いま、新しいかたちの
神とのコミュニケーションが開かれる。
双方向のコミュニケーションだ。
この方法へ導いたのは、じつはあなたのほうだ。
神がいま、あなたのもとを訪れたのは、
あなたの呼び声に応えたからだ。
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神は誰にコミュニケートしているのだろう?特別なひとたちがいるのだろうか?
特別な時があるのだろうか?という
ニールに対しての神の応えの一部。
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「あなたがたが私を選んだのではありません、私があなたがたを選んだのです 」
「神との対話」では、ニール=読者という対応になっています。
神がニールに語りかける言葉は
読者へ語りかける言葉だと言っています。
ということは、このコミュニケーションは、わたしが導いたということになります。
自動書記みたいなことはないですけどね^^;
神が、わたしの呼び声に応えくれているのだなって思うと、なんか、感謝を覚えますね。
神からの語りかけがないと思っているのは、メッセージを受けとった責任を持ちたくないからだと言っています。
わたしたちは、いまこの瞬間にも受けとっているかもしれない(というか、いつでも受け取れるのですけど)メッセージを無視しています。
わたしたちは神の子ですから、本当はその受信能力はみんなが持っています。
いや、それなら受け取りたいと思っているので聞こえるはずだという人もいますが、
意識的ではなく潜在的に受け止めることを拒否しているのかも知れません。
自分のヒラメキをもっと信じていいのかも知れません。
神は私にこんなことを伝えているのかな?って思ったら、それを信じることです。
他人にどう思う?などと聞く必要はありません。聞いても意味がありません。
そのメッセージは、他のひとに送ったのではなく、受け取ったひとに送られたものなので、他人に聞いてもしかたありません。
そう感じたら、それで良いのです。
自分が神のメッセージなど受け取れるはずがないなどと思う必要もなく、今受け取っています。
自分の単なるヒラメキでしかないと思っていることが、実は神からのメッセージなのです。
自信を持ちましょう!
ってことで、
今回も最後までお読みくださり、
ありがとうございました。
本日も感謝の一日でありますように♪
(((o(*゚▽゚*)o)))
