こんにちは
マロンです。
今回は
筆記対策
についてです。
この筆記対策は
やればやるほど
内定に近づきます。
でも、その実態を言うと、
面接に進まない場合は
筆記対策で落ちたのか、性格検査で
落ちかのかわかりません。
ですが、今回の記事では
そういった不明点の中から
最低限やっておくと役に立つ内容!
たとえ、落ちたとしても次の筆記試験に繋がる!
今からでも筆記対策に
取り組みたくなる内容です!!
もし、今回を逃すと
これから面接に進めるのは
数少ないでしょう。
そして、結局筆記対策なんて
やっても意味がないと思い込みます。
思いたくもない、ネガティブ思考へとシフトしてしまいます。
そんな未来を打破するために
説明していきます。
そもそも筆記試験はなぜ行うのか?
みなさん大体の見当はつくと思います。
そう、多くの応募者からより優秀な人材を
選出する試験です。
今回は、「この試験に落ちやすい人の特徴」
「明日から取り組んでいける
筆記対策について」
説明していきます。
まず
「この試験に落ちやすい人の特徴」
についてです。
主に2つの特徴があります。
1つ目は、不十分の対策です。
筆記試験は時間内で問題を解く必要があります。
また、過去問とほぼ同じ問題が出る試験もあります。
つまり、過去問をどれだけ解いたかで内定に近づけるかが
決まるということです。
2つ目は、性格が極端であることです。
筆記試験には性格検査も含まれます。
性格検査はその検査結果で
性格が偏っている人は
落ちる可能性が高くなります。
性格検査ではありますが、検査慣れすればある程度
結果をコントロールできます。
なので、特に対策は必要ありません。
次に
「明日から取り組んでいける
筆記対策について」
です。
筆記試験では、よくSPIが使われます。
具体的な適正検査に項目は
- 性格適正検査
- 言語能力
- 非言語能力
の3つの分野に分かれており
それぞれ別の能力が試される事になります。
性格適正検査では
自分の性格・行動・意欲・情緒の
4つの項目から測定され、採用する企業において
有益な人材かどうかが判断されます。
言語能力の試験では語句の読みや長文解読などの
国語の問題が出題され基本的な読解力などが評価されます。
非言語能力の試験では
損益算や仕事算などの数学の問題が
出題され回転や応用力などが評価されます。
では、それぞれの項目に
対する対策方法はどのようにやってけば
いいのか説明します。

性格適正検査は、先ほど
言った通り、特に対策する必要はありません。
言語能力試験では
毎日、新聞やニュースを見る
小説や雑誌など日常的に本を読み
文章に強くなりましょう!!
非言語能力試験で、出題範囲が広い分野です。
そのためいかに、過去問や例題をこなすかで
結果はガラっと変わります。
徹底的にこの分野を対策をすればするだけ成果はでてきます。
いくつもの就職試験を控えているのであれば、
インターネットの情報や参考書で
予め対策をしておくのも効果的
です。
やればやるほど
内定に近づけます!!
つまり、明日から
朝は新聞、通勤に本を読み
暇な時間に筆記対策対策本を
計画的に行っていけばいいのです!
筆記対策本を最低5回は繰り返しで
解いていきましょう!
今回もブログを読んでいたたき
ありがとうございます。
次のブログもぜひ読んでください!!




