機械の設計士として世に出たが、今やしがない肉体労働者。食うて行く為には、身一つで成すしかない。安月給で休みも無く、肉体を酷使し寿命をすり減らす日々を綴る。
四六時中、五十肩が痛く何をするにも集中力が途切れがち。
睡眠も途切れ途切れになっていて、常に睡眠不足気味。