NTTドコモが顧客獲得に向けて話題の機種が販売されるそうです。
世界でも人気のあるカナダRIM社製のスマートフォン「ブラックベリー」を、8月から
販売するそうです。
NTTドコモはこれまでこのスマートフォン「ブラックベリー」を法人顧客に向けに供給していたそうですが、
巻き返しをはかり個人向けにも供給するようです。
ソフトバンクモバイルが7月に販売するアップルのアイフォンに対抗しているのは明らか。
スマートフォンやアイフォンは、携帯電話にパソコンの機能を盛り込んだ携帯端末。
通話、メールはもちろんインターネット閲覧、写真撮影のほか、
さまざまなソフトウエアを作動できるすぐれものです。
携帯で検索をする人が増えているのでこれからはこういった携帯電話が普及してきそう。
問題は通信速度だがその辺が解決できたら手軽さで、モバイルPCより普及しそうですね。