ブログネタ:お酒、飲んだ後はなにしたくなる?
ブログネタ:お酒、飲んだ後はなにしたくなる?
参加中お酒の話題ということで参加。
私は基本的に夜しか酒を飲まないので、飲んだあとは寝たくなりますね(笑)。
特に、量を飲んだ後とか強い酒を飲んだ後は、そのまま寝てしまいます。外で飲んだときに寝るわけにはいきませんが、記憶がなくなるまで飲むとか倒れるまで飲むことはないので、帰ってきたらお風呂に入って、やっぱり寝ます…。ただ、よほど飲んでない限りは、帰ってくるまでに酔いが醒めてしまいますね。※お酒を飲んで記憶が飛んだ、意識がなくなった経験は一度もありません。
家で飲んだあと、たまに音楽を聴きまくることもあります。ロック、クラシック、アニソン。ノリノリで聴いてます(クラシックもノリノリですよ)。
風呂上りに飲むことが多いですが、習慣で飲んでしまう→その後、仕事が残っているケースは困りもの。まあ、仕方なくやってますが、やっぱり酒を飲んだ後はノンビリしたいですね。とは言え、普段もイヤイヤ仕事してるので、いつもと変わらないかもしれませんが…。
ちなみに、ここ最近は寒いので、大好きな炭酸割りは少しお休み(氷を準備したりするのが面倒で…)。1.5Lくらいのステンレスポットに熱湯と麦茶パックを入れてホット麦茶を作っておくのですが、そこに焼酎やウィスキーを入れて飲んでいます。
お酒を飲まない方も、ポットに熱い麦茶は安くてオススメですよ。
Pico終了とピグライフ
Piggの海外版、Ameba Picoが先日終了しました。あまり使っていなかったものの、海外版のTacoも消滅。少し淋しいですね…。
Picoは、Piggと違って良いところが多数ありました。多くのアクションや基本的な服はアメで買えたり、部屋を広くするのもアメで可能。ペットも5匹まで飼えましたし、エリアやアイテムも魅力的だったんです。
イベントもRPG風の面白いものがありましたが、いつの頃からかユーザーが減少。たくさんいた日本人もインしなくなり、最後はガラガラの状態でした。カジノなどもツーラーが大量発生し、途中閉鎖されたようです。
海外版でしたし私は全く課金していませんでしたが、Picoならではのアイテムで部屋を豪華に装飾していた人も多かったですし、ペットをたくさん飼っている人もいました。まあ、ゲーセンで使ったお金のように「プレイ代」とも言えますが、「買ったアイテム」が一方的に消滅してしまい納得できない人も多いでしょう。
Picoの終了と話は違いますが、最近のPiggは「お知らせ」を追いきれないくらいのイベント連発、アイテム販売前提のエリアリリース等ゴチャついてきました。商売ですから利益を上げようとする姿勢は全く悪くないと思いますが、初期の頃から遊んでいた大人のユーザーが離れてしまっているように思います。
何度かこのブログに書いたとおり、最初の頃のPiggは癒し空間でした。アイテム販売と関係ないスペース(森とか池とか)がたくさんあり、フラッと行ってみたり知らない人と話したりしたものです。それでもユーザーは、ファッションアイテムや家具を買っていました。ビジネスとしては成立していたんです。
ところが、今はアイテム販売・タイアップ前提のエリアリリースがほとんど。お気に入りのエリアは、ほとんど閉鎖されました。なんとなくフラッと行ってみたいエリアが消えてしまったんですね。
そしてもう1つ。驚いたのが、先日行われたピグライフのイベント。
なんと、最近ピグライフにインしていない友達に無料アイテムを送って呼び戻そうというのです。それほど、ライフで遊んでる人が減ったということでしょう。
私はいまだに惰性でやっているのですが、私の周りのPigg友さんも、ずいぶんとやめてしまったようです。最初の頃、ライフは「癒しゲーム」と言われていました。庭造り、野菜作り。現実には時間や場所がないと難しいことが、仮想空間で楽しめる…。たくさんのユーザーが遊んでいました。
が、クエストが出るようになってから、「癒しゲーム」が「課題クリアゲーム」になり、少しずつユーザー離れを起こしたようです。クエストなど無視すればよいのでしょうが、課題が出ればこなしたくなるのが人情。それを避けるために、インしないという人が増えたような気もしています。
はじめから、庭造りのデコレーションアイテムや特別な野菜・花などを課金商品にする、マイペースでオリジナルの庭造りや野菜作りを楽しませる方向にもって行けば良かったのに、制限時間付きの課題をクリアさせるために課金させるシステムとしたため、ユーザー離れを招いてしまいました。
ピグワールドなど、新規にリリースされたゲームに流れたということもあるでしょうが、Pigg系のゲームはみんな「制限時間内に課題をクリアしろ」という感じでユーザーに負荷を掛け、「お助けアイテム」を売るビジネスなんですよね…。これでは少しずつ人が減るのは当然です。
実際のところ、Amebaはまだ大きな利益を出しているようですが、人が離れるときはアッと言う間ですからね。もう少しゆったりとした雰囲気があっても良いと思います。
Picoは、Piggと違って良いところが多数ありました。多くのアクションや基本的な服はアメで買えたり、部屋を広くするのもアメで可能。ペットも5匹まで飼えましたし、エリアやアイテムも魅力的だったんです。
イベントもRPG風の面白いものがありましたが、いつの頃からかユーザーが減少。たくさんいた日本人もインしなくなり、最後はガラガラの状態でした。カジノなどもツーラーが大量発生し、途中閉鎖されたようです。
海外版でしたし私は全く課金していませんでしたが、Picoならではのアイテムで部屋を豪華に装飾していた人も多かったですし、ペットをたくさん飼っている人もいました。まあ、ゲーセンで使ったお金のように「プレイ代」とも言えますが、「買ったアイテム」が一方的に消滅してしまい納得できない人も多いでしょう。
Picoの終了と話は違いますが、最近のPiggは「お知らせ」を追いきれないくらいのイベント連発、アイテム販売前提のエリアリリース等ゴチャついてきました。商売ですから利益を上げようとする姿勢は全く悪くないと思いますが、初期の頃から遊んでいた大人のユーザーが離れてしまっているように思います。
何度かこのブログに書いたとおり、最初の頃のPiggは癒し空間でした。アイテム販売と関係ないスペース(森とか池とか)がたくさんあり、フラッと行ってみたり知らない人と話したりしたものです。それでもユーザーは、ファッションアイテムや家具を買っていました。ビジネスとしては成立していたんです。
ところが、今はアイテム販売・タイアップ前提のエリアリリースがほとんど。お気に入りのエリアは、ほとんど閉鎖されました。なんとなくフラッと行ってみたいエリアが消えてしまったんですね。
そしてもう1つ。驚いたのが、先日行われたピグライフのイベント。
なんと、最近ピグライフにインしていない友達に無料アイテムを送って呼び戻そうというのです。それほど、ライフで遊んでる人が減ったということでしょう。
私はいまだに惰性でやっているのですが、私の周りのPigg友さんも、ずいぶんとやめてしまったようです。最初の頃、ライフは「癒しゲーム」と言われていました。庭造り、野菜作り。現実には時間や場所がないと難しいことが、仮想空間で楽しめる…。たくさんのユーザーが遊んでいました。
が、クエストが出るようになってから、「癒しゲーム」が「課題クリアゲーム」になり、少しずつユーザー離れを起こしたようです。クエストなど無視すればよいのでしょうが、課題が出ればこなしたくなるのが人情。それを避けるために、インしないという人が増えたような気もしています。
はじめから、庭造りのデコレーションアイテムや特別な野菜・花などを課金商品にする、マイペースでオリジナルの庭造りや野菜作りを楽しませる方向にもって行けば良かったのに、制限時間付きの課題をクリアさせるために課金させるシステムとしたため、ユーザー離れを招いてしまいました。
ピグワールドなど、新規にリリースされたゲームに流れたということもあるでしょうが、Pigg系のゲームはみんな「制限時間内に課題をクリアしろ」という感じでユーザーに負荷を掛け、「お助けアイテム」を売るビジネスなんですよね…。これでは少しずつ人が減るのは当然です。
実際のところ、Amebaはまだ大きな利益を出しているようですが、人が離れるときはアッと言う間ですからね。もう少しゆったりとした雰囲気があっても良いと思います。
ブログネタ:ブラジルといえば?
ブログネタ:ブラジルといえば?
参加中「ブラジルといえば?」という、ブログネタの中ではちょっと変わった感じの質問が面白くて参加。
ブラジルと言えば、やっぱりサッカー、コーヒー…とかなんでしょうが、私はサッカーは好きなものの、あまり詳しくないんです。野球やアメフトほどジックリ見ているわけではなく、全然語れません。
そしてコーヒー。こちらも有名ですが、私はコーヒーが苦手なので、こちらも縁がなし…。
私が一番身近に感じるブラジル。それは音楽~ボサノヴァです。私は音楽が大好きで、90%はクラシックかロック系を聴いてますが(オッサンになってからアニソン系を聴いてます。笑)、基本的には何でも聴きます。
で、普段自分が聴かないジャンルの音楽でも、世代を超えて聴き続けられているディスク、評価されているミュージシャンというのは、聴いてみるとやっぱり響くことが多いんですね。いつの頃だったか、アントニオ・カルロス・ジョビン聴いて、完全にハマっていた時期がありました。BGMとしてゆったりと聴いてよし、リズムやコードの面白さをジックリ聴いてよし…。
クラシック以外で、「何か音楽流したいけど、何となく浮かばない…」というときは、ジョビンをはじめとするボサノヴァか、パット・メセニーのディスクを聴くことが多いです。
ジョビン最期のアルバム『アントニオ・ブラジレイロ』がリリースされた頃、私はCDショップでバイトをしていました。担当はクラシックだったのですが、売り場がジャズ売り場とつながっていて、この作品をヘビーローテーションで流していたのです。
- アントニオ・ブラジレイロ/アントニオ・カルロス・ジョビン
- ¥1,785
- Amazon.co.jp
クラシックでは、ヴィラ=ロボスがブラジル最大の作曲家ですが、私はあまり聴かないです。ただ、好みが合わず聴かないというより、聴く機会がほとんどなかったという感じなので、一度じっくり聴いてみたいですね。
同じく南米の大国・アルゼンチンにはヒナステラという私の大好きな作曲家がいるのですが、ヴィラ=ロボスも聴いてみればハマるかもしれません。ちなみに、アルゼンチンのピグ友さんに「ヒナステラ、知ってる?」と聴いたら「知らない」と言われてしまいました…。
ブログネタ:【ピグ】あなたの仲間との思い出写真~
ブログネタ:【ピグ】あなたの仲間との思い出写真を投稿してね!
参加中今年最後の投稿…というわけでもありませんが、アイテムがもらえるようなので忘れないうちにUP。今年もいろんなピグ友さんとお話しました。
まずは、最近おなじみのアサノさん。イジり、イジられ、喰い、喰われ…。楽しく会話させてもらってマス。
はるりんさん。私の街で小学校の先生をしています。このセリフ、当の本人が話しているような感じです。
こちらは焼き肉。さん。 お名前が焼き肉。さんなので、焼肉屋さんに即採用。ご本人はネイリストとのことで、もしピグワールドに「ネイルサロン」ができたらお任せしようと思います。
なおさんは魚屋さん。ちなみに、なおさんの街では私が魚屋さんです。
フィンランドのサンニちゃんはクリスマスショップ店員。現在来日中。
アルゼンチンのメリサちゃん。友達が多くて最近なかなかお話できませんが、来年か再来年には日本に来て欲しいですね。
アルゼンチンのあやちゃん。こちらも友達がたくさんです。現在パティシエの勉強中。
おりこさんのカフェにて。お休み中、勝手に撮影…。
こちらは、くまさんのカフェ。居眠り中にお邪魔・撮影してしまいました…。
こちらは私のカフェ。のすけさんご本人と、スタッフののすけさんが対面。
と、振り返ると女性のピグ友さんばかりになってしまいましたが(汗)、男性のピグ友さんはブログつながりというか、あんまりインしてないんですよね…。私は昼間に仕事しながらチョコチョコとインしているので、主婦の方と話す機会も多いです。
画像のないピグ友さんもたくさんいますが、最近インしていない方も多く淋しい限り。でも、それぞれの時間もありますし、元気でいてくれればと思います。時間と余裕があったら、またインして欲しいですね。
ブログネタ:クリスマスソングといえば?
ブログネタ:クリスマスソングといえば?
参加中いろいろ思い浮かびますが、これと言ってクリスマスに思い入れがない人間としては、クリスマスソングにも思い入れがなく…というのが正直なところ。いま思い出して、ダウンタウンが歌っていた「きっと君はくる~」という歌が面白かったんですが、クリスマスソングだったかどうか…。
ただ、クリスマスソングというか、1枚だけクリスマスの曲を集めたアルバムにチョット思い出があるんです。
・魅惑のキャロル~クリスマス音楽の饗宴
- Enchanted Carols/Various Artists
- ¥1,325
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このアルバム。私が中学生くらいの頃、当時読んでいた雑誌で2、3人の音楽評論家が「私の1枚」みたいな感じで同時に挙げていて、ちょっと気になったんです。内容はクリスマスキャロル集なのですが、ハンドベル、ストリートピアノ、オルゴール、合唱、ブラスバンドなど様々な(しかも庶民的な)様式で演奏されていて、なんか楽しそうだったんですね。
で、探したのですが…。ずいぶん昔の話なので、Amazonどころかインターネットもありません。しかも、当時はマイナーレーベルの輸入盤というのは、なかなか見つけづらかったんです。専門店とかもあったのでしょうが、知識のないその頃は秋葉原の石丸電気とかで探しまくるのがやっとでした。
その後、直輸入盤専門のCDレーベルができ、このマイナーレーペルも扱われるようになったのでようやく手にできたのですが、いまAmazonで検索~この値段で買えるのかと思うと驚くというか便利な世の中になったなと感心してしまいます。
このCD。もともとそんなに興味のないクリスマス・キャロル集ということで探した割にはあまり聴いていないのですが(笑)、たまに聴くと商業的な日本のクリスマス…ではなく、静かで家庭的なクリスマスというものが頭に思い浮かびます。
もっとも、最初に書いた通りクリスマスにほとんど思い入れがないので、12月後半になると思い出してたまに聴く…くらいのものですが、あの頃いろんなディスクを必死に探して聴きまくっていたのは懐かしく感じますね。
ブログネタ:お酒飲める?
ブログネタ:お酒飲める?
参加中ピグでは酔っ払いキャラですが、リアルでもお酒好きです…。
ただ、昼から飲んだり、ツブれるまで飲んだりはしません。夜に、ゆっくり酒を飲む…という感じですね。
毎回同じ話題を書いてる気がしますが(汗)、飲むのはビール、焼酎、ウィスキー。それと、炭酸ジュースに焼酎を入れるのも好きです。最近は寒くなってきたので、焼酎のお湯割り、ホット麦茶割りもよく飲むようになりました。ウィスキーのホット麦茶割りも美味しいです。
円高と規制緩和のお陰で輸入ウィスキーがとても安く、最近では1000円前後のものを買って飲むのを楽しみにしています。先日780円で買ったウィスキーがソコソコ美味しくて、同じ物を買おうか別の物を買おうか迷った挙句「カナディアンウィスキー」という別のウィスキーを購入。
価格は同じくらいの安酒なのですが、失敗してしまいました…。なんと、栓を開けたときに「香り」がない。どんな酒でもそうかもしれませんが、特にウィスキーは栓を開けた瞬間、鼻を近づけなくても香りが漂ってくるものなんです。
が、買ったウィスキーは何の香りもしてこないので、思わず鼻を近づけてしまいました(笑)。味はマズくはないのですが、香りが楽しめないのでは魅力半減。先ほども書いたとおり、最近は安酒でも良いお酒が多いのでハズレるとガッカリしますね…。
普通のウィスキーも好きですが、これも以前書いたとおりバーボンウィスキーも好きでよく飲んでます。最初はロックで少し飲んで、その後は炭酸水割りかコーラ割り。ロックでガンガン…と行きたいところですが、ウィスキーは翌日に残っちゃうんです…。
以前はそんなことなかったのですが、最近二日酔いになるようになってしまいました。焼酎やビールではあまりならないものの、ともかく気をつけて飲むようにしています。
ブログネタ:今日楽しみなテレビ
ブログネタ:今日楽しみなテレビ
参加中あれ、「最近楽しみなテレビ」かと思ったら、「今日楽しみなテレビ」だったか…。
ともかく、最近すっかりテレビを見なくなってしまいました。あれほどテレビっ子だったのに、いまや部屋にいるときもテレビをつけていることは少ないです。
と言いつつ、毎週見ている番組をいくつか書くと…
・月曜日…酒場放浪記(BS-TBS)
・火曜日…今夜野宿になりまして(千葉テレビ他)
・金曜日…タモリ倶楽部(テレビ朝日)
・日曜日…「へうげもの」(NHK)
くらいなものかな…。ポチポチ他の番組やスポーツ、ニュースも見ますが、欠かさず見ているのはこれくらいです。
最近のテレビかつまらなくなったのは予算のせいもありますが、「創意工夫がない」。これが最大の原因だと思っています。Youtubeや視聴者投稿の面白映像を雛壇芸能人が見て笑ってる番組、新聞や週刊誌の記事を壁に貼って読み上げているワイドショー、さんざん流される海外ドラマや再放送。テレビ局側での創作や取材はしなくなってしまったんでしょうか?
その点、予算はなくとも無料の独立BS局や地方テレビ(千葉テレビとかサンテレビとか)で、最近面白い番組を見られるようになりました。先日いったん終了しましたが、伊集院光さんの「伊集院光のばらえてぃーばんぐみ」は、明らかに予算がないのに伊集院さんの企画力で楽しませてくれる番組で、創意工夫で番組は作れるということを示した内容だったと思います。
また、BS11の「玉袋筋太郎のナイトスナッカーズ」。全国各地のスナックを周る番組ですが、とても味のある内容。「笑いあり涙あり」という、使い込まれた古い表現がピッタリくる番組です。
あとは以前も書いたとおり、ここしばらくはニコニコ生放送を中心に見ていますが、最近面白かった番組が次々と打ち切られているのが残念。やはり、生放送のコンテンツを大事にして欲しいと思います。
それにしても、11月なのにもう「特番」なんですかね? ここ数日のテレビ、「2時間SP」とかそんなもんばっかり放送してるみたいですが…。全く見てませんが、「おっ」という企画力の番組に期待したいです。
ブログネタ:ファストフードに行く頻度
ブログネタ:ファストフードに行く頻度
参加中実はファーストフード、ほぼ行きません。年に数回行くかいかないかです。
以前書いたことがあるのですが、私は喫茶店が苦手なんです。お金を払う場所で時間をつぶすのが苦手というか、食べたら(飲んだら)すぐ出て行かなければ…と思っちゃうんですね。ファーストフードの場合、食べたらすぐに出て行けばよいのですが、喫茶店と同じく場所自体が落ち着かないというか雰囲気が苦手です。
それと、昼食でファーストフードという選択もしないです。牛丼屋さんには入りますが、あとはラーメンとか定食とか。ハンバーガーやフライドチキンは食べないですね(テイクアウトして家で食べることはありますが)。
ただ、これも以前のブログ書いたのですが大人のファーストフード「立ち飲み」には最近よく行っています。先日も御徒町の立ち飲みに行きましたが、女性や外国人観光客の皆さんも多いです。
昼間だったのですが、定食や丼もあって激安。スーツ姿で丼を食べている人もいれば、昼から本格的に酔っている人もいるといった感じです。
私はチューハイと牛すじ煮込み、ハムカツを食べましたが、意外と酔ってしまいました。大した量ではないと思ったのですが、そのあとに歩きまわって酔いはともかく疲れが出てグッタリ…。時間や予定に余裕があるとき飲むのが正解のようです。
チェーンのファーストフードと違って名物料理もありますし、店によって雰囲気も違うので是非入ってみて欲しいですね。











