こんにちは
マロンです。
今回は
席次におけるマナーです。
前回は
メールや電話と言った
言葉を使ったマナーでした。
まだ読んでない方はぜひ、読んでください!
https://ameblo.jp/gogointhefuture554/entry-12332485240.html
それとはまた別に
実際に日常で
よく巡り合う場面を
いくつかピックアップしました。
就活生ならインターンシップで
また、社会人になっても
一生使えるものです。
これを身につけておくだけで
人よりも大きな余裕を持つことができます。
例えば
応接室の場合
どこに座ればよいのか
知ってるか、知らないだけで
入り方や歩き方にも大きく影響してきます。
知らないと
その辺を右往左往するか
入ったにもかかわらず、その場で立ち止まる
といった所を見せてしまい
最初から悪印象で入ってしまいます。
そもそも、席次とは
成績・地位などの順位
この席順は成績・地位が高い人が
自然災害や事件に巻き込まれた
万が一の場合において1番助かりやすい
配置となっています。
非常に緊急時に重要な役目を果たします。
なので、ぜひ、この記事で載せる席次を
覚えて1人でも多く、危険から守ってほしいのも
今回でのブログの願いです。
今回は4つの場面の
席次を紹介します。
・エレベーター
・応接室
・タクシー
です。
まず、エレベーターについてです。
こういった配置となっています。
出口から最も遠い人が上座
操作ボタンの前の人が下座となっています。
次は、応接室についてです。
会議室は入り口から遠い席が
議長席で最も上座となり、
以下入り口に向かうにつれて最も下座となります。
次は、タクシーについてです。
タクシーや運転手付きの場合は、運転席の後ろが
最も上座になります。
続いて助手席の後ろ、後部座席の中央、
助手席の順に下座となっていきます。
今回普段、使う場面をピックアップして
挙げました。
まずは、普段使うエレベーターでの場面から
少しでも意識して行動してみましょう。
さて、次からは
筆記対策のブログを
挙げていきます。
勉強の仕方など丁寧に
説明していきます。
ぜひ、次のブログも読んでください!








