メールをさらします
おい、母よ!!
メールくれた直後に電話するのやめれ(爆)
意味が無いのじゃ(涙)
そして、先週ぐらいの話になるが、ちょっと…。
母:「荷物送ります。中身は見てのお楽しみ…えへへへへ。あ!今流行のボクサーパンツ入れてみました。やってみてください」
俺:「どうもありがとう…。しかし、俺で試す前に父でやってくれればいいのに…。でも、ありがとう。」
母:「お父さんはおっさんだからいいの。感想聞かせてちょうだいね。」
…そして、荷物が届いた…。
ま、いろいろ入っていたのだが…。
その問題の(?)ボクサーパンツが無い!!
おれ:「母よ…荷物どうもありがとう。でも…噂のボクサーパンツが無いぞ?」
母:「あらら!今見たら電話の横にありました。明日送ります」
…なんてこった(汗)
ボクサーパンツ本体よりも、送料が高そうだ(T_T)
俺:「いや、後でいいよ。またなんかのついでで…」
母:「いいからとりあえず。もう送ったよ。えへへへ。」
…母よ…。
母の愛を感じました(笑)
メールくれた直後に電話するのやめれ(爆)
意味が無いのじゃ(涙)
そして、先週ぐらいの話になるが、ちょっと…。
母:「荷物送ります。中身は見てのお楽しみ…えへへへへ。あ!今流行のボクサーパンツ入れてみました。やってみてください」
俺:「どうもありがとう…。しかし、俺で試す前に父でやってくれればいいのに…。でも、ありがとう。」
母:「お父さんはおっさんだからいいの。感想聞かせてちょうだいね。」
…そして、荷物が届いた…。
ま、いろいろ入っていたのだが…。
その問題の(?)ボクサーパンツが無い!!
おれ:「母よ…荷物どうもありがとう。でも…噂のボクサーパンツが無いぞ?」
母:「あらら!今見たら電話の横にありました。明日送ります」
…なんてこった(汗)
ボクサーパンツ本体よりも、送料が高そうだ(T_T)
俺:「いや、後でいいよ。またなんかのついでで…」
母:「いいからとりあえず。もう送ったよ。えへへへ。」
…母よ…。
母の愛を感じました(笑)
Mの勘違い
こんにちは、昨日更新しようと思っていたら、寝てしまい、今さっき起きました。
なんか、しょうもない話なのですが、昨日の話を…。
最近俺の職場に、二人の新人さんが入りました。
25歳の青年と55歳のご婦人…。
どちらも国家試験を今年合格したばかりの人たちです。
ま、それはさておき、昨日の控え室でのこと…。
俺は、ぼ~っとしながら音楽を聴いていました。
すると…新人のMさん(55歳のご婦人)が話しかけてきました。
「**さん(俺)、バナナいかがですか?」
ちょっとびっくりしたけど、丁寧にお断りいたしました。
するとMさんは…
「そうですか~…Iくん(25歳の新人くん)に遠慮されましたし、Tさん(33歳、職歴4年目?)にも断られちゃったし…」
と…(冷汗)
俺は中古バナナ(?)なのか…(滝汗)
いや、俺はプライドは高いけど、そういうのじゃなくて…。
ただ、ちょっとそう思っただけ。
そして、結局遠慮。
その後もいろいろ話しましたが、なーんかこう、テンポがつかめない感じ。
そして、朝食の話。
mさん:「**さん、朝ごはん食べないんですか?」
俺:「食べません。そんな時間があったら寝ます!あっはっは。」
mさん:「体に悪いんですよ?」
俺:「分かってますけどね~…どうしても眠いんですよ…。出てくれば食べるんですけどね~…」
Mさん:「あ、出てこないんですか?」
俺:「あ~…独身の一人暮らしなんでね…。たまに出てきたらけっこう喜んで食べるんですけどね☆」
Mさん:「あ~…そうなんですか~…。そしたら食事が不規則になりますもんね~…」
俺:「そうですね~…体に悪いんで、どうにかしないとね…あはは。」
Mさん:「あのね~…アロエがいいらしいですよ?」
俺:「は?アロエ?西洋アロエ?日本の苦いあのアロエ?」
Mさん:「あの苦いのなんですけどね?あれを葉っぱごと食べるといいんですよ…」
俺:「ぇ…あれはかなり苦いらしいですやん!無理ですわ…って、あれってたしか、薬草みたいな感じじゃなかったですか?」
Mさん:「そうそう、私もあまりに出ない時は、葉っぱごと食べてるんですよ…」
俺:「え~~~えっ!!それはちょっと不衛生というか、いけてないような気がしますが…たしかアロエは、下剤かなんかだったような…」
Mさん:「そうそう、よく知ってはりますね~…。」
俺:「あ、あは、あはははは。い、いや、これでもいちおう勉強したものですから…。」
Mさん:「そうですよね~…いやぁ…出ないって言うてはりましたから…」
俺:「ぇ…出ないって…いや、食事が出たら食べるって話ですよ(冷汗)なんてことを…(爆)」
Mさん:「あら!!そうだったんですか?てっきり違うものが出ないのかと…いやぁ…自分がそうなもんだからついつい…」
……
Mさんよ…あんたはめでたい(涙)
そりゃね?俺の言い方もいけてなかったかも知れませんよ?
えぇえぇ。一部省力もしましたよ。
そりゃ、バナナもいちおう関係あるかも知れませんよ!
しっかし、朝は眠い。とか、出てくれば食べるって言えば…食事でしょ(涙)
かなりあれにはびっくりした。
「作ってくれる人が居て、朝ごはんを食べさせてくれるならちゃんと食べるけど、今はそうじゃないから食べてません」と言えばそれだけで済んだものを…(T_T)
おかしく省略してしまったために大事件になってしまった…。
はぁ…その時食ってた弁当が4倍美味しくなった気がした…。
なんか、しょうもない話なのですが、昨日の話を…。
最近俺の職場に、二人の新人さんが入りました。
25歳の青年と55歳のご婦人…。
どちらも国家試験を今年合格したばかりの人たちです。
ま、それはさておき、昨日の控え室でのこと…。
俺は、ぼ~っとしながら音楽を聴いていました。
すると…新人のMさん(55歳のご婦人)が話しかけてきました。
「**さん(俺)、バナナいかがですか?」
ちょっとびっくりしたけど、丁寧にお断りいたしました。
するとMさんは…
「そうですか~…Iくん(25歳の新人くん)に遠慮されましたし、Tさん(33歳、職歴4年目?)にも断られちゃったし…」
と…(冷汗)
俺は中古バナナ(?)なのか…(滝汗)
いや、俺はプライドは高いけど、そういうのじゃなくて…。
ただ、ちょっとそう思っただけ。
そして、結局遠慮。
その後もいろいろ話しましたが、なーんかこう、テンポがつかめない感じ。
そして、朝食の話。
mさん:「**さん、朝ごはん食べないんですか?」
俺:「食べません。そんな時間があったら寝ます!あっはっは。」
mさん:「体に悪いんですよ?」
俺:「分かってますけどね~…どうしても眠いんですよ…。出てくれば食べるんですけどね~…」
Mさん:「あ、出てこないんですか?」
俺:「あ~…独身の一人暮らしなんでね…。たまに出てきたらけっこう喜んで食べるんですけどね☆」
Mさん:「あ~…そうなんですか~…。そしたら食事が不規則になりますもんね~…」
俺:「そうですね~…体に悪いんで、どうにかしないとね…あはは。」
Mさん:「あのね~…アロエがいいらしいですよ?」
俺:「は?アロエ?西洋アロエ?日本の苦いあのアロエ?」
Mさん:「あの苦いのなんですけどね?あれを葉っぱごと食べるといいんですよ…」
俺:「ぇ…あれはかなり苦いらしいですやん!無理ですわ…って、あれってたしか、薬草みたいな感じじゃなかったですか?」
Mさん:「そうそう、私もあまりに出ない時は、葉っぱごと食べてるんですよ…」
俺:「え~~~えっ!!それはちょっと不衛生というか、いけてないような気がしますが…たしかアロエは、下剤かなんかだったような…」
Mさん:「そうそう、よく知ってはりますね~…。」
俺:「あ、あは、あはははは。い、いや、これでもいちおう勉強したものですから…。」
Mさん:「そうですよね~…いやぁ…出ないって言うてはりましたから…」
俺:「ぇ…出ないって…いや、食事が出たら食べるって話ですよ(冷汗)なんてことを…(爆)」
Mさん:「あら!!そうだったんですか?てっきり違うものが出ないのかと…いやぁ…自分がそうなもんだからついつい…」
……
Mさんよ…あんたはめでたい(涙)
そりゃね?俺の言い方もいけてなかったかも知れませんよ?
えぇえぇ。一部省力もしましたよ。
そりゃ、バナナもいちおう関係あるかも知れませんよ!
しっかし、朝は眠い。とか、出てくれば食べるって言えば…食事でしょ(涙)
かなりあれにはびっくりした。
「作ってくれる人が居て、朝ごはんを食べさせてくれるならちゃんと食べるけど、今はそうじゃないから食べてません」と言えばそれだけで済んだものを…(T_T)
おかしく省略してしまったために大事件になってしまった…。
はぁ…その時食ってた弁当が4倍美味しくなった気がした…。
ハンドルの由来
今日、
タイホナさんのブログ の しりとりの記事を読ませていただいたので、そこにちょっとトラックバ~~ック!>
…とは言っても、「しりとり」に直接関係無いのだが、しりとりつながりで思い出したので…(タイホナさん、ごめんなさいm(__)m)
実は、丁度ハンドル(ネットで使う名前)について書こうと思っていたりもしてたので…。
実は、このアメブロで俺は、いくつかの名前を持っている。
ブログは一つなのだが、名前が複数あるのだ。(笑)
タイトルにもあるように
「かぶり俺」
とか
Godhand
とか、
ってのがそれ。
あと、
「柏っち」
とか、
ちょ~っと微妙に似てるんだけど
「がぶり俺」
なんてのもあったりする。
実は、この「かぶり俺」は、 まみ姉さん が付けてくれた。(汗)
実は、まみ姉さんちの この記事 にて…。
って、さすがにけっこうな量のレスが付いてるので、ザクッと説明してしまうと…。
まみ姉さんちのブログで、「食べ物しりとり」をやっていた。
思わず俺も「お!久々や!」と思って参戦させていただいた…。
のだが!!
俺が読んでコメント欄に「次の言葉」を書いて送信すると!!
なぜか他の人と重複しまくる。(汗)
そこで、あまりにコメントが「かぶる」のでさすがに恥ずかしくなった俺は… 「かぶり大将の称号」をいただきたいとまみ姉さんに申し出た。すると、まみ姉さんが「かぶり俺」の称号をくれた(爆) これ をからなのかどうかはなんとも言えないが、とにかく、そこから俺は「かぶり俺」になった。
ちなみに、このしりとりなのだが、俺がしっかり天然大爆発で終わらせてしまった。
ちょ~っと「く」が回ってきて、喜び過ぎた(汗)
そして、俺が選んだ言葉…それが…
「くりきんとん」
まさか「ん」がついていたとは(滝汗)
かくして、この日この時から、俺は「かぶり俺」として生きる事を決意したのだった…(笑)
これは、俺の患者さんが付けてくれた名前だ。
俺はマッサージや、鍼(はり)の仕事をしているのだが、たまにびっくりするような事をやらかす(笑)
ぎっくり腰になってしまい、ようやくの思いで来院した患者さんが、いきなり帰り道には歩いて帰ったり、胃痛や吐き気なんかを軽減できたりとか…。
ちょっとたまにはプロっぽい仕事もしている。(笑)
そうしているうちに、数人の患者さんたちがそう呼んでくれるようになった。
それ以来、胃が痛かったり、頭痛がしたりなど、なんかそれはどうなん?というか、先にお医者さんに…って時でも、信頼して俺のところに来てくれる。もちろん、あまりにやばい時は、病院に行ってもらえるように脅したりもするが(ぉぃ)
さておき、俺はそうやってGodhandと呼ばれるようになった。
…実は…。
俺は1度アメブロにブログを作っていたのだが、なにを勘違いしたのか、そのブログ本体を削除してしまい、再建した。(汗)
なので、それまでの記事が消失してしまっているのだが、以前「桜餅」について書いた事があった。
その時、 Yucoさん が、「桜餅の葉っぱも食べる?」とコメントしてくださった。
そして俺はレスで…
「桜餅の葉っぱ、あの塩気が好きですし、大人の味なんで食べます。ま、柏餅の葉っぱは、食べられませんでしたけど(T_T)」
と、天然っぷりを発揮してしまった。
そこから俺は「柏っち(かしわっち)」になった。(笑)
いや~…これは、気がついたらなっていた。(笑)
おそらく「かぶり俺」の「か」に、濁点がついたんだと思うが(そのままやん!)なんか、「動物のお医者さん」を思い出す人も居るらしい。
俺も詳細は知らないのだが、「動物のお医者さん」という漫画に、「ガブリエル」という、なんでもがぶりっと行ってしまうらしき犬が居るらしい(汗)
ま、俺が聞いた話なのでなんとも言えないが、とにかく、「かぶり俺」の変形したものだろうと勝手に思っている。(笑)
なんか知らないが、大学生の時、恩師に付けていただいた。
いつでも「もっと良い方法は…」とか「もっとどうにかならないか…」と考え、たまにとても斬新な事を言い出したりする。いや、していた。
例えば、風邪薬を出したりする時でも、ポリシーを持って、全てばらばらの成分の物を個別に出していた。
「全部の成分が入ってます」ってのは、ど~も好きになれず、1錠には1種類の成分。なので、俺が処方すると、4種類とかになってしまったりする。
これについては良し悪しなのだが、薬も毒。不必要なら可能な限り早期中止するのが望ましいかな?って思って。
全ての成分が粉薬に混じっていたりすると、「頭痛治ったみたいだから、その成分は要らない」と、削る事ができなくなってしまうから…。
…上に書いたのは、斬新なのでは無くて、けっこうやっている医師もたくさんいるのだが、それ以外にも、ちょ~っと変わった方法なんかをじ~っと考えたりするのが好きだった。
同じカルテをじ~~っと見つめて、「ん~~…」と言いながら考える。
それが、すこしだけ「ブラックジャック」に似ているかららしい。(汗)
俺は外科医でも無かったし、10億円!と言ったりもしないつもりなのだが…(汗)
が、俺をとても可愛がってくれて、俺も尊敬している恩師がせっかくそう呼んでくれるのだから、「Jack」も好きで使っている。
…ってな事で、名前を付けていただくと、なんでも使ってしまう。
が、なにより、ボケたりしないようにしていかないと、これからもたくさんの名前が付きそうな気がする。(汗)今日からは引き締めてかかろう(謎)
もし良かったらみなさんのハンドル(ブログのお名前)の由来や、エピソードなど聞かせて下さい…m(__)m
そして、今日出勤すれば、明日から連休☆ と言っても木、金だけなのだが。
GWが無いので、せめてゆっくりしよっと☆
タイホナさんのブログ の しりとりの記事を読ませていただいたので、そこにちょっとトラックバ~~ック!>
…とは言っても、「しりとり」に直接関係無いのだが、しりとりつながりで思い出したので…(タイホナさん、ごめんなさいm(__)m)
実は、丁度ハンドル(ネットで使う名前)について書こうと思っていたりもしてたので…。
実は、このアメブロで俺は、いくつかの名前を持っている。
ブログは一つなのだが、名前が複数あるのだ。(笑)
タイトルにもあるように
「かぶり俺」
とか
Godhand
とか、
ってのがそれ。
あと、
「柏っち」
とか、
ちょ~っと微妙に似てるんだけど
「がぶり俺」
なんてのもあったりする。
かぶり俺
実は、この「かぶり俺」は、 まみ姉さん が付けてくれた。(汗)
実は、まみ姉さんちの この記事 にて…。
って、さすがにけっこうな量のレスが付いてるので、ザクッと説明してしまうと…。
まみ姉さんちのブログで、「食べ物しりとり」をやっていた。
思わず俺も「お!久々や!」と思って参戦させていただいた…。
のだが!!
俺が読んでコメント欄に「次の言葉」を書いて送信すると!!
なぜか他の人と重複しまくる。(汗)
そこで、あまりにコメントが「かぶる」のでさすがに恥ずかしくなった俺は… 「かぶり大将の称号」をいただきたいとまみ姉さんに申し出た。すると、まみ姉さんが「かぶり俺」の称号をくれた(爆) これ をからなのかどうかはなんとも言えないが、とにかく、そこから俺は「かぶり俺」になった。
ちなみに、このしりとりなのだが、俺がしっかり天然大爆発で終わらせてしまった。
ちょ~っと「く」が回ってきて、喜び過ぎた(汗)
そして、俺が選んだ言葉…それが…
「くりきんとん」
まさか「ん」がついていたとは(滝汗)
かくして、この日この時から、俺は「かぶり俺」として生きる事を決意したのだった…(笑)
Godhand
これは、俺の患者さんが付けてくれた名前だ。
俺はマッサージや、鍼(はり)の仕事をしているのだが、たまにびっくりするような事をやらかす(笑)
ぎっくり腰になってしまい、ようやくの思いで来院した患者さんが、いきなり帰り道には歩いて帰ったり、胃痛や吐き気なんかを軽減できたりとか…。
ちょっとたまにはプロっぽい仕事もしている。(笑)
そうしているうちに、数人の患者さんたちがそう呼んでくれるようになった。
それ以来、胃が痛かったり、頭痛がしたりなど、なんかそれはどうなん?というか、先にお医者さんに…って時でも、信頼して俺のところに来てくれる。もちろん、あまりにやばい時は、病院に行ってもらえるように脅したりもするが(ぉぃ)
さておき、俺はそうやってGodhandと呼ばれるようになった。
柏っち
…実は…。
俺は1度アメブロにブログを作っていたのだが、なにを勘違いしたのか、そのブログ本体を削除してしまい、再建した。(汗)
なので、それまでの記事が消失してしまっているのだが、以前「桜餅」について書いた事があった。
その時、 Yucoさん が、「桜餅の葉っぱも食べる?」とコメントしてくださった。
そして俺はレスで…
「桜餅の葉っぱ、あの塩気が好きですし、大人の味なんで食べます。ま、柏餅の葉っぱは、食べられませんでしたけど(T_T)」
と、天然っぷりを発揮してしまった。
そこから俺は「柏っち(かしわっち)」になった。(笑)
がぶり俺
いや~…これは、気がついたらなっていた。(笑)
おそらく「かぶり俺」の「か」に、濁点がついたんだと思うが(そのままやん!)なんか、「動物のお医者さん」を思い出す人も居るらしい。
俺も詳細は知らないのだが、「動物のお医者さん」という漫画に、「ガブリエル」という、なんでもがぶりっと行ってしまうらしき犬が居るらしい(汗)
ま、俺が聞いた話なのでなんとも言えないが、とにかく、「かぶり俺」の変形したものだろうと勝手に思っている。(笑)
Jack
なんか知らないが、大学生の時、恩師に付けていただいた。
いつでも「もっと良い方法は…」とか「もっとどうにかならないか…」と考え、たまにとても斬新な事を言い出したりする。いや、していた。
例えば、風邪薬を出したりする時でも、ポリシーを持って、全てばらばらの成分の物を個別に出していた。
「全部の成分が入ってます」ってのは、ど~も好きになれず、1錠には1種類の成分。なので、俺が処方すると、4種類とかになってしまったりする。
これについては良し悪しなのだが、薬も毒。不必要なら可能な限り早期中止するのが望ましいかな?って思って。
全ての成分が粉薬に混じっていたりすると、「頭痛治ったみたいだから、その成分は要らない」と、削る事ができなくなってしまうから…。
…上に書いたのは、斬新なのでは無くて、けっこうやっている医師もたくさんいるのだが、それ以外にも、ちょ~っと変わった方法なんかをじ~っと考えたりするのが好きだった。
同じカルテをじ~~っと見つめて、「ん~~…」と言いながら考える。
それが、すこしだけ「ブラックジャック」に似ているかららしい。(汗)
俺は外科医でも無かったし、10億円!と言ったりもしないつもりなのだが…(汗)
が、俺をとても可愛がってくれて、俺も尊敬している恩師がせっかくそう呼んでくれるのだから、「Jack」も好きで使っている。
…ってな事で、名前を付けていただくと、なんでも使ってしまう。
が、なにより、ボケたりしないようにしていかないと、これからもたくさんの名前が付きそうな気がする。(汗)今日からは引き締めてかかろう(謎)
もし良かったらみなさんのハンドル(ブログのお名前)の由来や、エピソードなど聞かせて下さい…m(__)m
そして、今日出勤すれば、明日から連休☆ と言っても木、金だけなのだが。
GWが無いので、せめてゆっくりしよっと☆
愉快にやりましょ☆
ちょ~っと今日は、本家で書いた事に、ちょこっと足してこちらで。
それにしても、本気でこっちに移動しょっかな~…。
でも、インポートや、エクスポート機能が無いから、かなりの手間がかかるんだろうけど(滝汗)
では…。
俺はいつでもそうなのだが、いつでも、どこにでも、そして、どんなときにでも…。
笑えるところがきっとある!!
そう思っている。
笑って良いのか悪いのか…。それでも、なにかおもしろいところがあるだろうと思いながら仕事をしたり遊んだりしている。
別に関西人だからとかでは無くて、どうせ、泣いても笑っても人生。ならば、笑ってやってみよう…そう思うからだ。(笑)
なんしか、嫌な思いをしても、楽しくても、同じだけしか生きられないかも知れない。
笑うってことが健康に良い…とかって言うからひょっとしたら笑った方が長生きなのかも知れないが、笑って過ごした人と、そうじゃない人の平均寿命を比較した論文(?)なんて無いだろうと思うし
…。
仮に同じだけの時間しか生きられないとするなら、笑わないと損をする…みたいな(ぉぃ)
1日は24時間。1年は365日。これは決まっている感じ。
あとは、どれだけ生きられるか…。
こればかりはいろいろな要素が密接に関係していて、かんたんに予測できそうには無い。
が、ど~せ生きるならやっぱり笑って過ごしたい。
しかし、自分にとって都合の良い事だけが毎日起こるとは限らない。
どっちかってと、いけてない事の方が多いような気もしてくる。
そんな時…。
「ど~っかに笑うとこ無いかな~…」
と探してみる。
そうすると、あんがいおもしろい点を発見できたりもして、本当に笑えたりもする。
例えば、意見が対立してしまったりしたとき…。
基本的にはきっちり誤解の無いよう、一生懸命頑張って(?)説明したりする。
しかし、相手にも相手の考え方なんてのがあって、かんたんに納得してもらえないことだってある。
そうすると、意見が対立する。
そこで…自分の意見が通らないからと言って怒ってしまえば、相手もむっとする。
少なくともむっとしている人を見て喜ぶ人はそんなに居ないはず。お互い真面目に議論をしているのなら、相手の感情は、時として自分の感情を左右したりもする。
なので、こっちが先に苛立ってしまったりして、それが相手に伝わった瞬間から、なんとなく気まずいような、やばい雰囲気になったりする。
しかしだ。
そこで一息ついて、おもしろい(?)事を探す。
なんで俺はこんなに一生懸命説明してんのに分かってもらえないんだ?
とかって考えたりしてみると、あんがい相手と同じ事を言っているのに、言葉のすれ違いなどで伝わっていなかったりする事に気付くことがあるかも知れない。
また、あまりに理解してもらえなかったりすると…。
必死に説明している自分が、なんか、おかしいというか、「な~にしてんだろな…俺って…」なんて思ったりすると、これまた不思議と笑えてくる。
そこで笑ってしまえばかなり相手に不愉快な思いをさせてしまうので我慢はしなければならないにしても、いちおうこれもまたおもしろい。(苦笑)
好ましい現実であっても、いけてない事であっても…どこかに笑える点がある。そして、それらは思わぬところで繋がっていて、俺を成長させてくれる…。
そう思って俺は生活したりしている。
極端な話しだが、俺は目がほとんど見えていない。
が、これもまたある意味おもしろい。
かなり極端な話しになるが…。
例えば、俺が電車に乗ろうとしているとき…。
「手をお貸ししましょうか?」と若い女性が話しかけてくれたとしよう。
俺も31歳の男だ。女性に全く興味が無い事は無い。
「うおっ!ラッキー!!」
と俺は一人で舞い上がる!!
しかし…「手をお貸ししましょうか?」と声をかけてくれた若い女性と、直接手を引いてくれた人が同一人物だとは限らない。(汗)
となれば、俺はずっと「若い女性が洋服を引っ張ってくれたんだ…」とエヘラエヘラ(?)していられる。
本当は強面のお兄さんが洋服を引っ張ってくれたかも知れないのにだ。(笑)
なので、いい夢をずっと見ていられるのだ(笑)
ひょっとしてそれとは全く逆のことがあったりするかも知れない。
「おい、あんたどこ行くねん!?」なんて感じの悪い言い方をされ腕をつかまれた時…
「いや、道知ってるんで大丈夫です!ありがとうございます」
と鄭重にお断りしたまでは良かったが、本当は若くて綺麗な女性が「あ、この目の不自由な男性は、強面の人になんかされてしまうかも!!」と手だけ出して俺の手をつかんでくれていたのかも知れな
いのだ(笑)
が、結局のところ、俺に真実は分からない(笑)
ま、上に書いたのはあくまで極論。…いちおうこれでも対人のプロ。いろいろな情報(?)から事実を知ることはできるかも知れないが、それでも…絶対無いとは言い切れないのだ(笑)
こんな風に考えたりすると、笑うことができるポイントなんてのは、たくさんあるんだと思う。
おもしろいからとか、そんな単純なものだけじゃないとは思うが、どうあれ、笑おうとすれば笑えるのだ(笑)
どう考えても理想とは違う、良くない方向へ進んでいる我が職場の方針だって…「所詮やつらが考えることでしょ…」と思えば、「しょ~~がね~な~~」となって、乾いた笑ができたりする。
たまに取り乱したりして、感情を素直に表現することは、とても大切な事だと思う。
が、そればかりでは無く、すこしだけ距離を置くことでいろいろなものが見えてきて、ある意味勉強になったり、笑えたりするのかも知れない。
無理に笑うのはとても辛いことだが、笑うポイントを探す事におもしろさ(?)を見出せるとしたら、かなりお得な生き方ができそうな予感。
ま、失笑を買ったり、冷笑や嘲笑したりされたりするのは、愉快では無い。が、辛いことや悲しいことなんていう「笑い」と逆のことでも自分なりに納得し、笑顔ができるってのは、とても大切なこと
な気がしたりする。
ま、さすがにいつでも笑って!!って言うよりは、ほとんど全ての物が逆方向で繋がっていたりもするんだね…ってこと。
なのだが、やっぱり笑っていたい。
いろいろな出来事の中で、楽しいこと、好きなことなんかを見つけながら、愉快にやっていければと思う。
本当に自分が笑えると思って笑うのなら、それは自分に嘘をついていることとは別の話しだから。
ありきたりな言葉で言えば…
多面的に物事を考えたり感じたりしながら、自分のプラスにしていければ…
ってことになるんですけれどもね(笑)
では、夜も遅いので(?)支離滅裂ですが、この辺で…
それにしても、本気でこっちに移動しょっかな~…。
でも、インポートや、エクスポート機能が無いから、かなりの手間がかかるんだろうけど(滝汗)
では…。
俺はいつでもそうなのだが、いつでも、どこにでも、そして、どんなときにでも…。
笑えるところがきっとある!!
そう思っている。
笑って良いのか悪いのか…。それでも、なにかおもしろいところがあるだろうと思いながら仕事をしたり遊んだりしている。
別に関西人だからとかでは無くて、どうせ、泣いても笑っても人生。ならば、笑ってやってみよう…そう思うからだ。(笑)
なんしか、嫌な思いをしても、楽しくても、同じだけしか生きられないかも知れない。
笑うってことが健康に良い…とかって言うからひょっとしたら笑った方が長生きなのかも知れないが、笑って過ごした人と、そうじゃない人の平均寿命を比較した論文(?)なんて無いだろうと思うし
…。
仮に同じだけの時間しか生きられないとするなら、笑わないと損をする…みたいな(ぉぃ)
1日は24時間。1年は365日。これは決まっている感じ。
あとは、どれだけ生きられるか…。
こればかりはいろいろな要素が密接に関係していて、かんたんに予測できそうには無い。
が、ど~せ生きるならやっぱり笑って過ごしたい。
しかし、自分にとって都合の良い事だけが毎日起こるとは限らない。
どっちかってと、いけてない事の方が多いような気もしてくる。
そんな時…。
「ど~っかに笑うとこ無いかな~…」
と探してみる。
そうすると、あんがいおもしろい点を発見できたりもして、本当に笑えたりもする。
例えば、意見が対立してしまったりしたとき…。
基本的にはきっちり誤解の無いよう、一生懸命頑張って(?)説明したりする。
しかし、相手にも相手の考え方なんてのがあって、かんたんに納得してもらえないことだってある。
そうすると、意見が対立する。
そこで…自分の意見が通らないからと言って怒ってしまえば、相手もむっとする。
少なくともむっとしている人を見て喜ぶ人はそんなに居ないはず。お互い真面目に議論をしているのなら、相手の感情は、時として自分の感情を左右したりもする。
なので、こっちが先に苛立ってしまったりして、それが相手に伝わった瞬間から、なんとなく気まずいような、やばい雰囲気になったりする。
しかしだ。
そこで一息ついて、おもしろい(?)事を探す。
なんで俺はこんなに一生懸命説明してんのに分かってもらえないんだ?
とかって考えたりしてみると、あんがい相手と同じ事を言っているのに、言葉のすれ違いなどで伝わっていなかったりする事に気付くことがあるかも知れない。
また、あまりに理解してもらえなかったりすると…。
必死に説明している自分が、なんか、おかしいというか、「な~にしてんだろな…俺って…」なんて思ったりすると、これまた不思議と笑えてくる。
そこで笑ってしまえばかなり相手に不愉快な思いをさせてしまうので我慢はしなければならないにしても、いちおうこれもまたおもしろい。(苦笑)
好ましい現実であっても、いけてない事であっても…どこかに笑える点がある。そして、それらは思わぬところで繋がっていて、俺を成長させてくれる…。
そう思って俺は生活したりしている。
極端な話しだが、俺は目がほとんど見えていない。
が、これもまたある意味おもしろい。
かなり極端な話しになるが…。
例えば、俺が電車に乗ろうとしているとき…。
「手をお貸ししましょうか?」と若い女性が話しかけてくれたとしよう。
俺も31歳の男だ。女性に全く興味が無い事は無い。
「うおっ!ラッキー!!」
と俺は一人で舞い上がる!!
しかし…「手をお貸ししましょうか?」と声をかけてくれた若い女性と、直接手を引いてくれた人が同一人物だとは限らない。(汗)
となれば、俺はずっと「若い女性が洋服を引っ張ってくれたんだ…」とエヘラエヘラ(?)していられる。
本当は強面のお兄さんが洋服を引っ張ってくれたかも知れないのにだ。(笑)
なので、いい夢をずっと見ていられるのだ(笑)
ひょっとしてそれとは全く逆のことがあったりするかも知れない。
「おい、あんたどこ行くねん!?」なんて感じの悪い言い方をされ腕をつかまれた時…
「いや、道知ってるんで大丈夫です!ありがとうございます」
と鄭重にお断りしたまでは良かったが、本当は若くて綺麗な女性が「あ、この目の不自由な男性は、強面の人になんかされてしまうかも!!」と手だけ出して俺の手をつかんでくれていたのかも知れな
いのだ(笑)
が、結局のところ、俺に真実は分からない(笑)
ま、上に書いたのはあくまで極論。…いちおうこれでも対人のプロ。いろいろな情報(?)から事実を知ることはできるかも知れないが、それでも…絶対無いとは言い切れないのだ(笑)
こんな風に考えたりすると、笑うことができるポイントなんてのは、たくさんあるんだと思う。
おもしろいからとか、そんな単純なものだけじゃないとは思うが、どうあれ、笑おうとすれば笑えるのだ(笑)
どう考えても理想とは違う、良くない方向へ進んでいる我が職場の方針だって…「所詮やつらが考えることでしょ…」と思えば、「しょ~~がね~な~~」となって、乾いた笑ができたりする。
たまに取り乱したりして、感情を素直に表現することは、とても大切な事だと思う。
が、そればかりでは無く、すこしだけ距離を置くことでいろいろなものが見えてきて、ある意味勉強になったり、笑えたりするのかも知れない。
無理に笑うのはとても辛いことだが、笑うポイントを探す事におもしろさ(?)を見出せるとしたら、かなりお得な生き方ができそうな予感。
ま、失笑を買ったり、冷笑や嘲笑したりされたりするのは、愉快では無い。が、辛いことや悲しいことなんていう「笑い」と逆のことでも自分なりに納得し、笑顔ができるってのは、とても大切なこと
な気がしたりする。
ま、さすがにいつでも笑って!!って言うよりは、ほとんど全ての物が逆方向で繋がっていたりもするんだね…ってこと。
なのだが、やっぱり笑っていたい。
いろいろな出来事の中で、楽しいこと、好きなことなんかを見つけながら、愉快にやっていければと思う。
本当に自分が笑えると思って笑うのなら、それは自分に嘘をついていることとは別の話しだから。
ありきたりな言葉で言えば…
多面的に物事を考えたり感じたりしながら、自分のプラスにしていければ…
ってことになるんですけれどもね(笑)
では、夜も遅いので(?)支離滅裂ですが、この辺で…
思い出話
あ、さきほどは失礼いたしました…(謝)
通常の記事を書いてませんでした(汗)
今日は、俺がマッサージ師、鍼灸師になった頃の失敗談をすこしだけ。
なんでこんな事を今…って。
それは、今年もうちの職場に新人さんが二人入ったから。
25歳ほどの男性と、55歳(だっけ?)の女性と。
そして、俺は今日
「新人の頃の失敗談」
をせがまれ(?)話す事にしたのでした。
そう、あれは俺が就職して間もない頃でした。
俺が、患者さんを治療するようになって、1ヶ月ぐらい過ぎた頃。
最初の数日は「研修」ですが、そこから先は、いきなり放り出され、所詮パイに混じって仕事をしていかなければならなくなります。
不慣れなところは先輩たちが教えてくれますが、患者さんの前に立てば、1対1。
お客さんの前に立ったら、だれも助けてはくれない…。
そんな緊張感の中で毎日仕事をしていました。
そして、どうにか1ヶ月を迎えた頃…。
一人のお客さん(今ほど自信が無かったので、あえてこう書く)が、いらっしゃいました。
俺と同年代ぐらいの、いわゆる「綺麗なお姉さん」系の優しそうな人。
そして俺は、ひたすら!頑張って揉みました。
自信が無い態度をとらないように。ツボを外さないように。怒られないように…。そんなことばかり考えながら仕事をしていました。
もうすぐ治療が終わる…。
そんな時、事件が起きました。
最初は横向きで寝てもらって、揉みます。そして、逆向に(さっき、右側が上だったら次は左側が上になるように)なってもらいます。
そこまでは、本当に順調でした。
お姉さんといろいろな話をしながら、本当に好感を持っていただけたようでしたが…。
お姉さんは、疲れていたのか、すこし静かになりました…。
そして、俺は最後の段階(うつぶせ)に刺しかかろうとしました。
「はーい、すみません。うつぶせになっていただけますか?」
すこし大き目の声で言ったので、お姉さんは
「はーい…」
と応えて体の向きを変えてくれました。
そして…俺はうつぶせになったお姉さんの背中を揉む事にしました。
いきなり手のひらを当てると、ちょっとだけ痛いので、なるべく柔らかい感じで揉んでみようと思いました。
なので、手のひらをすこしだけ丸い感じにしました。
軽く空気を持つような感じで…。
そして、いきなり腰に触ってしまうと、くすぐったい人が居ます。
なので、背中、肩甲骨の辺りから揉む事にしました…。
そして、空気を軽く掴むイメージでお姉さんの肩甲骨の辺りに両手を置きました…。
左右の肩甲骨が、おれの小指に軽く当たる感じで、左右の手の間には、脊柱(背骨)が…
ある予定だったそこには!!
旨がありました(鬼汗)
そう、お姉さんは、寝ぼけて上を向いてしまっていたのでした…(T_T)
今となっては、ある程度口で(?)ごまかす事ができます。
「おっと、下向きです、下向き!」
などと、ちょっと大げさに言ったりなど、ごまかす方法を、いくつか知っています。
が!当時新人くんだった俺にそんな余裕があろうはずもありません。
しかも、手を軽く握っていたので、丁度そこにスポッ!と…(冷汗)
まさに、どこから、だれが、どう見てもセクハラ丸出しな感じでした(T_T)
たちまち冷や汗が出て、全身が凍りつきました…。
「ご…ごめんなさいっ!!」
俺はそれぐらいしか言葉が見つかりませんでした…。
すると綺麗なお姉さんは…
「あ、あの…いえ…下向き…って?」
と…(冷汗)
「はい、下向きってお願いしたのですが…あの、その…」
と言葉にならない言葉を選んでいる俺。
すると優しいお姉さんが…
「いや、あたしが間違えただけやから…。寝とった…。ごめん…」
と、静かに言ってくれました…(滝汗)
そして、どうにかこうにかお姉さんを仕上げて、お帰りいただきました…。
そしてやく1ヶ月後…。
新人くんの俺に、指名の予約電話がかかってきました。
取り次いでくれた人によると「若い女の人やで」との事。
どきどきしながら、そのお客さんが来るのを待ちました。
俺の職場では、カルテを書いていません。
理由は知りませんが(滝汗)
なので、お客さんのお名前は、ご予約いただくまで分からないのです。
そうして、ついに!!
お客さんがやってきました。
本当に、綺麗なお姉さんって感じの人。
事件から1ヶ月が過ぎ、俺はもうそんなやばい記憶なんて意識的に忘れていました(爆)
ですが、新人くんにそうそうかんたんに指名が付くはずがありません。
いつ、俺が揉んだっけ?真剣に思い出そうとしていました。
それか、だれかに推薦(?)してもらったのかな?とか。
そのお姉さんを俺が揉む直前…お姉さんがにっこりしながら教えてくれました。
「この前旨揉んでもらった女ですわ…。気持ち良かったから**さん(俺)にお願いするわ。あ!肩とか背中やで!旨は…また機会あったらな☆」
…(鬼汗)
それからしばらく、そのお姉さんはいつも俺を指名してくれましたが…毎回その話を引っ張り出すのだけは勘弁して欲しかったです…(冷汗)
正直、あまりに間抜けな話で、職場でも限られた人しか知らなかった俺のアホ話を、新人さんたちにしてみました。
おっちゃん連中は「儲けたやんか!!俺もその人揉みたいわ!」
なんて悠長な事を言っていましたが、そんな場合では無かった…(涙)
今思い出しても汗が出る感じです。
「きゃーー!!」とか言われちゃうかも知れないし、訴えられたりするかも知れないし…(滝汗)
それにしても、優しいお姉さんで良かった(汗)
今となっては「俺様道」をひた走る俺ですが、こんな事もあったんですよ(汗)
上司と対立し、「お前何様やねん!」と大声を出されても
「俺は…プロです!」
なんて平気で言い放つ俺ですが、あれだけは、きっと一生忘れません(滝汗)
今年の新人ども!!
こんな俺の話を聞いて、おかしな方向に行ったりしないよう、頑張れ☆(笑)
通常の記事を書いてませんでした(汗)
今日は、俺がマッサージ師、鍼灸師になった頃の失敗談をすこしだけ。
なんでこんな事を今…って。
それは、今年もうちの職場に新人さんが二人入ったから。
25歳ほどの男性と、55歳(だっけ?)の女性と。
そして、俺は今日
「新人の頃の失敗談」
をせがまれ(?)話す事にしたのでした。
そう、あれは俺が就職して間もない頃でした。
俺が、患者さんを治療するようになって、1ヶ月ぐらい過ぎた頃。
最初の数日は「研修」ですが、そこから先は、いきなり放り出され、所詮パイに混じって仕事をしていかなければならなくなります。
不慣れなところは先輩たちが教えてくれますが、患者さんの前に立てば、1対1。
お客さんの前に立ったら、だれも助けてはくれない…。
そんな緊張感の中で毎日仕事をしていました。
そして、どうにか1ヶ月を迎えた頃…。
一人のお客さん(今ほど自信が無かったので、あえてこう書く)が、いらっしゃいました。
俺と同年代ぐらいの、いわゆる「綺麗なお姉さん」系の優しそうな人。
そして俺は、ひたすら!頑張って揉みました。
自信が無い態度をとらないように。ツボを外さないように。怒られないように…。そんなことばかり考えながら仕事をしていました。
もうすぐ治療が終わる…。
そんな時、事件が起きました。
最初は横向きで寝てもらって、揉みます。そして、逆向に(さっき、右側が上だったら次は左側が上になるように)なってもらいます。
そこまでは、本当に順調でした。
お姉さんといろいろな話をしながら、本当に好感を持っていただけたようでしたが…。
お姉さんは、疲れていたのか、すこし静かになりました…。
そして、俺は最後の段階(うつぶせ)に刺しかかろうとしました。
「はーい、すみません。うつぶせになっていただけますか?」
すこし大き目の声で言ったので、お姉さんは
「はーい…」
と応えて体の向きを変えてくれました。
そして…俺はうつぶせになったお姉さんの背中を揉む事にしました。
いきなり手のひらを当てると、ちょっとだけ痛いので、なるべく柔らかい感じで揉んでみようと思いました。
なので、手のひらをすこしだけ丸い感じにしました。
軽く空気を持つような感じで…。
そして、いきなり腰に触ってしまうと、くすぐったい人が居ます。
なので、背中、肩甲骨の辺りから揉む事にしました…。
そして、空気を軽く掴むイメージでお姉さんの肩甲骨の辺りに両手を置きました…。
左右の肩甲骨が、おれの小指に軽く当たる感じで、左右の手の間には、脊柱(背骨)が…
ある予定だったそこには!!
旨がありました(鬼汗)
そう、お姉さんは、寝ぼけて上を向いてしまっていたのでした…(T_T)
今となっては、ある程度口で(?)ごまかす事ができます。
「おっと、下向きです、下向き!」
などと、ちょっと大げさに言ったりなど、ごまかす方法を、いくつか知っています。
が!当時新人くんだった俺にそんな余裕があろうはずもありません。
しかも、手を軽く握っていたので、丁度そこにスポッ!と…(冷汗)
まさに、どこから、だれが、どう見てもセクハラ丸出しな感じでした(T_T)
たちまち冷や汗が出て、全身が凍りつきました…。
「ご…ごめんなさいっ!!」
俺はそれぐらいしか言葉が見つかりませんでした…。
すると綺麗なお姉さんは…
「あ、あの…いえ…下向き…って?」
と…(冷汗)
「はい、下向きってお願いしたのですが…あの、その…」
と言葉にならない言葉を選んでいる俺。
すると優しいお姉さんが…
「いや、あたしが間違えただけやから…。寝とった…。ごめん…」
と、静かに言ってくれました…(滝汗)
そして、どうにかこうにかお姉さんを仕上げて、お帰りいただきました…。
そしてやく1ヶ月後…。
新人くんの俺に、指名の予約電話がかかってきました。
取り次いでくれた人によると「若い女の人やで」との事。
どきどきしながら、そのお客さんが来るのを待ちました。
俺の職場では、カルテを書いていません。
理由は知りませんが(滝汗)
なので、お客さんのお名前は、ご予約いただくまで分からないのです。
そうして、ついに!!
お客さんがやってきました。
本当に、綺麗なお姉さんって感じの人。
事件から1ヶ月が過ぎ、俺はもうそんなやばい記憶なんて意識的に忘れていました(爆)
ですが、新人くんにそうそうかんたんに指名が付くはずがありません。
いつ、俺が揉んだっけ?真剣に思い出そうとしていました。
それか、だれかに推薦(?)してもらったのかな?とか。
そのお姉さんを俺が揉む直前…お姉さんがにっこりしながら教えてくれました。
「この前旨揉んでもらった女ですわ…。気持ち良かったから**さん(俺)にお願いするわ。あ!肩とか背中やで!旨は…また機会あったらな☆」
…(鬼汗)
それからしばらく、そのお姉さんはいつも俺を指名してくれましたが…毎回その話を引っ張り出すのだけは勘弁して欲しかったです…(冷汗)
正直、あまりに間抜けな話で、職場でも限られた人しか知らなかった俺のアホ話を、新人さんたちにしてみました。
おっちゃん連中は「儲けたやんか!!俺もその人揉みたいわ!」
なんて悠長な事を言っていましたが、そんな場合では無かった…(涙)
今思い出しても汗が出る感じです。
「きゃーー!!」とか言われちゃうかも知れないし、訴えられたりするかも知れないし…(滝汗)
それにしても、優しいお姉さんで良かった(汗)
今となっては「俺様道」をひた走る俺ですが、こんな事もあったんですよ(汗)
上司と対立し、「お前何様やねん!」と大声を出されても
「俺は…プロです!」
なんて平気で言い放つ俺ですが、あれだけは、きっと一生忘れません(滝汗)
今年の新人ども!!
こんな俺の話を聞いて、おかしな方向に行ったりしないよう、頑張れ☆(笑)