京都の小学生行方不明事件。


とんでもない情報が出回っている。


父親の前職が、鳥獣捕獲個体減容化施設なるところ。


害獣駆除で捕獲された鹿やイノシシを処理する施設で、バクテリアを使い血肉は1日程度、骨は1週間程度で消えて無くなるらしい。


突然リュックが見つかったのは、親族からの強い要望で再捜索し発見された事。


親族がただの行方不明と片付けられない様に、苦肉の策だったのかと深読みするのは俺だけか?


とは言え、不確定情報に振り回されるのは良くない。


それでもこの様な施設の存在を知った事は、今後の事件事故の解決の成否を左右していると思えるひとつの選択肢か。


本当に無事に見つかって欲しいと思う。


そうじゃないと、あまりにもおぞましい結果を想像してしまうから。



近頃目が離せないこと

 

 

 

 

 

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