ゲーム内恋愛のススメ -9ページ目

ゲーム内恋愛のススメ

綺麗な恋をしてみたかった。 映画のような、ドラマのような。 それでいてリアルで、情感たっぷりで、納得いく理由がある恋を。 それが私のスタイル。創作一切ナシのガチプレイログ。新たな恋、まもなく公開

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「すごく悪い顔してる」

 

 

完全招待制・有料会話コミュニティ。

 

 

妊活中の奥さんとの間にはなかなか出来ない子供が欲しくて恋愛するような印象を与える鶯に、異は唱えないながらも無言の反発気味だった私。

 

私にとっては…子供ってものは恋愛の先の先にあるもの。

 

やっぱり、男と女としてのバチるような想いをぶつけ合いたいです…!

 

 

*プロローグ・会話ログは掲載許可をとっています。転載は一切禁じます。私の発言についても転載を許可することはありません。

 

注:キャラクター名は実際とは異なります。このブログでは、彼のイメージカラーに応じた仮名での紹介にしています。

 


 

 

ヒロミ「鶯は赤ちゃんの性別、早く知りたいほう? それとも産まれるまで知りたくない?」

 

鶯「俺は性別は早く知りたいかな。まあどっちでもいいんだけどなんか知りたいなって思うよ。でもひろみとだったら生まれるまで楽しみにとっておけそうだよ。」

 

ヒロミ「あはは、実は私も早く知りたいほう〜。だって、名前とかじっくり考えたいじゃない?」

 

ヒロミも従姉妹の名前(晶)も祖父がつけたもの。男女どちらが生まれてもいいように、ユニセックスな名付けだった、みたいな話になりーー

 

鶯「ひろみと俺の子どもの名前がユウキ?いいね。女の子であっても男の子であってもすごく凛とした子になりそうだね。

ひろみと生まれるまでに通う教室とか行ってみたいな。ひろみは?心の準備はもうできてる?」

 

ヒロミ「できてない。今のままじゃ。…私はいくちゃんとは年齢も立場が違うから。24歳でシングルマザーになるんだもの。

鶯がいつかいくちゃんに話すなら、彼女がそれを受け入れてからが筋だし、まだ私には心の準備が必要だと思う。冷静に考えるとね。」

 

鶯「だよね。ひろみがあんまり乗り気じゃないことは伝わってきてたよ。俺の独断で進めたりはしないし無理やりする気もないから安心して?ゆっくり、ひろみの心の準備ができるのを待つよ。
 

シングルマザーにするつもりはないし、事実婚みたいな感じに出来ればって思ってた。まあその辺も追々で考えてくことにしようか。」

 

ヒロミ「…事実婚?たまに鶯がちゃんと私やベビーのところにも帰ってきて、ちゃんと家庭にしてくれるってこと?

…鶯。まさかそんなふうに考えてくれてるとは思わなかった。ひとりぼっちで不安にまみれながら暮らすような想像してたから。なんか安心したよ。」

 

鶯「うん、籍は入れられなくても二人の間での婚姻関係を結ぶ書類は作ろうと思えば作れるし、元々年の半分以上を海外にいってるわけだから、少しだけ減らせばひろみの家に通う事もできるよ。たまにどころじゃなくいっぱい来るよ。

シングルなんて言わせないくらいちゃんと愛するつもりだったよ。」

 

ヒロミ「愛は元から疑ってない。でも子供が欲しいとなったら夢だけ見てるわけにはいかないって、自分に言い聞かせてた。

私が寂しいのは我慢できる、でも子供を寂しくさせるなら絶対ダメって。

ちゃんと私、鶯に聞けばよかったのよね。展望が開けて…やっと前向きに考えられそう。…ありがとう」

 

鶯「ふふ、ひろみはもう母親的感覚を持ち始めてたんだね。嬉しいよ。子どものために考えてるところも素敵だなって今改めて思ったよ。俺も寂しくさせないようにたくさん会いにくるから仲間外れにしないでね。」

 

ヒロミ「…年の半分以上が海外。なら私、日本以外でイオリが一番の拠点にしている都市で子供と暮らしたい。そうすれば鶯は仕事を減らさなくても、うちから得意先に行けるんだし。考えてくれたら嬉しいな?でもまずは、家庭の幸せは、男と女の幸せを満喫し切ってからって思っちゃうけど。」

 

鶯「あ、それすごくいいね。それならひろみが生まれ育った場所で知り合いもいる所がいいんじゃない?俺も安心出来るし。友人や弟さんがいる場所で子育てしてほしいよ。他国にいっても経由してあいにくるよ。海外拠点はひろみの家の近くでもいいし。」

 

鶯「…せっかく久しぶりに会えたし、ひろみの家に行こうかな。
少しだけなら時間あるし、エッチなこと抜きで一緒にお風呂でも入らない?ひろみと入ると疲れが取れる気がしてすごく好きな時間なんだ。いいかな?ひろみの家のお風呂も借りたこと無いしさ。」


ヒロミ「ふふ、うちのお風呂じゃちょっと狭いかもしれないけど我慢してね?…私も久々に鶯と肌を合わせたい。(甘やかな顔になるヒロミ)」


鶯「狭くてもいいよ。それだけひろみの近くにいられるってことだからね。行こうか。

(車に乗ってひろみの家に向かう)

お邪魔します。(いきなり抱きしめて)…性急だけど、このままお風呂直行しちゃおう。時間あるとはいっても帰らないといけない時間はあるから少しでも長くね。」

 

ヒロミ「(脱いでバスルームに入るとバスタブに湯を張り始める。シャワーの栓を捻り、そのまま鶯に抱きついて唇を重ねる)ちゅっ…はむっ…ちゅ、ちゅっ…

帰したくないって言ったら、鶯の困り度何%になる…?(親指で鶯の唇をなぞる)じー…今日はしない、と言われるとしたくなっちゃうの(シャワーの下で打たれるまま、濡れた頬を擦り合わせて)…いけない?」

 

鶯「(キスを返して)…あはは、ひろみ悪い顔してるなぁ。帰らないでって言われると困り度90%くらいはいきそうだよ?それにいつもはそんなに求めてこないのにひろみが乗り気になると参っちゃうな。

…ほら、まずはお風呂。(軽く洗って一旦距離を取る鶯)」

 

ヒロミ「ふふ、90パーセントって、かなり迷ってくれているのね…?(引き剥がされて)あら残念。まあ鶯は初めからセックスはなしだし帰るって言ってたものね。

(湯船に浸かって)大丈夫、無茶は言わないから。ちょっとたまにはワガママ言ってみたくなっただけよ。ふー、気持ちいいねー」

 

鶯「そりゃ迷うよ。ひろみといるのが好きだからね。さっぱりしたからちょっと浸かろうか?おいでひろみ。(後ろから抱きしめる鶯)
 

…ひろみの家のお風呂いいね、こういう作りのお風呂って好きだなぁ。海外式っぽくていいよね。」

 

ヒロミ「鶯の家は大きいお風呂なの? いくちゃんとこうして毎日一緒に入ってるんでしょ?あ、ヤキモチで聞いてるわけではないわよ?」

 

鶯「うちのお風呂は少し狭めで浅くて広めだよ。いくちゃんと毎日入ってるわけではないかな…俺が遅いし。一緒にいれるときは入ったりもしてるけどって感じだよ(撫でながらうなじにキスして)ひろみは長風呂するほう?」

 

ヒロミ「ちゃぷん…(背を預けながら、鶯の手を取って胸に当てて)日による感じ。仕事でぐったりの日は手早く済ませてしまうけど、休日はバスオイル入れて半身浴しながら動画観たりするし(鶯の顎に頬擦りする)

 

鶯「ひろみっ…可愛いことしないで。…さすがに誘惑されると我慢できなくなっちゃうって。普段そうじゃないひろみが積極的なだけでも下半身が怪獣になっちゃいそうなのに。

半身浴しながら動画いいね。俺もお風呂結構好きだから今度一緒にそういう一日の過ごし方したいね。」

 

ヒロミ「怪獣、なってみてよ…(鶯の指先を胸の先に擦りつけて、熱い吐息を漏らして見上げる)…こういう鶯を見たくて、普段はわざと欲望を見せないようにしてたらどうする?…あざといって嫌いになっちゃう?

ふふ、鶯はよく見る動画あるの?」

 

鶯「(胸の先を優しくつまんで困ったような顔をしている鶯)そんな計算された行動してるの?くすっ…それはそれで可愛らしい努力だし、責めることもできないね…

俺?カワウソの動画とか見るよ。動物系が多いかな。(手のひらで思いっきり胸を揉みしだく鶯…肩に口づけする…)」

 

ヒロミ「ふふ、嘘嘘。計算なんてしてないよ。でも根底には鶯の気を引きたいって気持ちがあるから、無意識に駆け引きめいたことしてしまってるのかも…?(そして無意識にお尻を鶯の股間の上で動かす)

カワウソ? ニッチだね。ふふ、動物好きだもんね、子供生まれたら動物のお話しとかせがまれそう。鶯、どんなお父さんになるんだろ…」

 

鶯「んっ…はぁ…こーら…俺のがもう元気になっちゃってるのを加速させようとしてるでしょ。

カワウソの鳴き声が可愛くってみるのが好きなんだ。うるさいっていう人もいるけど可愛い鳴き声だよ。

俺は…どんな父さんになるんだろうね…仕事ばかりの父親かも。」

 

ヒロミ「ごめん、無意識だってば。ふふっ、でもそんな風に甘く叱られるの好き。(内腿で挟むようにくりくり腰を動かす)

他愛もない話をしてるのに、こうして気持ち良くなってくのもたまにはいいじゃない? ちゅ…

ワーカホリック気味な鶯でも、念願の子供だし、関わりたくてたまらなくなるんじゃないの? 自分のお父さんとは違う父親像になってみたいんでしょう?」

 

鶯「はぁ…はあ…ん…ひろみは叱られるの好きだったの?悪い子だ。くす…

他愛もない会話に集中できないほどひろみに煽られてる状態だけどね…はぁ…(ひろみの耳元で吐息が出てしまう鶯)

どういう父親像みたいなのはないんだ。ただ、子を持った時にどんな感情になるんだろうってね。気になって…(胸を揉みしだく鶯…だんだんと我慢できなくなっていく)」

 

ヒロミ「ちゅ…れろっ…(鶯の吐息を食べるように舌で絡め取って)こんな鶯、初めて見るかも…私まで集中できなくなってきた…はむっ…ちゅ、ちゅっ…

ああ…その触られ方、好き…(くるっと向き合って鶯の首に手を回す)…じゃあ、そのときになったら教えて? 知りたい、鶯の気持ち…(頬を擦り寄せる)」

 

鶯「…はあ…はあ…(キスしながら熱っぽくひろみを見つめるが、まだ理性と戦っている様子)

(しばらく胸を弄んでいたが、立ち上がると傍に置いてある携帯を取って電源を切り、そのまま携帯を投げ捨てる…振り返ってひろみを立ち上がらせて壁に追い詰め背中にキスしていく鶯…)

はあ…(モノをひろみに押し付けながら後ろからお腹をなであげ、胸を揉んでいく…)」

 

ヒロミ「(鶯の行動を見て、歓喜にゾクゾクと背筋が震わせながら)…ちゅ…れろっ…(舌を吸い込むように絡めて)はぁ…はぁ…

(後ろ手に鶯の腰を引き寄せて夢中でお尻を擦りつける。)

あぁ…ぁん…はぅっ……スローなセックスが好きな鶯が…こんなになるの、嬉し…(愛撫に溺れてどんどん無言になるヒロミ。吐息だけが響く室内に興奮している)」

 

鶯「(横を向いて振り返らせたまま深いキスを落としていく鶯…わざと顔の位置を調整せずにひろみに背伸びさせる状態でキスをして、普段より高い位置にあるひろみの内股にモノを挟むとそのまま擦り上げる…)

…はぁ…ひろみ…(胸を捻ったりさすったり強弱をつけながらいじっていく)濡れてるみたいだね…俺がさわらなくても滑りがよくて気持ちいい…だめだよ、腰あげないで。


ゴムつけないと…(興奮しているがちゃんとゴムのことは忘れていない鶯…携帯を置いた時に財布からだしてきたゴムを乱暴に開けていく)はぁ…ふー…ふぅ…」

 

ヒロミ「(キスしたまま息も喘ぎも飲まれて苦しくなってくるも、興奮に身体が赤味を帯びていく)んっんん…んっんっ…はぁっ…はぁはぁ…

はぁ…っう、水音と…鶯の喉声と…獣みたいな自分の息…これだけでこんなに昂まるなんて…こんなセックス初めてかも…っ」

 

鶯「(素早くゴムを着けると先ほどとは違い遠慮なくひろみの腰を揺さぶり入口付近を刺激していく)

…はぁ…堪え性が俺はあるほうだったのに…(ボソっと呟いた瞬間ひろみのナカに鶯のモノが一気に入っていく…まさかいきなり挿れると思っていなかったひろみのナカが強制的に広げられてしまう)」

 

ヒロミ「…はぅっっ!!(いきなり突き入れられて反射的に中をぎゅうっと締め付ける)」

鶯「んっ…ああ…ひろみ…(ひろみは足がもうつま先程度しか着いていないが鶯が腰を押さえているため持ち上げられるようにナカを占領される)」

 

ヒロミ「(壁についていた手の指先に力が入って)がりっ…あぁぁ! あんっ、はぁっ、はぁ…!

鶯…っ、中すご…っ、あぁんっ、イイ…っ、いつもよりギチギチして…るっ!」

 

鶯「いつもより…大きい?(耳を食みながら大きく腰を引いて優しく押し込んでいく鶯)

…ひろみ…後ろから好き?(腰を動かしながら)…久しぶりだから…せまいね…ああ…んっ…

一人でシたりしてない?さみしい思いさせてなかった?(胸を揉みながら少しずつスピードを早めながら質問する鶯)」


ヒロミ「後ろからも好きっ…寂しかった…あっ、ああっ!(上半身を倒してもっとお尻を突き出しながら)

あっ…はぁ…鶯に吊り上げられてるみたいで…うぅんっ、あんっ…中の責められ方、たまんない…っ、あっあっ…!

 

鶯「(ひろみの言葉を聞いて無意識に強く抱きしめるとひろみの身体が浮いてしまう…そのまま抱きしめた状態のまま激しく揺さぶる鶯)…ああ…あっあっ…んっ…ごめん、ひろみっ…

(全身を閉じ込めるように抱きしめられ突かれるとひろみは何度もイってしまう)はぁ…ひろっ…みっ…」

 

ヒロミ「はぁはぁ…なっ、なんで謝るの…こんな…気持ちいいのに…っ(鶯の囁きに気が遠のきそうになりながら快感に耐える)…あぁーーんっ!イっちゃぅうっ、激しっ…イク…んんぅっっ!あんっ、はぁはぁ…(頭を振りながら乱れ続ける)」

 

鶯「勝手にイかないでひろみ。俺まだイってないよ?あと一回一緒にイクの付き合ってね。(そういうとひろみを抱え直して思いっきり最奥を突き始める鶯)

あー…締まるっ…出るっ…んっ…はあっ…イクッ…!」

 

ヒロミ「好きっ…鶯…鶯…好き…っ!(中で絡めとるように、腿の外側のラインをガクガクッと震わせて絶頂を迎える)

…ぁぁあ…ふぅ…はぁ…はぁ…す、すごかった鶯…立っていられない…力抜けそうよ…」

 

鶯「(素早く抜いてゴムを外しながらひろみをバスタブに座らせる鶯)…大丈夫? ひろみが煽るから…俺の理性が行方不明になっちゃったよ。あはは…(少し申し訳無さそうな伊芳)

でも久しぶりのひろみの熱すごくあったかくて幸せな気分だったよ。(にこにこと笑いかける)」

 

ヒロミ「(クタッとして)ありがとう。ふふ、最高だったよ…理性が行方不明になるならまた煽ってみようかな。

ちゃぷん…余裕がない感じの鶯、すごく愛しくなっちゃった…」

 

鶯「ふふ、ひろみすごく悪い顔してる。…久しぶりにシたからちょっと俺も溜まってたのかも。今はいくちゃんともしてないからさ。ちゅっ…ひろみに簡単に煽られて負けちゃった。

(時計を確認する鶯)やばいね。くす…想像以上に時間経ってる。(困ったように笑う)」

 

ヒロミ「じー…じゃあ鶯の身体を独占するチャンスってことだ。ふふっ、情報ありがと。なら欲情したらいつでも来て?」

 

鶯「何言ってるの、俺はひろみの身体目当てじゃないよ。(撫でながら)…シたくならなくてもちゃんと会いに来るから。」

 

ヒロミ「あはは、いくちゃんと出来ない期間を2人で乗り切ろう〜、おー!(鶯の片手を掴んで掲げて一緒に拳を突き上げる)」

 

鶯「ひろみはポジティブだなぁ…(本当に困り顔の鶯)」

ヒロミ「ふふっ、楽しくない? でもそれでも時間をちゃんと確認するのが鶯のいい所よね。」

 

鶯「それじゃそろそろ上がろう。(身体を拭きながら)…せっかくのひろみの家にきたのにエッチだけで帰るのが心苦しいよ…」

 

ヒロミ「ふふ、大丈夫よ、ちゃんとわかってるって。元々今日だって鶯、するつもりなかったんだし。

困らせちゃった?(髪をタオルドライしながら)…困って帰りにくくさせるための策略かもよ?負けないで?なんて。」

 

鶯「ひろみってまだ俺にそういう顔を隠し持ってたの?あはは。本当知れば知るほど魅力的だね。

(スーツを綺麗に着てネクタイを締め直すと時計を最後に着ける鶯)…それじゃひろみ。行くよ。(抱きしめて頬にキスして)また会いにくるよ。」

 

ヒロミ「(ひしっと抱きついて)…まだまだ100くらい、色々な顔を隠してるかもしれないから。暴きに来て?鶯…

ちゅっ…うん、待ってる。気をつけて帰ってね。(少し寂しげな笑顔で送り出す)」

 

鶯「うん…ありがとう。また時間見つけてあいにくるよ。(寂しそうなひろみの顔を見て困った顔をする鶯)

(撫でて)…それじゃあ。(ドアを閉めると急いで帰宅の途につく)」

 

 

 

 


 

基本的には温和…でもひとたび何かあると意固地で身も蓋もなくなる鶯に対し、いい子ちゃん(に見せかけた当たり障りない態度)で振舞っていた私が、いっきに自分らしさを取り戻した回でした!

 

いやー楽しい〜、超ラク〜!(笑) やっぱ『愛人』はこんな感じでないとねー!(笑)

 

にこやか無難な仮面とはこれきりオサラバ!ここら辺から、鶯との関係がまた少しずつ変わっていった気がします…!

 

 

*こちらの記事で紹介した【有料会話コミュニティ】は、完全招待制で活動されています!

 

次のシーズン開始は2026年2月。新たに参加者募集が始まるので、ご興味がおありの方は、コメントまたはメッセージなどでご連絡頂ければご紹介することができます(なお、人数制限等でご期待に添えない場合もございますのでご了承ください)

 

 

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