京都小学生行方不明事件。
行方不明事件から死体遺棄事件となってしまった。
おそらくほとんどの人が疑わしいと思ったであろう義父が、容疑者として逮捕された。
今後の捜査で全容が明らかにされていくだろう。
義父についての情報が拡散されていたが、いい加減な情報も多かった。
ネットで拾った情報の真偽は、しっかり見極めて発信しなければな。
とても偏見的な見方なのだけど、義父の顔、過去に子供絡みの事件を起こした大勢の犯人に、共通する雰囲気がある様な気がした。
昔から占いで、手相と同じく顔相を見る方法がある。
同系統の雰囲気を持つ者は、行動も似通うのか?
もし、統計学としての占いが、犯罪を起こしそうな者を特定出来るのなら、この様なケースのを回避出来るのではと。
当たるも八卦なんて言うが、結局占いなんて当てはめようとするだけ何だよな。
