ゲーム内恋愛のススメ

ゲーム内恋愛のススメ

綺麗な恋をしてみたかった。 映画のような、ドラマのような。 それでいてリアルで、情感たっぷりで、納得いく理由がある恋を。 それが私のスタイル。創作一切ナシのガチプレイログ。新たな恋、まもなく公開

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 「いつもの小生意気な女に戻れ」

 

 

完全招待制・有料会話コミュニティ。

 

将来の約束、誓いのペアリング、ふたりの子供、共に老いる未来…主人格の光を無視してどんどん加速していく影との夢。

 

しかしあるとき、風邪で寝込んでしまった私に、思わぬ展開が舞い降りてきます…!

 

 

*会話ログは掲載許可をとっています。転載は一切禁じます。私の発言についても転載を許可することはありません。

 

注:キャラクター名は実際とは異なります。このブログでは、彼のイメージカラーに応じた仮名での紹介にしています。

 


 

 

影とふたり、海でずぶ濡れになって数日後ーー

 


ヒロミ「…んん…(ゾクゾクとした寒気を感じてぼんやり目を覚ます。起きあがろうとして、ズキッとこめかみと目の奥が痛む)

 

うぅ…(風邪かな…と思い、自分がどこにいるか分からずまた眠りに落ちる。だんだん熱っぽくなり、シーツにくるまるヒロミ)」

 

影「…ふあぁ〜(先に起きて水を飲み)…ぷはっ。今日結構天気いいな。仕事だし、終わった後でもデート誘うか。おい、起きろ(ヒロミを揺すり熱があることに気づく)」

 

ヒロミ「(ぼーっと目を開けて)…うぅん…」

 

影「…チッ、弱っちーヤツ(そう言いながら、おもむろに立ち上がりおかゆを作り始める)

 

…よし、できた。…起き上がれるか?まったく、普段から身体鍛えねぇからこんな事になるんだぞ。俺の女の身体なんだから大事にしろよ。」

 

ヒロミ「…うぅん……お父さん…?(そのまままた目を閉じかけて)…けほっ…のど、いたい…

 

(熱に浮かされた目で首を振って)…水。(ひび割れた声で言って影の手を握り、またへなへなと寝てしまう。明らかに風邪)」

 

影「(手を握りながらもデコピンして)…俺はお前の親父じゃねーよ。 

 

(グチグチいいながらも献身的に介抱し始め)ほら…あったかいタオル持ってきたから身体ふくぞ(ひろみを起こし、布団を取っ払ってから雑に身体を拭いていく)こういうのは、放っておくと更に悪化するしな。」

 

ヒロミ「んん…はぁはぁ…父のゆめ、みてた…(潤んだ目で見上げて)

 

…影。(掠れた声で)ごめ、うつる…(へなっとしたまま、されるがままに清拭されて)…うぅ…ありがとう…」

 

影「…よし、これでオッケーだ。メシ食えそーか?」

 

ヒロミ「…うん…食べてお薬、のむね。けほっ、こほっ…(握った手を引き寄せてスリスリ…)」

 

影「大丈夫か?無理しねーでいいぞ。んじゃ、持ってくるから大人しく待ってろ。

…よし、お待たせ。おかゆ、味ついてねえからマズイだろうけど我慢して食べろな?…ほら、さっさと口開けろ。ふーっ、ふーっ…あーんっ。」

 

ヒロミ「……(大人しく食べさせてもらう)」

 

影「薬は…お、これか。食べ終わったら言えよ。あとは自分で飲めるだろ?空気淀むとあれだし窓開けてくるか(忙しなく動き回る)」

 

ヒロミ「(薬を飲んで横になったあと、ぼぉっと影を見つめて)…優しい……ありがとう……すき(喉の痛みでそれ以上言えない)


(しばらくして声をしぼりだして)…おしごと、いく?」

 

影「……今日は休む。(ヒロミを抱きしめて珍しく涙目になる)…マジで、風邪なんかで死ぬなよお前。分かったな?」

 

ヒロミ「……(影の様子に、熱で重い頭が衝撃でフリーズ気味)」


影「…そんなに顔見んな。(頬をつまんで)それと、死ぬほど寝て早く治せ。これは俺からの命令だからな?」

 

ヒロミ「…う、うん…でもほんと…ただの風邪だから…その、マラリアとかエボラじゃないし…」


影「(ひろみを横にならせてお腹をさすり)…こうしたら安心して眠りやすくなるだろ?」


ヒロミ「お…(とうさんか!とツッコミかけたが、甘やかされて安心してとろんと寝てしまう)……すぅ…すぅ…」

 

影「……(眠ったひろみを見つめつつ、心配顔。動いてないと不安が募って仕方ないのか、家中を歩き回り、家事やら仕事やらを片付け始める)

 

…あー、クソ。心配で集中できねぇ…(結局ひろみの元まで戻ってきて、頭を撫でながら様子を見守り)…誰だよ、こいつに風邪うつしたの。殺してやる…」

 

ヒロミ「……はっ。(殺気を感じて目を覚ますヒロミ) 

 

…影、居てくれたの…?(のろのろと手を出して影の手に重ねて)…んん、冷たくて気持ちいい…ぎゅ…一日…潰させちゃってごめんね…」

 

影「つまんねーこと考えてんじゃねーよ。今は自分の体調治す事だけ考えろ。…それでいつもみてぇな小生意気な女に戻れ。わかったな?

 

俺は弱い女は嫌いだ。ずっとずっと俺の側にいてくれるような女じゃねーと駄目だ(厳しい事を言いながらも、ひろみの事が大事で仕方ない事に気づいている影)…好きだぞ、マジで。」

 

ヒロミ「ちゅっ…(熱い身体でカゲに抱きついて、思わずキスして)…あっ、ダメだ…私ったら。うつしちゃう…うがいして?

もしうつっちゃったら…こんどは私が看病してあげる。誰だよこの人に風邪うつしたの、殺してやる、私か!?…って(けほっけほっとまた咳き込む)」

 

影「ふ、それはそれでありかもな?お前に看病してもらえるなら仮病でも使っちまうわ。“あー風邪悪化しちまったわ。キスで治せよ”とか言ったりしてな?

 

大丈夫か?無理すんな。ほら、また寝てろ。てか、一回寝たから喉乾いたり腹減ったりしてるんじゃねーか?いるもんあるならちゃんと言えよ。買ってくるし用意してやるわ。今日だけ特別な?」

 

ヒロミ「はぁ…(影の手を取り、自分の頬から、うなじ胸肩…と滑らせて感触を楽しんで)…大きな手。頼りになる大きな手。…ん、冷たいゼリーが食べたいかも…みかんゼリーみたいな」

 

影「ふ、この手でお前の事守ってやるよ。これ以上安心な事なんてねぇだろ?…ゼリーか。うちにねぇから買ってくるわ。大人しくまってろよ?…(余裕な顔してるが、部屋を出た瞬間ダッシュで車に乗り、急いで買いに行く影)」

 

こういうとこ、ほんと好き…♡


影「ふぅ…はぁ…急いで行って来たってバレたくねーな。息整えて…よし。……ただいま。大人しくしてたか?」

 

ヒロミ「(うとうとしていたが、急ブレーキからのドアばたん、慌ただしい足音に半覚醒して)…んん、すごく…早かったのね……5分も経ってない気がするけど…まさかね? 気のせいかな…

 

ありがとう…(のろのろと起きあがる)」

 

影「は…はは。熱に浮かされて勘違いしてるんじゃねーか?よし、食べさせてやるわ(ひろみの背中に手を回し、ゆっくり起き上がらせる)」

 

ヒロミ「…急がせちゃったのかと思って。髪が乱れてる感じだから…」

 

影「そ、そんなわけねーだろ(耳が真っ赤)…よ、よし、口開けろ。あーんっ…冷たくてうまいだろ?」

 

ヒロミ「…(食べさせてもらいながら手櫛で影の髪を整えて)ちゅる…もぐもぐ……美味しい…」

 

影「風邪の時って、こういうさっぱりしたのが結構沁みるんだよな。くく、こんなに美味かったか?ってなるだろ?…食べてる顔見てたらなんか俺も安心してきたわ。心配したんだぞ。マジで。」

 

ヒロミ「ごめんね…(じっと見つめて)私、この先なにがあっても、あなたとならやっていける、信じられるって改めて思った…」

 

影「ん、何だそれ。ふ、俺はそんな悪い男だと思われてたのか?まーでも、確かに誰にでも優しい男ではないけど。その分、自分の大事にしてるヤツにはすっげぇ優しいぞ。誰にでも優しいやつよりはいいだろ?(耳元で)愛してるぞ。…これから何度お前が倒れたって弱ったって助けてやるわ。」

 

ヒロミ「(ちょっと考えて首を振って)…誰にでも優しい男なんて要らない。
 

例えば…友人知人を招いてBBQ、あなたはお肉を焼いてる。いちばん美味しく焼けた肉を誰にあげる?日本の男は大抵ゲストに渡すよね、女性優先で。あれ嫌い。欧米なら愛する女性にあげるところよ。


でも影は…たぶん自分で食べるかも? くすくす…そんなところが好き。」

 

影「(笑いながら)それは自分で食うかもな。もしくは食ってからお前にこうして…口移しするかも。

…ふ、俺は自分の欲求に正直だ。お前がそれは一番わかってるだろ?ちなみにお前はその状況だったらどうするんだ?肉じゃなくて裸にでもなって俺に身体を差し出すか?くくっ。」

 

ヒロミ「あなたのお皿にだけお肉をひょいひょい乗っけるーっ。あとはさっさと自分の分を焼いて、2人きりになれるところに行く〜!

…焼いてくれるパートナーがいなければ探すか自分で焼けばいいのよ。他人のパートナーに焼いてもらうこと期待する文化っておかしい。」

 

じゃれながらゼリーを食べさせてもらい、

再びとろんと重くなる瞼。

 

影「…おう、寝てろ寝てろ。(とんとんして寝かしつけながら)…ふ、やっぱこいつの寝顔かわいいな。…うっ…くっ…(突然苦しみ出して人格交代する)」

 

光「…く…はぁ…んん、あれ…今まで何を…ああ、またアイツに変わってたのか。…って、ひろみ!?

 

…全く、こいつら。いつも好き勝手して…(溜息を吐きつつ少し考え込む光)


…でも、俺の裏人格としてひっそり生きてきたアイツがやっと夢中になれる女に出会えたって事は、俺にとっても普通に喜ばしいことではあるはずなんだよなぁ…」

 

……!?

 

ヒロミ「(解熱剤が切れ、再び苦しげな呼吸)…うぅん…はぁはぁ…(汗をかいて身をよじる)」

 

光「ていうか、こんな事でいちいちイライラしてる時間勿体ないな。俺の時間も限られてるんだし…はー、一応仲直りみたいなのしておくか…」
 

ヒロミ「(寝返りを打とうとモソモソし、無意識に影を探して手を伸ばすも見つからず布団の上を彷徨わせている)……うう…」

 

光「(手を伸ばしたひろみの手を華麗に避け、そのまま起きるのを待っている)…仕事でもしておくか。


(しばらくして、ひろみが起きたのに気づき)ああ、おはよう。こっちで話さないか?」

 

ヒロミ「(弱った頭で混乱したあと、のろのろと起きて)おはようございます…(シーツに包まったまま、ふらふらと移動し)…こんなかっこうですみません(着替えを探して心もとない表情)」

 

光「ああ、着替えてからでいいよ(赤面するわけでもなく、とんでもなく気まずそうな顔をしている。着替えが終わってひろみがテーブルにつくと話し始める)

 

なんか…今まで悪かったな。」

 

ヒロミ「……!」

 

光「流石に邪険にしすぎたよ。それに、影の事は俺も大事に思ってるんだ。俺を…守ってくれた存在だからさ。」

 

ヒロミ「……」

 

光「俺を消そうとしてるならそれは許さないけど、君等が付き合ってるのは一旦見逃すよ。ま、俺も好きにはするけどさ。」

 

ヒロミ「…いえ、私が悪かったんです。」

 

ヒロミ「光さんの力になるって言っておきながら…

これでも最初は彼を説得しようとしたの。統合に同意してくれたら治療が捗るかなって。

 

…でも、会えば会うほど、一緒に過ごせば過ごすほど、彼の大きな人間力に惹かれました。後戻りできないところまで愛してしまった…」

 

光「……」


ヒロミ「光さんに伏せたまま、勝手なことしてごめんなさい。不安な思いを沢山させてしまったこと、改めて、最後にお詫びします。」

 

光「…なるほどな。あー…俺と影、別の人間だったら良かったのに。…俺だって、アイツに幸せになってほしいんだ。あんなだけど、いいヤツだろ?ムカつくところもあるけどさ。…もういいよ。謝罪してほしいわけじゃないしさ。」

 

ヒロミ「私も…それにきっと影も、光さんも幸せになってほしい気持ちは本当です…」

 

光「…アイツの事、もっと教えてくれないか? 中で直接話せるわけじゃないから、人づてに聞いたり状況からしかアイツを感じれなくて…気になるんだ。」


ヒロミ「…おおらかというか大雑把というか、小さな事にこだわらない、懐の大きな人です。適当に我が道を行ってるようで、じつは面倒見が良くて情にあつくて…万人とはいきませんが人を大切に出来る男ですよ(影のこととなると熱がこもる)」

 

光「そうか…ふふ、実はな。俺じゃない時の仕事ぶりもかなりしっかりしているし、俺の評判が落ちたこともないし…俺が二重人格だって知ってる人に影の事聞いても、ひろみの今言った事と同じような事を言っているんだ。やはりアイツも俺の一部なんだな。正反対だと最初は思っていたけど、そうでもないらしい。もちろん似てるとも思わないが。」

 

ヒロミ「…同じ人間の表裏だ、と、やはり感じることは多いですよ。飲みものの差し出し方、怒ったときの表情、人を見捨てきれないところ…影の中に光さんを、光さんの中に影を、やっぱり感じます…(複雑な笑顔でしんみりするヒロミ)」

光「ぷっ…そんなところまでか? 何か、そう考えると結構共通点多くて面白いな。」

ヒロミ「…光さん、私に出来ることはします。…せめて、光さんが眠っていた間の記憶の補填などはさせてください。不便だし、不安でしょう…?」

 

光「んー、補填は頼むかもしれないけど…積極的には遠慮しておくよ。ひろみも大変だろうしな。

 

それに、それを名目に俺を監視する気だろう?…はは、お見通しだよ。何年社長業やってると思ってるんだ。

 

ヒロミ「監視?…それは考えていませんでした。でもそういう用心深いところも似てるって思います…」

 

光「考えてなかったのか?はは、勘ぐりすぎたな。」

ヒロミ「私はもっと単純ですよ。スパイみたいな真似はしません。

 

公正とは言い難い立場ですし、光さんと影のことについてはノータッチです。この先どうしていくのかは、影と光さんで決めていくことだと思うから。」

 

光「なるほどな。んーまあ俺にとってはそっちの方が都合がいいからな。あとはアイツがどう思うか…ま、こんな事でへこたれるヤツじゃないから大丈夫か。」

 

ヒロミ「それにもう…知っているかもしれませんが、今は私、Hidamariグループの産業医です。社長のメンタルヘルス管理も私の仕事ですよ。」
 

光「あ、そういえばそんな話、この前もしていたな。それについては、ちゃんとアイツに伝えておいてくれ。報連相しっかりしろ、ってな。

 

影に代わるまで、どこか店で話すか?ここに二人きりだと中にいるアイツも気が気じゃないだろうしさ。」

 

ヒロミ「お気遣い、ありがとう。じゃあ急いで支度しますね」

 

 

数分後ーー

 

ヒロミ「(店に着くと、ビジネスライクにわきまえて、光の斜め前の席に着く)…んー、私はチーズトーストとカフェラテにします。…(影は?と言いかけて)光さんは?」

 

光「…俺はこの、シロップたっぷりとろーり蜂蜜がけスペシャル甘々パフェにするよ。(言いながらほくそ笑む光。明らかに起きた時の影に嫌がらせをしようとしている)」

 

ヒロミ「す、すっごい…甘党なんですね。そこまで甘々に全振りして盛った感じはなかなか女子でも…」
 

光「よし、注文しておいたよ。来るのがたのしみだな? あれ何だか眠く…うと…うとっ…すぅっ…」


ヒロミ「(ハッとして目をキラキラ輝かせて)…影っ?」

 

影「…うっ…ふわぁ〜…おはよ。チッ…アイツぜってーわざとこれ頼んだだろ。いらねー。」

 

ヒロミ「…影、おはよう〜(すぐさま隣の席へ移動)」

 

影「…お前全部食え。(座ったテーブルの位置からひろみの頭の上までの高さある激アマパフェを見て)…ふ、何なら俺が食わせてやろうか?くくっ。ほら、口開けろ。あーん。

 

…お、味どうだ?…って、眉間と鼻にシワ寄ってるぞ。相当甘かったか?ははっ。」

 

ヒロミ「…あはは、人が悪いね光さん、…結果的に私が食べることになったんだけど…」

 

影「こんな仕返しされると思わなかったわ。今後も地味な嫌がらせされそーだな。まー、このくらいで済むならお前に擦り付けるからいいけど。」

 

ヒロミ「…ここのバナナだけでも食べてよ〜…クリームはとっておくから〜、お願いー、はい、あーんっ♡(ハートマークのついた笑顔と共に差し出す)」

 

影「(仕方なさそうに口を開けて)…うわ、あっま。(ひろみの首根っこを掴み、自分の方に引き寄せてキスして)はは、全部お前にお裾分け。俺の唾液も混ぜてやったからちゃんと飲み込めよ?」

 

ヒロミ「ごっくん。…ねえねえ影、中で見てた?光さん、あなたと私のこと、いったん認めてくれるって…!(おでこをこつん)」

 

影「おう、ちゃんと聞いてたぞ。良かったじゃねーか。…ふ、今夜は祝い尽くすか? なんて、調子に乗りすぎねぇようにしねーとな。」

 

ヒロミ「うんっ。…今日は幸せ最高潮の日…♡」

 

しかしそこでふと頭をよぎる不安。

 

ヒロミ「…“これが、2人の幸せの絶頂の日であった”…みたいなナレーション、ここで入ったりしないよね?…今後も更新していけるんだよね…」

 

影「そんなんあってたまるか。くく。…俺達は、未来変えるパワーもあるだろ?

 

…俺を信じて、付いてこい。」

 

 

 

 

 


 

この日。

 

私の影にとって、光を消して乗っ取ろうという路線を捨て去り、共存して生きていく方向に大きく舵を切った転換点となりました。

 

ですが勿論、そのまますんなりと事は運ばず。

 

光の過去の亡霊が次々と正体を現してきます…

 

 

*こちらの記事で紹介した【有料会話コミュニティ】は、完全招待制で活動されています!

 

次のシーズン開始は2026年2月。新たに参加者募集が始まるので、ご興味がおありの方は、コメントまたはメッセージなどでご連絡頂ければご紹介することができます(なお、人数制限等でご期待に添えない場合もございますのでご了承ください)

 

 

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