され 決定され

強引に 恩着せがましく 猛ダッシュで突撃してくる


けれど そんな女帝様


時には コンチクショ~~爆弾ドンッと思うけれど

時には ええ加減にしろ~~パンチ!と思うけれど


それでも 爆走しながらも 小さい体にムチ打ち

元気で居る事が家族への一番の贈り物だと言って頑張ってくださるので感謝しています


種を蒔き 収穫して 近所へ配り

ご近所の方がたの愚痴を聞き


家に帰ってきては

「忙しいけれど 帰ってとは言えないしガーンと言いながら

元気に暮らしています


毎日同居とはいっても

朝起きて 御先祖様を拝み 身支度をして

母屋へ帰り 日中はご自分が長年暮らしてきた家で


ご自分のペースで時間を過ごして居ます


嫁と姑

女帝様は 本当の親子だと思っている

そうなるべきだと信じてらっしゃるけれど


嫁はこう考えます


実の親子では無いのだから 一線を保ち

お互いに気を遣いながら 多少の遠慮を持ってする


そうしてできれば 先の長い方が引く


何より大切なのは


この人と自分は違う

違う親に育てられた者同士

お互いに一緒では無いし 一緒である必要も無い


と思う事で大きな争いを避け 着かず離れず共存するしか無いですよね

だってどこまで行っても他人ですから

他人ならではの楽しみ方を探して 面白く おかしく生きなくては損ですものねぇ


だから 女帝様にブログを書かせると 爆走嫁物語

延々と続くのかも知れませんねティータイム


チョッピリ覗いてみたい女帝様の

嫁ブログ。。。。。。

先日から 病院のはしごをしている女帝様

結局 どこに行っても

健康食品系のサプリは止めた方が良いでしょうガチャピン

と言われ 最近はさすがに飲まないらしい


で。。。。

夕方帰宅した女帝様

「ふぁ~~DASH!ってアクビの連続


どうしたの?今日は疲れました?」と伺うと


やはり サプリを飲まないと疲れて仕事が出来ないよ

体の疲れが取れないから 飲まないと駄目だわ」


いや いや 女帝様

それは少々見当違いのようなじゅる・・


ねぇお母さん それが本来のお母さんの体力で 年齢を考えると普通じゃない?」


そうかねぇ~ふぁぁ~~ためいき


うん !!そうですって そもそもスポーツ選手では無いのだから サプリを飲んでまで

頑張らなくても良いでしょ?

サプリを飲んで年齢以上に働くのは 不自然だし 無理をして居るって事では?」


そんな事は認めたくない 認めない女帝様は負けじと


そうだよ~私はこれからスポーツ選手になって 走り回るのですからね

今に○ちゃんなんて 追い越しちゃうよ~かお2


と以前陸上経験のある長男に仰る


何十万もするサプリに依存して 周囲の同年代の方をみては

「あの人たちは 仕事が無くて 暇だからブラブラしている」

          とか


「あんな年寄りと一緒にお茶なんて飲んで居るほど 暇では無い」

と常々仰るけれど

あの方達は サプリも無しで 自然体で生きてらっしゃるだけです


女帝様のように がむしゃらにサプリという いわば気休めに

高額を投資して 果ては顔面痒いと病院を渡り歩き

血圧だ アレルギーだと薬を頂いて居るにも関わらず


アスリートを目指すのだと言いながら

ふぁぁ~~ひよざえもん がーん ふぁぁ~~ひよざえもん がーんとあくびを連発しているのでは

どちらが賢いのかは 不明ですが


とりあえず 少しだけ静かにしてみませんか?

きっと その肺中 空気だらけになりそうな あくび だけは治まる気がしたしますが


いかがでしょうか?

83さい アスリート希望のお母様汗



そうだ。。。。

女帝様のジャガイモさん

男爵は病気にやられて 殆ど駄目だそうです


さぷり。。。。ジャガイモに飲ませてみてはどうですか?




さて さて 先日のカツオの日

常々私に向かって 更には家族に 世間に向かって


「私はこの家ではやる事が無いんだよ 電気製品も使い方が分からないし」

と仰る

夕飯の仕度をして居ると 側で

「何か手伝う事はないの?」と仰る


だから先日 カツオで予想外の買い物に行き時間が押していたあの日


女帝様はテレビをご覧になっていたけれど

良く耳にするお姑さん達の愚痴

「嫁は私には何もやらせない 頼みごとも子供に言う」


等という思いはさせたくないので

でも こき使うという 解釈も有るので


「誰でも良いですが 大根をおろしにして下さいませんかぁ~」

と参加者を募った


目の前にはソファーに座っている女帝様が居る

目が合ったきら


きっと はい はい と仰って手伝ってくださるのか

と思ったけれど おもむろに目を逸らすちゅ


あっそうですかぷっ

今はテレビを鑑賞中ですものね

お忙しいですか。。。。。なく


で!!結局息子が二名 ごつい手でゴリゴリ ゴリゴリ


女帝様はソファーの上にチョコンと正坐鏡餅


まるでどこぞのお寺にいらっしゃる羅漢像の様に

我家の御利益のある 高貴な像は

動かん像

アカン像ですわ 涙


そうしてあの日もこう言った

全く口を預かるのも楽じゃないよね 本当に何時も一人で大変でしょ

と。。。。。。。



おまけ

そうだっ!一緒に住み始めた頃に 役割を決めようと提案された女帝様

玄関と一階のトイレなど 取り敢えずはお互いの利用頻度に応じて決めた筈


真冬の寒い中

やっと部屋が温まり 家族が起きてきても寒く無いように設定したのに

せいせと玄関開けて 朝の六時前から玄関掃除


皆が起きてくる頃には外と同じ温度うわあーんっ台風

旦那にブーイングされた以降一度も履かない女帝です


その後役割は見事に消え去り

というか。。。彼女は余り家の仕事はお好きでないらしい

お若い頃には農家でお忙しかったり お勤めの時には時間も無かったのでしょう

働き者の女帝様 お疲れ様でした合格

今日もいい天気だ

昨日 嫁より遅くなってしまった女帝さま

今日は何とししても 嫁より先に母屋に出かけたい


朝から二階で仕度をしている息子に

「今日は洗濯は無いの?

持ってくるのをわすれたの?」

とやる気満々の意思表示


一昨日から本当に爆走状態の女帝さま


追って順番に書いていきましょう


一番早い情報はといえば

昨日庭いじりをいて かなり体調が悪い嫁

女帝様は


「ヘルニアの人は無理をしたら駄目!明日はユックリと休んでいなさい」


というけれど出がけに大きな声で

「ねぇ~~おかあさん(あたしゃ女帝様の母ではござらんがっぐちゃぐちゃ

今日は買い物行くの?」


「いえ今日は行きません」

だって腰痛いし 足も痛いし 知ってらっしゃるでしょ?


「そう。。。。今日はおねえちゃんの祥月命日だからね」


そりゃ 買い物に行けって事でしょうね

ユックリして良いと言ったのは

女帝様の御用が終わってからでしょうか悔し泣き


「は~い では行って来るよ 何を買ってきますか?」


「そう?でも腰は大丈夫?無理をしないほうが良いのだからねぇ」


ガクリだって。。。。無理させるのは貴方でしょう

今日は湿布貼ってノンビリと家の用事済ませる筈でしたがえー




今朝は仏壇に有る「甘夏」

長男が婆ちゃんしか食べないけどもらってきたよ

と言ったはず

これももう数え切れないくらい「誰も食べません」と言ったのに


誰も食べないから 傷んできた

      とか


甘夏は身体に良い

      とか


朝からやり取りを聞いていた長男が一言

「無敵だな。。。ムムム


と言いながら女帝様が玄関を出るまで

息を潜めて その後慌てて出勤しました


ジャガイモも来たよ

やはり 天才お化け野菜作りのマジシャンは期待を裏切らなかった


取り合えず 今日はここまで

この後 体調と『時間』が許す限り更新してい行くぞパー


ご自分のお好きな物は全て身体に良い

身体に良い

身体に良い


って みのさんかぁ~~~パンチ!メラメラパンチ!



この仔。。。


このカツオです

丸々と太ったカツオ君

でも我家は 旦那も息子達も余り得意ではない


しかも寝起きの悪い嫁にこれを今夜食べたい光線を発する女帝様



かなり ブッチリきてしまった昨日

夕べは 久しぶりにかき揚げ丼の予定だったので

買い物も行ってないし


ネットで調べて 何とか家族が喜びそうなメニューを検索

買い物に行き


さぁ~~~解体だぃ

女帝様 お邪魔です どいてください

 貴方の弟君が

「自分でできるだろう?」と言って 置き去りにして置かれた

カツオ

「大丈夫家のおかぁさんがきっと出来るよ」と勝手に

お決めになったカツオ


カツオって 頭切ると どば~~~っと血が出るんだよ

それも 塊で。。。。


頭カット完了~~ふんばるギボジわるい~~ガーン


そんな過程を経て無事に食卓に上がったカツオ

その他には 女帝様の愛して止まない

かき揚げと芋の天婦羅


しかしだっ

天婦羅もお好きなので 珍しくドンドンお食べになる

最後に 掴んだ一枚を

「あらっ これは大きいわ」って 掴んだ天婦羅を


更に投げ返した

ぷっちっむかっむかっ


まぁ仕方無い。。。。

おかあさん これが小さいよ これがっ」

と言うのが精一杯な嫁は ワナワナメラメラ


息子が食事を始めて直ぐに唇を噛んでしまい

悶絶状態あせる


食べたくとも食べられないと嘆く側で

「食べないの? これなら食べられるでしょう?」

「。。。。うん 無理だから良いよ」


「ではこれならどう?」

「だから今日はもう良いよ 今これ食べたけれど染みるし」


と実は食べたい物ばかりで食べられないので息子は

間の悪い自分にイライラしているのに追い討ち女帝様


お気持ちは分かりますが

彼の顔をみて 察してあげてください女帝様


食事が終わり残ったカツオを家族に薦める女帝様

食べられない息子に尚且つ聞く


「もう食べないの?ご馳走さまなの?食べなさいよ」

と。。。。。


最後には嫁の真横にサラを置き

「はぃ カツオど~ぞっ」


って~~~もう要らんって言っただろうパンチ!


もう食えないんだよっドンッ

お願いだから ご自分がお腹一杯で

私はもういいわ ご馳走様です(´∀`)

って言うのならば 家族にも認めてくれ

お腹一杯になると言うことをえっ


二階へ上がり 嫁と長男はげんなり

息子が一言


「何とも可哀想にね でも何故噛むのかね 私は噛んだ事なんか

無いよ 変だね あぁあ 可哀想に」


と言った女帝様について

「ばぁちゃんが噛む分けないじゃんかっ 入れ歯でどうやって噛むんだよ」

と訳の分からん 怒りをぶちまけて居た


ここまではカツオ編です

昨日の女帝様は何故か大暴走ロケット


でも嫁はこの後予定が有るので又今度ね

昨日は余りの精神的な疲労で

息子も嫁も 早々に寝ました


今朝は夕べご自分が放り投げた

かき揚げを母屋にお持ち帰りになりました


まぁ ある意味

自分の後始末は自分で?

助かりました 女帝殿ブタ

今日はわんわんのワクチンの日

引っ越してからは以前の病院まで2~30分かかる


で昼からは 来る夕方の女帝様との格闘の為に

暫し 休息 するのが日課


丁度気持ちよ~く なった頃に

わんわんわんわん達が大騒ぎ

女帝様だ。。。。


嫁の唯一の弱点は寝起きが悪い

さすがに 顔に出る 無愛想は隠せない


おまけに 何やらま~た お荷物持参

聞けば弟君が カツオを持ってきてくれたそうだ


しかも 丸ごと一本

この続きは後ほど。。。。夕飯が終わってからユックリと

同居して半年

今のお互いの楽しみは雨

この日はお互いに好き勝手が出来る日


雨予報の昨日 嫁は朝からノンビリ

今日は女帝様が母屋にお泊りなので 夕方はユックリで良いし


ところが 昼過ぎても大し降って来ない

夕方に雲行きが怪しいので 慌ててわんわんわんわん達のお散歩


さぁ 今日は何にしようかな 夕飯

今日は固くても甲殻類でも大丈夫


と思ったのに どんどん晴れて来る

もしや・・・・


万が一を考えて 夕飯とお風呂の準備です


同居前は 夕方までダラダラして

買い物に行く 

陽が落ちてから 散歩に行き

夕飯直前に仕度していたけれど


今は畑仕事でお疲れの女帝様が夕方には

「ただいまぁ~~女帝」と御帰宅


前回の雨予報の日に夕方に戻られ又お出掛けになった女帝様

「今日は泊りって言ったので 御飯が無いと悪いから」

と又 戻った時に


「いえ大丈夫です 御飯くらい何とでもなります

などと 調子の良い事を言った手前仕度支度しなくちゃガーン


「雨雨降れ降れ ばあちゃんが~お泊りしてく~るっ お願いよ~音譜

と心で歌いながら。。。。。


今日は午後から雨雷とか。。。。


ううん 信じないの  歌わないの

黙って御飯とお風呂の仕度します  あめ。。。あめ。。。ふれ・・・・・ううしぃ~~



追記えっ

夕方雷が凄い!でも雨は微妙な降り具合

母屋に来た女帝様のご友人が車で送ってくださった


ので 御飯の仕度しなくちゃ~ヨガ2ヨガ1ヨガ3!!