ぎゃ~~!!
こんばんは、ちょっとあれこれやってみているGodhandです。
そして、なんかこう、とても間抜けと言えば間の抜けた質問なんですけど…。
俺のブログ、どうなっちゃってんですか?(汗)
実はさっきからいただいたコメントにお返事させていただいたり、tbしてくださった方々のブログを回ったりしてるんですけど…。
コメントが反映されないからって5回もアップしたら、かなりの時間差でアップされちゃって、嵐状態になっちゃったし(T_T)
かと思えば、ログインした後の画面が今までとなんか違うような…。
そしてさらに!
自分のブログのURLが自動で入る時と入らない時があるような…。
ログインしていればいいのか?と思って、ログインしてから試してみても自動で入ってない事もあったり(汗)
そして、スキンを再選択し、CSSのバックアップを貼り付けてみたんですけど…。
なんかこれはやばそう。
あの、デザインとか、激しく崩壊してたら、どうか教えて下さい(T_T)
なんか、自分のブログが崩壊してるような、してないような…(冷汗)
せっかく前回、CSSをお二人の手をお借りして編集していただいたのに…。。
ごめんなさい(T_T)
という事で、「これはやばいやろ!」
「読まれへんがな~!」
「あんた、なに悪いもん食うたん?」
などあれば、どうか教えて下さい…。
そして、これまた無責任極まる話なのですが、CSSの編集にお詳しい方、お力を貸して下さい…m(__)m
ほんっと、無責任で勝手極まる俺ですが、よろしくお願いいたしますm(__)m
とりあえず、びっくりして書いたんで、日本語もなんも…(冷汗)
そして、なんかこう、とても間抜けと言えば間の抜けた質問なんですけど…。
俺のブログ、どうなっちゃってんですか?(汗)
実はさっきからいただいたコメントにお返事させていただいたり、tbしてくださった方々のブログを回ったりしてるんですけど…。
コメントが反映されないからって5回もアップしたら、かなりの時間差でアップされちゃって、嵐状態になっちゃったし(T_T)
かと思えば、ログインした後の画面が今までとなんか違うような…。
そしてさらに!
自分のブログのURLが自動で入る時と入らない時があるような…。
ログインしていればいいのか?と思って、ログインしてから試してみても自動で入ってない事もあったり(汗)
そして、スキンを再選択し、CSSのバックアップを貼り付けてみたんですけど…。
なんかこれはやばそう。
あの、デザインとか、激しく崩壊してたら、どうか教えて下さい(T_T)
なんか、自分のブログが崩壊してるような、してないような…(冷汗)
せっかく前回、CSSをお二人の手をお借りして編集していただいたのに…。。
ごめんなさい(T_T)
という事で、「これはやばいやろ!」
「読まれへんがな~!」
「あんた、なに悪いもん食うたん?」
などあれば、どうか教えて下さい…。
そして、これまた無責任極まる話なのですが、CSSの編集にお詳しい方、お力を貸して下さい…m(__)m
ほんっと、無責任で勝手極まる俺ですが、よろしくお願いいたしますm(__)m
とりあえず、びっくりして書いたんで、日本語もなんも…(冷汗)
無知の知
分かる、分からない…
知ってる、知らない…
これってとても重要な事だと思う。
分かるってのは、俺が思うには…理解できるって事かと思う。
国語辞書によると…
理解
「物事に接してそれがなに…であるか(を意味するか)正しく判断する事」
となっている。
うんうん。もっとものような感じ。
「知らない」と「分からない」は、イコールでは無いって事。
分かっていても知らない事もあれば、知らなくても理解できたりすることもあるんじゃないのかな~…。
「無知の知」って言葉がある。
俺が思うに…
「自分が無知である事を知る」
って事かと…。
ま、いろいろな考え方があって…。
「無知の自覚が「知恵」の名に値し,しかもそれこそが唯一の「人間の知恵」である」
なんていう解釈もあるようだ。
ま、俺は哲学の専門家では無いので、正直自分なりにしか理解していないのだが…(冷汗)
しかし、「知らない」って事を自覚するってのは、とても大切な事だと思う。
俺が大学生をやって、本当に「勉強になった!!」と思える事の一つにそれがある。
もちろん、専門的な医学の知識や、レポートの書式など一般的な事も勉強したが、それをいろいろ煮詰めて考えていくと…
結局
「自分には知らない事が山ほどある。そして、記憶できない事もたくさんある。自分の知らない事を整理し、調べ、自分の力で結びつけ、学習する」
って事だったような気がしている。
専門分野なんて数知れないし、医学書などの専門書なんて、その道の第一人者がよってたかって(!?)書いた物だ。
そんなものを、俺の頭ごときで丸暗記できるはずがない!!(ぉぃ)
教える事のプロ。日本語のプロ。医学のプロ。そういう人たちの力と知恵の集大成である専門書。その価値は計り知れないが、俺の頭は知れている(爆)
「三人寄れば文殊の知恵」
三人どころの話では無い。たくさんの研究者がよってたかって俺をやっつける…(涙)
いや、知識を授けてくださる…(冷汗)
相手は文殊の知恵。こっちは凡人。勝ち目など無いのだ(汗)
しかし、別に投げやりになったのでは無い。
「知らないことは調べよう…」
「今まで知らなかったら、今知ればいい…」
そんな事を自分に言い聞かせながらレポートや、ペーパーを書いた。
その姿勢は今も変わらない。
普段から俺は
「無駄な事なんてそんなに無い。問題は使い方」
だと思っている。
情報の価値を決めるのは自分自身。そう俺は考えている。
気になる事があれば(知りたい事があれば)それこそネットで調べたり、友人知人、兄弟親戚、幼稚園児から子ギャル(死語?)まで、いろいろな人に聞きまくる(爆)
よって、俺の「友達」になってしまうと、いきなり忘れた頃に電話がかかってきて
「ねーねー、ちょっと聞きたいんだけど…」
と、突拍子も無い事を聞かれてしまうという、悲惨(?)な状況に追い込まれる事もあるとか無いとか…(汗)
質問の内容は…本当にばっらばら!
「芸能人の**君と、○○ちゃんって結婚(離婚)したっけ?」
とか
「ハーゲンダッツから期間限定のが発売になったってほんと?」
とか
「マスカラがいいのは、Maybellinだっけ?lancomeだったっけ?」
とか
「エンドキサンの一般名って、シクロホスファミドだったっけ?」
とか…。
ま、さておき…。
なんでこんなことを言い出したかってと…。
俺の職場の人たちが
「無知の知」
って事を分かって無いようだったから…。
自分に自信を持つってのは良いことだと思うし、必要な事だとも思う。
俺だって、プロとしてのプライドも、意地も、自信もある。
が…「これでいい。」と思ってその状態に甘んじた事は一度も無いつもりだし、これからもあってはならない事だと思う。
今の状況や地位に甘んじ、自分が「知らない」って事にも気付かないってのは、どうなの?って思ったりする。
「上には上が居る…」
そんな当然と言えば当然の事を忘れてしまっているような役職者たち。
空の高さ、自由さ、それゆえの怖さ…そんなことを知らないというのは、なんとも気の毒な感じ…。
「あんたらが見てる空は、本当の空じゃない。空間なだけ…」
と言いたくなったが、どうにか我慢(?)した。(苦笑)
別に物を知らない事は悪い事じゃ無いと思う。
だれにだって知らない事なんてある。ただ、それを「うおっ!知らなかった!!おもしれ~~!!」と思えるかどうかって事かと。
俺にも素直じゃないところもあるし、「くだらんっ!!」と思いたくなる事もあるが、その中にでも「おもしれ~!」と思える事が、たっくさん埋まっているのかも…。
毎日が宝の山。
そこを自覚するかしないかで、生きていくおもしろさ(?)も、全然違う物になっていく…んじゃないかな?なんて思ったり。
サングラスをかければ、眩しくは無くなるが、裸眼で見た時と、ちょっと色味が違って見える。
そして、暗い色のサングラスをかけるか、裸眼で生きるかってことは、自分次第。
TPOで使い分け☆
心もきっと一緒かも…。
そんな事を、今日改めて考えた俺でした…。
知ってる、知らない…
これってとても重要な事だと思う。
分かるってのは、俺が思うには…理解できるって事かと思う。
国語辞書によると…
理解
「物事に接してそれがなに…であるか(を意味するか)正しく判断する事」
となっている。
うんうん。もっとものような感じ。
「知らない」と「分からない」は、イコールでは無いって事。
分かっていても知らない事もあれば、知らなくても理解できたりすることもあるんじゃないのかな~…。
「無知の知」って言葉がある。
俺が思うに…
「自分が無知である事を知る」
って事かと…。
ま、いろいろな考え方があって…。
「無知の自覚が「知恵」の名に値し,しかもそれこそが唯一の「人間の知恵」である」
なんていう解釈もあるようだ。
ま、俺は哲学の専門家では無いので、正直自分なりにしか理解していないのだが…(冷汗)
しかし、「知らない」って事を自覚するってのは、とても大切な事だと思う。
俺が大学生をやって、本当に「勉強になった!!」と思える事の一つにそれがある。
もちろん、専門的な医学の知識や、レポートの書式など一般的な事も勉強したが、それをいろいろ煮詰めて考えていくと…
結局
「自分には知らない事が山ほどある。そして、記憶できない事もたくさんある。自分の知らない事を整理し、調べ、自分の力で結びつけ、学習する」
って事だったような気がしている。
専門分野なんて数知れないし、医学書などの専門書なんて、その道の第一人者がよってたかって(!?)書いた物だ。
そんなものを、俺の頭ごときで丸暗記できるはずがない!!(ぉぃ)
教える事のプロ。日本語のプロ。医学のプロ。そういう人たちの力と知恵の集大成である専門書。その価値は計り知れないが、俺の頭は知れている(爆)
「三人寄れば文殊の知恵」
三人どころの話では無い。たくさんの研究者がよってたかって俺をやっつける…(涙)
いや、知識を授けてくださる…(冷汗)
相手は文殊の知恵。こっちは凡人。勝ち目など無いのだ(汗)
しかし、別に投げやりになったのでは無い。
「知らないことは調べよう…」
「今まで知らなかったら、今知ればいい…」
そんな事を自分に言い聞かせながらレポートや、ペーパーを書いた。
その姿勢は今も変わらない。
普段から俺は
「無駄な事なんてそんなに無い。問題は使い方」
だと思っている。
情報の価値を決めるのは自分自身。そう俺は考えている。
気になる事があれば(知りたい事があれば)それこそネットで調べたり、友人知人、兄弟親戚、幼稚園児から子ギャル(死語?)まで、いろいろな人に聞きまくる(爆)
よって、俺の「友達」になってしまうと、いきなり忘れた頃に電話がかかってきて
「ねーねー、ちょっと聞きたいんだけど…」
と、突拍子も無い事を聞かれてしまうという、悲惨(?)な状況に追い込まれる事もあるとか無いとか…(汗)
質問の内容は…本当にばっらばら!
「芸能人の**君と、○○ちゃんって結婚(離婚)したっけ?」
とか
「ハーゲンダッツから期間限定のが発売になったってほんと?」
とか
「マスカラがいいのは、Maybellinだっけ?lancomeだったっけ?」
とか
「エンドキサンの一般名って、シクロホスファミドだったっけ?」
とか…。
ま、さておき…。
なんでこんなことを言い出したかってと…。
俺の職場の人たちが
「無知の知」
って事を分かって無いようだったから…。
自分に自信を持つってのは良いことだと思うし、必要な事だとも思う。
俺だって、プロとしてのプライドも、意地も、自信もある。
が…「これでいい。」と思ってその状態に甘んじた事は一度も無いつもりだし、これからもあってはならない事だと思う。
今の状況や地位に甘んじ、自分が「知らない」って事にも気付かないってのは、どうなの?って思ったりする。
「上には上が居る…」
そんな当然と言えば当然の事を忘れてしまっているような役職者たち。
空の高さ、自由さ、それゆえの怖さ…そんなことを知らないというのは、なんとも気の毒な感じ…。
「あんたらが見てる空は、本当の空じゃない。空間なだけ…」
と言いたくなったが、どうにか我慢(?)した。(苦笑)
別に物を知らない事は悪い事じゃ無いと思う。
だれにだって知らない事なんてある。ただ、それを「うおっ!知らなかった!!おもしれ~~!!」と思えるかどうかって事かと。
俺にも素直じゃないところもあるし、「くだらんっ!!」と思いたくなる事もあるが、その中にでも「おもしれ~!」と思える事が、たっくさん埋まっているのかも…。
毎日が宝の山。
そこを自覚するかしないかで、生きていくおもしろさ(?)も、全然違う物になっていく…んじゃないかな?なんて思ったり。
サングラスをかければ、眩しくは無くなるが、裸眼で見た時と、ちょっと色味が違って見える。
そして、暗い色のサングラスをかけるか、裸眼で生きるかってことは、自分次第。
TPOで使い分け☆
心もきっと一緒かも…。
そんな事を、今日改めて考えた俺でした…。
俺がブログするとき…
えっと…
思うんですけど、俺の能率が極めて悪いのか、本当に作業自体が遅いのか…
ご協力くださった方々のサイトに、全然行けて無いんですけど(T_T)
本当にごめんなさいm(__)m
でもって、さきほどメールをいただいたんですけど…。「肝腎のアメブロを見る時どうやってるの?」
とのことでしたので、俺が普段やっている手順をちょっと書いてみたいと…思います。
しかし、どうやって説明していいのか…。
まず、
俺のブログを開いてですね…
で、SHIFT+TABキーを押して、ページを逆から閲覧します。
逆にリンクを遡る…みたいな感じでしょうか…。
「この記事のURL」ってとこでエンターを押したりするんです…。
で、これまたさっきと同じ操作で、下から見ていくんですよ。前回最後にコメントいただいたのはだれかな?ってな事で。そして、それが俺の記憶と一致してればOKなんですけど、そうじゃない場合は…。
その人の前の人のリンクにカーソルがある状態で「ここから下を読んでちょうだい」との操作をするんです。
なぜご本人の上じゃなく、その1個上かってと…。
名前がコメントの下に書き込まれてるから…。
「ここより下読んでくれ」っていう操作により、カーソルのある行から下へと読んでいくので、これで新しいコメントは読めます。
続いてSHIFT+TABキーを押しまくって、コメント入力のところまで移動をします。
で、名前、URL、タイトル、本文を入力するんですが…
俺だけかも知れないんですけど、「名前」のとこに、コメントを付けたい人の名前を入れたくなっちゃうんですよね(苦笑)
で、慌てて訂正したりなんかして…(冷汗)
そして、記事を送信したら完了です…。
トラックバックをする場合…。コメント送信ボタンの下(横?)にある「この記事のトラックバック Ping-URL」ってとこをクリックします。
そうすると、新規記事作成の画面が開き、トラックバックURLが最初から入力されています。
ですが、今の俺にはそのままでは記事が編集できませんので画面を切り替えてエディタを起動し、本文を作成します。
で、それをいつものように(?)、「HTMLタグを表示」をクリックして出てきたボックスに貼り付けて保存すれば、トラックバックがかかるはずです。
が!!
複数の方にトラックバックを送信したい時は大事件です…。おそらくIEなどのブラウザでは、「トラックバック Ping-URL」の下に書かれているトラックバックURLの場所をマウスで範囲選択できるのかも知れないのですが、なんせマウスが使えないのでそれはできません。
なので、複数のTBをかけたいと思ったらそれぞれの記事まで行って、さっきみたいに新規作成画面のトラックバックURLが入っている状態で、そのURLをコピーし、メモ帳などに貼り付けます。
そして、TBを送信したい先で何度もその作業を繰り返し、「これでよし!」と思ったら、記事を書いて、さっきあちこちを回って収拾したTBのURLを「トラックバックURL」のとこにどば~っと入力して、ようやっと送信です。
それから、いただいたコメントにお返事させていただく時は…
「この記事のURL]をクリックしたら、すぐにページ全体をクリップボードにコピーし、エディタに貼り付けます。
エディタのカーソルを下げてって、自分がまだレスってない方を発見したら、ブラウザに切り替えをして、コメントを書きます。
それを数回繰り返しています。
…ってのが、俺がブログするスタイルと言うか、方法です。
ち~っと何回でした?(冷汗)俺はこういう操作をして、レスったり、コメントしたり、TBしたりしています。
ちょ~っとボタンを押す回数が多くなってしまいますが、それをしたい!と思わせてくださる方々が多いので、ついついやってしまっています(笑)
が、どうしても時間がかかってしまい、皆様にお返事したり、コメントしたり、サイトを訪問させていただくのが遅くなりがちです…。
が、どうしても拝見したいので、これからもじゃんじゃんTABや、SHIFT+TABを押しながらやっていきます…。
ちょ~っと遅いかも知れませんが、これからも、どうかよろしくお願いいたしますm(__)m
なんか気になる事とか、「あれはどうしてるんだ?」とかってのがあったら遠慮なくまたコメントにお願いいたしますm(__)m
思うんですけど、俺の能率が極めて悪いのか、本当に作業自体が遅いのか…
ご協力くださった方々のサイトに、全然行けて無いんですけど(T_T)
本当にごめんなさいm(__)m
でもって、さきほどメールをいただいたんですけど…。「肝腎のアメブロを見る時どうやってるの?」
とのことでしたので、俺が普段やっている手順をちょっと書いてみたいと…思います。
しかし、どうやって説明していいのか…。
まず、
俺のブログを開いてですね…
で、SHIFT+TABキーを押して、ページを逆から閲覧します。
逆にリンクを遡る…みたいな感じでしょうか…。
「この記事のURL」ってとこでエンターを押したりするんです…。
で、これまたさっきと同じ操作で、下から見ていくんですよ。前回最後にコメントいただいたのはだれかな?ってな事で。そして、それが俺の記憶と一致してればOKなんですけど、そうじゃない場合は…。
その人の前の人のリンクにカーソルがある状態で「ここから下を読んでちょうだい」との操作をするんです。
なぜご本人の上じゃなく、その1個上かってと…。
名前がコメントの下に書き込まれてるから…。
「ここより下読んでくれ」っていう操作により、カーソルのある行から下へと読んでいくので、これで新しいコメントは読めます。
続いてSHIFT+TABキーを押しまくって、コメント入力のところまで移動をします。
で、名前、URL、タイトル、本文を入力するんですが…
俺だけかも知れないんですけど、「名前」のとこに、コメントを付けたい人の名前を入れたくなっちゃうんですよね(苦笑)
で、慌てて訂正したりなんかして…(冷汗)
そして、記事を送信したら完了です…。
トラックバックをする場合…。コメント送信ボタンの下(横?)にある「この記事のトラックバック Ping-URL」ってとこをクリックします。
そうすると、新規記事作成の画面が開き、トラックバックURLが最初から入力されています。
ですが、今の俺にはそのままでは記事が編集できませんので画面を切り替えてエディタを起動し、本文を作成します。
で、それをいつものように(?)、「HTMLタグを表示」をクリックして出てきたボックスに貼り付けて保存すれば、トラックバックがかかるはずです。
が!!
複数の方にトラックバックを送信したい時は大事件です…。おそらくIEなどのブラウザでは、「トラックバック Ping-URL」の下に書かれているトラックバックURLの場所をマウスで範囲選択できるのかも知れないのですが、なんせマウスが使えないのでそれはできません。
なので、複数のTBをかけたいと思ったらそれぞれの記事まで行って、さっきみたいに新規作成画面のトラックバックURLが入っている状態で、そのURLをコピーし、メモ帳などに貼り付けます。
そして、TBを送信したい先で何度もその作業を繰り返し、「これでよし!」と思ったら、記事を書いて、さっきあちこちを回って収拾したTBのURLを「トラックバックURL」のとこにどば~っと入力して、ようやっと送信です。
それから、いただいたコメントにお返事させていただく時は…
「この記事のURL]をクリックしたら、すぐにページ全体をクリップボードにコピーし、エディタに貼り付けます。
エディタのカーソルを下げてって、自分がまだレスってない方を発見したら、ブラウザに切り替えをして、コメントを書きます。
それを数回繰り返しています。
…ってのが、俺がブログするスタイルと言うか、方法です。
ち~っと何回でした?(冷汗)俺はこういう操作をして、レスったり、コメントしたり、TBしたりしています。
ちょ~っとボタンを押す回数が多くなってしまいますが、それをしたい!と思わせてくださる方々が多いので、ついついやってしまっています(笑)
が、どうしても時間がかかってしまい、皆様にお返事したり、コメントしたり、サイトを訪問させていただくのが遅くなりがちです…。
が、どうしても拝見したいので、これからもじゃんじゃんTABや、SHIFT+TABを押しながらやっていきます…。
ちょ~っと遅いかも知れませんが、これからも、どうかよろしくお願いいたしますm(__)m
なんか気になる事とか、「あれはどうしてるんだ?」とかってのがあったら遠慮なくまたコメントにお願いいたしますm(__)m
皆様、ご協力本当にありがとうございました
こんにちは☆
今朝、目覚めて見ると…
まみ姉さんが
この記事 をアップしてくださました。
本当に嬉しかった…
俺の 泣き言 の記事を読んでくださったまみ姉さんが、それを記事にしてくださり、そして、まみ姉さんの 瞳を閉じて考えて… の記事にとてもたくさんの方が賛同してくださり、署名をくださいました。
そして、 バタバタやけども、報告だけササァ~っとイキまっせ♪ の記事の状態になり…。
そして今日…
またまた報告っ!アメブロから返事来た!ヽ(T∀T )ノワッショーイ!!!! の記事を拝見させていただき、素直に嬉しい!
嬉しいなんて言葉では表現できないほど、感激しています。
正直、まだまだ時間がかかるものと思っておりましたし、いつも対応が後手に回っていたアメブロさんのこと。
そういうのを見ていたので、正直本当にびっくりしました。
俺の 泣き言 を読んで記事にしてくださったまみ姉さん。
その記事を読み、ご自身のブログで記事にして下さった皆様。
まみ姉さんの記事を読み、賛同し、ご署名いただいた皆様。
そして、俺のブログにお越しいただき、Tbやコメント、読者登録をしてくださった皆様…。
本当にどうもありがとうございました 正直、ずっとこうしてHTMLエディタでタグ入りの記事を書き、投稿画面で「HTMLタグ表示」をクリックし、出てきたボックスに前文を貼り付ける作業を、ず~っとしてくのかな…って思ってしまっていました。
こうでもしないと、本当に今の状態ではアップできなくなってしまっていたので…。
俺はまだある程度PCの知識があるから幸運と言えば幸運ですが、単純にブログがしたいという全盲のブロガーさんは、本当に更新できなくなる…そんな感じさえしてました。
それが、皆様のお陰でこれからやってくるであろう視覚障害者のブロガーさんたちも、安心して記事を更新できる環境が整うんじゃないかと思うと、嬉しくてたまりません。
これまで、俺は一人でなんでもやってきました。
断念してしまったものもいくつかあるにはありますが、数日、数週間かけて、どうにかこうにか目的を達成するために工夫する。
ずっと、そんなある意味孤独な戦いをしてきました。
それが、今回は違いました。
たくさんの方々の力をお借りして、一字は「こりゃダメか…」と思われたアメブロでの記事更新がどうやら、可能になりそうなのです。
よく、ブログは「繋がり」のある魅力的な物だという言い方をされます。
これまで一方的にリンクしたりされたりしていたのが、トラックバックを送信することで、記事を引用したことを知らせたりできる…。
だから、コメントとトラックバックを有効に活用すると、すごい可能性が生まれる…。
そう俺も思ってブログを始めました。
が、正直、今回ほどトラックバックをかけた事はありませんでした。
本家でも、自分からTBする事は少なく、それこそ「引用させていただきました」の挨拶程度の物だと考えていました。
しかし、今回の事を通して俺はトラックバックに対する考え方が変わりました。
今までは「引用しました。ありがとう」みたいな置手紙的陰証だったのですが…。
今感じるのは
手 みたいな物なんじゃないかな?って事。
手をつなぐためには、お互いが手を出さなければなりません。
一人が一方的にもう一人の手を取る事もやればできますが、断られたりするかも知れません…。
が、手を繋いだ瞬間から、「同じ事を感じたり思ったり、体験した仲間」になるのかな?
と思いました。
今回の事では、俺の 視覚障害者なブロガーの独り言 の記事にたくさんの方々にTBしていただきました。そして、俺もTBさせていただきました。
また、コメントもたくさんいただきました。
その全てが、本当に暖かく、優しい、善意に満ちた記事でした…。
そして、俺はたくさんの方々に支えていただいてる…それをとても感じる事ができました。
「やはりここでは無理だったか…」とかなり!あきらめモードだった俺の心に、新しいエネルギーが、一気に注ぎ込まれました…。
そして、俺の記事をアップしようとしてまみ姉さんのブログの「記事URL」を確認しようとブログを訪問してびっくり!
瞳を閉じて考えて… の記事に600をはるかに超える署名が集まっていました。
正直、さすがに600を超える記事全てを読みきる事はできなさそうでしたが、すこし拝見させていただいた限り、暖かいコメントばかりだったような気がします。
それから、もう一つ驚いた事があります。
全てのコメントを拝見していないのですが、まみ姉さんの趣旨をご署名くださった方々が感じ、不要なコメントがほとんど無かったような印象を受けました。
正直、俺はまみ姉さんが心配でした。
まみ姉さんのブログランキングはかなり上位。
昨日現在読者も600人を超えていて、恋愛ジャンルでは2位、全体でも20位…。
そんなまみ姉さんのブログで俺の記事を書いてくれたので、正直嬉しかったのは事実ですが…。
残念ながら、ネットにはいろいろな人がいます。
そして、俺自身もがっかりしたり、憤ったり、落ち込んだりしてしまう事もけっこうありました…。
なので、それと同じ事がまみ姉さんのブログで起きないかな…
それがとても怖くてたまりませんでした…。
が、アメブロユーザのみなさんは…びっくりするぐらい良い方ばかりでした。
いくらサイト管理者がしっかり注意書きしていても、知らないうちにそのルールは消えてしまい、無法地帯になってしまう…。そんなネットではよくある話みたいになってない事が、正直俺にはとても新鮮でしたし、感動しました。
まみ姉さんのお人柄もとても大きな位置を占めているとは思いますが、いくらサイト管理者がしっかりやっていても、あおり、争い、誹謗中傷は起きてしまう…そうなってしまったらまみ姉さんに申し訳ない…。
そう思っていたのです。しかし、あおったり争ったりする事も無く、膨大な数の署名が集まる…。そんなアメブロは、本当に素晴らしい!
素直にそう思いました。
リニューアルの日から、「もう…だめか…??」と何度も思いましたが、まみ姉さんや他の方々に励ましていただきながらすこしずつ記事を更新してきました
「もういい!」と、あきらめなくて、本当に良かった。
こんなに素敵な方々と同じブログを俺も利用している…。
そう思うと、本当に幸せな気持ちでいっぱいになります☆
今回のことでは、本当にたくさんの方々のお力をいただきました。
まだ正式に機能修正が行われていないのでなんとも言えませんが、対応していただけること、ユニバーサル・デザインの意見を吸い上げていただけそうな事が決定したみたいで、本当に嬉しいです。
実は最初、俺が視覚障害者である事を公開しようか、するまいかをとても悩みました。
以前視覚障害者である事を公開した時、びっくりするようなメールのやりとりがあって、またそんな思いをするのが怖かったですし、変に気を遣わせてしまうのも、どうかと思ったりして…。
しかし、今は公開して良かったと思っています。
もし、公開していなかったら、「記事公開が思うようにできないからもうさよなら…」だったかも知れないんですから…。
こうして考えると、やっぱり俺は視力が無くなって、良かった事もある…
と思ってしまいます☆
無くした物も多いですけど、今こうしてアメブロの優しい方々に囲まれてブログできていることは、俺の誇りですし、喜びです☆
これからも、みなさんに仲良くしていただきながら、記事をアップしていきたいと思っております。
視覚障害者な「俺」を、これからもどうか、よろしくお願いいたしますm(__)m
最後になりますが、
今回の件で、お世話になった全ての方々に…
心から、「本当にどうもありがとうございました」
今朝、目覚めて見ると…
まみ姉さんが
この記事 をアップしてくださました。
本当に嬉しかった…
俺の 泣き言 の記事を読んでくださったまみ姉さんが、それを記事にしてくださり、そして、まみ姉さんの 瞳を閉じて考えて… の記事にとてもたくさんの方が賛同してくださり、署名をくださいました。
そして、 バタバタやけども、報告だけササァ~っとイキまっせ♪ の記事の状態になり…。
そして今日…
またまた報告っ!アメブロから返事来た!ヽ(T∀T )ノワッショーイ!!!! の記事を拝見させていただき、素直に嬉しい!
嬉しいなんて言葉では表現できないほど、感激しています。
正直、まだまだ時間がかかるものと思っておりましたし、いつも対応が後手に回っていたアメブロさんのこと。
そういうのを見ていたので、正直本当にびっくりしました。
俺の 泣き言 を読んで記事にしてくださったまみ姉さん。
その記事を読み、ご自身のブログで記事にして下さった皆様。
まみ姉さんの記事を読み、賛同し、ご署名いただいた皆様。
そして、俺のブログにお越しいただき、Tbやコメント、読者登録をしてくださった皆様…。
本当にどうもありがとうございました 正直、ずっとこうしてHTMLエディタでタグ入りの記事を書き、投稿画面で「HTMLタグ表示」をクリックし、出てきたボックスに前文を貼り付ける作業を、ず~っとしてくのかな…って思ってしまっていました。
こうでもしないと、本当に今の状態ではアップできなくなってしまっていたので…。
俺はまだある程度PCの知識があるから幸運と言えば幸運ですが、単純にブログがしたいという全盲のブロガーさんは、本当に更新できなくなる…そんな感じさえしてました。
それが、皆様のお陰でこれからやってくるであろう視覚障害者のブロガーさんたちも、安心して記事を更新できる環境が整うんじゃないかと思うと、嬉しくてたまりません。
これまで、俺は一人でなんでもやってきました。
断念してしまったものもいくつかあるにはありますが、数日、数週間かけて、どうにかこうにか目的を達成するために工夫する。
ずっと、そんなある意味孤独な戦いをしてきました。
それが、今回は違いました。
たくさんの方々の力をお借りして、一字は「こりゃダメか…」と思われたアメブロでの記事更新がどうやら、可能になりそうなのです。
よく、ブログは「繋がり」のある魅力的な物だという言い方をされます。
これまで一方的にリンクしたりされたりしていたのが、トラックバックを送信することで、記事を引用したことを知らせたりできる…。
だから、コメントとトラックバックを有効に活用すると、すごい可能性が生まれる…。
そう俺も思ってブログを始めました。
が、正直、今回ほどトラックバックをかけた事はありませんでした。
本家でも、自分からTBする事は少なく、それこそ「引用させていただきました」の挨拶程度の物だと考えていました。
しかし、今回の事を通して俺はトラックバックに対する考え方が変わりました。
今までは「引用しました。ありがとう」みたいな置手紙的陰証だったのですが…。
今感じるのは
手 みたいな物なんじゃないかな?って事。
手をつなぐためには、お互いが手を出さなければなりません。
一人が一方的にもう一人の手を取る事もやればできますが、断られたりするかも知れません…。
が、手を繋いだ瞬間から、「同じ事を感じたり思ったり、体験した仲間」になるのかな?
と思いました。
今回の事では、俺の 視覚障害者なブロガーの独り言 の記事にたくさんの方々にTBしていただきました。そして、俺もTBさせていただきました。
また、コメントもたくさんいただきました。
その全てが、本当に暖かく、優しい、善意に満ちた記事でした…。
そして、俺はたくさんの方々に支えていただいてる…それをとても感じる事ができました。
「やはりここでは無理だったか…」とかなり!あきらめモードだった俺の心に、新しいエネルギーが、一気に注ぎ込まれました…。
そして、俺の記事をアップしようとしてまみ姉さんのブログの「記事URL」を確認しようとブログを訪問してびっくり!
瞳を閉じて考えて… の記事に600をはるかに超える署名が集まっていました。
正直、さすがに600を超える記事全てを読みきる事はできなさそうでしたが、すこし拝見させていただいた限り、暖かいコメントばかりだったような気がします。
それから、もう一つ驚いた事があります。
全てのコメントを拝見していないのですが、まみ姉さんの趣旨をご署名くださった方々が感じ、不要なコメントがほとんど無かったような印象を受けました。
正直、俺はまみ姉さんが心配でした。
まみ姉さんのブログランキングはかなり上位。
昨日現在読者も600人を超えていて、恋愛ジャンルでは2位、全体でも20位…。
そんなまみ姉さんのブログで俺の記事を書いてくれたので、正直嬉しかったのは事実ですが…。
残念ながら、ネットにはいろいろな人がいます。
そして、俺自身もがっかりしたり、憤ったり、落ち込んだりしてしまう事もけっこうありました…。
なので、それと同じ事がまみ姉さんのブログで起きないかな…
それがとても怖くてたまりませんでした…。
が、アメブロユーザのみなさんは…びっくりするぐらい良い方ばかりでした。
いくらサイト管理者がしっかり注意書きしていても、知らないうちにそのルールは消えてしまい、無法地帯になってしまう…。そんなネットではよくある話みたいになってない事が、正直俺にはとても新鮮でしたし、感動しました。
まみ姉さんのお人柄もとても大きな位置を占めているとは思いますが、いくらサイト管理者がしっかりやっていても、あおり、争い、誹謗中傷は起きてしまう…そうなってしまったらまみ姉さんに申し訳ない…。
そう思っていたのです。しかし、あおったり争ったりする事も無く、膨大な数の署名が集まる…。そんなアメブロは、本当に素晴らしい!
素直にそう思いました。
リニューアルの日から、「もう…だめか…??」と何度も思いましたが、まみ姉さんや他の方々に励ましていただきながらすこしずつ記事を更新してきました
「もういい!」と、あきらめなくて、本当に良かった。
こんなに素敵な方々と同じブログを俺も利用している…。
そう思うと、本当に幸せな気持ちでいっぱいになります☆
今回のことでは、本当にたくさんの方々のお力をいただきました。
まだ正式に機能修正が行われていないのでなんとも言えませんが、対応していただけること、ユニバーサル・デザインの意見を吸い上げていただけそうな事が決定したみたいで、本当に嬉しいです。
実は最初、俺が視覚障害者である事を公開しようか、するまいかをとても悩みました。
以前視覚障害者である事を公開した時、びっくりするようなメールのやりとりがあって、またそんな思いをするのが怖かったですし、変に気を遣わせてしまうのも、どうかと思ったりして…。
しかし、今は公開して良かったと思っています。
もし、公開していなかったら、「記事公開が思うようにできないからもうさよなら…」だったかも知れないんですから…。
こうして考えると、やっぱり俺は視力が無くなって、良かった事もある…
と思ってしまいます☆
無くした物も多いですけど、今こうしてアメブロの優しい方々に囲まれてブログできていることは、俺の誇りですし、喜びです☆
これからも、みなさんに仲良くしていただきながら、記事をアップしていきたいと思っております。
視覚障害者な「俺」を、これからもどうか、よろしくお願いいたしますm(__)m
最後になりますが、
今回の件で、お世話になった全ての方々に…
心から、「本当にどうもありがとうございました」
俺の目について
せっかく(?)視覚障害者って事を公言しているので、俺の目について書いてみようと思ってアップしてみました…。
この記事は、本家(?)に乗せていたものを、ちょっとだけ修正したものなんですけどね(笑)
プロフィールにもちょこっと書きましたが、現在の俺はほとんど目が見えて居ません。これは「緑内障」という病気のためです。
どういう病気かと言うと…と、専門サイトにリンクしようとしたのですが、説明がみんな難解なので、どうせ難解なら、俺がしてみる事にします。(笑)
人間の目の中には、「眼房水(がんぼうすい)」と言われる水が入ってます。もし空気しか入ってないと、眠くなって目をこすったら目がつぶれる…という事にもなりかねません。なので、お水が入ってる分けです。
かと言って、日本人の平均寿命が80年だからって、生まれた時から、ずっと同じ水ではありません。循環している状態になっているのです。
が!!この「緑内障」にかかってしまうと…この「排水」の管がつまってしまいます。排水がつまるとどうなるでしょう…?
おうちで洗濯機がつまったり、縁起でもありませんがトイレがつまった場合は…水は出られる方に出ますね?よって、ちょっと見た感じ「逆流」してっぽいのです。
しかし、目はそうは行きません。閉じられた球の中で、循環している水を排水できないとどうなるか…そりゃもう、破れるか、壊れるかしかありません。眼球には、適度な弾力性がありますが、排水されない水が球の内側から、外側に向かって押すような形になります。眼球がむりやり膨らませられる感じですね?
眼球内にはセンサー類がたっくさん入ってますし、配線もされています。が、その水が常時眼球を膨らませてしまうため、いつも配線が引っ張られたような上体になるし、眼球の壁についているセンサーるいもず~っと圧迫されるような上体になってしまいます。
そして、これがちょっとややこしい話なのですが、本来目ってのは、脳みそが進化の過程で外に出た…そんな仕組みになっているようです。よって、そうやって眼球がむりやり膨らまされ続けると、激しい頭痛や吐き気、めまいなどが起こることがあります。
で、脳の異常をチェックする時、今でも目を見るのは、そのせいなんです…。
ドラマとかで死亡確認をする時、目をライトで照らしたりするのも、脳が機能しているかどうかを確認しているのです。
さておき…普通の人の場合、眼球の硬さ(眼圧と言います)は、15前後。俺はその「緑内障」なので、普段からその2倍以上あるのです。さすがに最近は安定したのか(慣れてしまったとも言う?)そんなに激しい苦痛は出ませんが、それでもたまに痛くなってしまいます。
…と、やっぱり難解な説明になってしまいましたが、俺の目が悪い原因はその「緑内障」なのです。
眼球がいつも過剰に膨らんだ状態なので、網膜という、とても大切な部分や、視神経という、目からの情報を脳に伝える神経も徐々に弱って行ってます。
残念ながら、今の医学ではなかなか手が出ないようです。ある程度実験的治療ってのもあるにはありますが、最終的に神経がやられてしまうと、こればかりは…というのが正直なところです。
また、さっきお話したように、目が発生学的に脳から分化している事も、治療を困難にしています。
発生学は、精子と卵子が受精し、1個の細胞になって、それが、2個、4個…と増殖して行く過程を研究する学問だと思ってください。そして、そのプロセスをたどると、いつ、どんな臓器ができるのか…とか、そういう事がわかるのです。
お子さんがいらっしゃる方なら、ご存知かとは思いますが、最初からあの「赤ちゃん」の形をしているのではありません。元は受精卵(1個の細胞)だったのが、細胞分裂を繰り返し、その結果として、初めてあの「赤ちゃん」として生まれるのです。
物を造る時も、全て外側からってわけには行かないのと同じです。高層ビルも、骨組みから徐々に作って行く。そんな感じです。
優生保護法では、受精して3ヶ月以上の胎児を中絶できないとなっているのは、そういう事もちゃんと踏まえてのことなんですね~…。ま、他の理由もあるのですが…
脱線してしまいましたが、結果としては、現代の医学では、なかなか難しいってのが結論です。
今回はここまでって事で…(汗)
この記事は、本家(?)に乗せていたものを、ちょっとだけ修正したものなんですけどね(笑)
プロフィールにもちょこっと書きましたが、現在の俺はほとんど目が見えて居ません。これは「緑内障」という病気のためです。
どういう病気かと言うと…と、専門サイトにリンクしようとしたのですが、説明がみんな難解なので、どうせ難解なら、俺がしてみる事にします。(笑)
緑内障ってなんだ?
まず、「緑内障」ってのを言う前に、目の仕組みについて説明してみます。ちょっと極端だったりしますが、こんな感じって事で読んでください。人間の目の中には、「眼房水(がんぼうすい)」と言われる水が入ってます。もし空気しか入ってないと、眠くなって目をこすったら目がつぶれる…という事にもなりかねません。なので、お水が入ってる分けです。
かと言って、日本人の平均寿命が80年だからって、生まれた時から、ずっと同じ水ではありません。循環している状態になっているのです。
が!!この「緑内障」にかかってしまうと…この「排水」の管がつまってしまいます。排水がつまるとどうなるでしょう…?
おうちで洗濯機がつまったり、縁起でもありませんがトイレがつまった場合は…水は出られる方に出ますね?よって、ちょっと見た感じ「逆流」してっぽいのです。
しかし、目はそうは行きません。閉じられた球の中で、循環している水を排水できないとどうなるか…そりゃもう、破れるか、壊れるかしかありません。眼球には、適度な弾力性がありますが、排水されない水が球の内側から、外側に向かって押すような形になります。眼球がむりやり膨らませられる感じですね?
眼球内にはセンサー類がたっくさん入ってますし、配線もされています。が、その水が常時眼球を膨らませてしまうため、いつも配線が引っ張られたような上体になるし、眼球の壁についているセンサーるいもず~っと圧迫されるような上体になってしまいます。
そして、これがちょっとややこしい話なのですが、本来目ってのは、脳みそが進化の過程で外に出た…そんな仕組みになっているようです。よって、そうやって眼球がむりやり膨らまされ続けると、激しい頭痛や吐き気、めまいなどが起こることがあります。
で、脳の異常をチェックする時、今でも目を見るのは、そのせいなんです…。
ドラマとかで死亡確認をする時、目をライトで照らしたりするのも、脳が機能しているかどうかを確認しているのです。
さておき…普通の人の場合、眼球の硬さ(眼圧と言います)は、15前後。俺はその「緑内障」なので、普段からその2倍以上あるのです。さすがに最近は安定したのか(慣れてしまったとも言う?)そんなに激しい苦痛は出ませんが、それでもたまに痛くなってしまいます。
…と、やっぱり難解な説明になってしまいましたが、俺の目が悪い原因はその「緑内障」なのです。
眼球がいつも過剰に膨らんだ状態なので、網膜という、とても大切な部分や、視神経という、目からの情報を脳に伝える神経も徐々に弱って行ってます。
治るの?
残念ながら、今の医学ではなかなか手が出ないようです。ある程度実験的治療ってのもあるにはありますが、最終的に神経がやられてしまうと、こればかりは…というのが正直なところです。
また、さっきお話したように、目が発生学的に脳から分化している事も、治療を困難にしています。
発生学は、精子と卵子が受精し、1個の細胞になって、それが、2個、4個…と増殖して行く過程を研究する学問だと思ってください。そして、そのプロセスをたどると、いつ、どんな臓器ができるのか…とか、そういう事がわかるのです。
お子さんがいらっしゃる方なら、ご存知かとは思いますが、最初からあの「赤ちゃん」の形をしているのではありません。元は受精卵(1個の細胞)だったのが、細胞分裂を繰り返し、その結果として、初めてあの「赤ちゃん」として生まれるのです。
物を造る時も、全て外側からってわけには行かないのと同じです。高層ビルも、骨組みから徐々に作って行く。そんな感じです。
優生保護法では、受精して3ヶ月以上の胎児を中絶できないとなっているのは、そういう事もちゃんと踏まえてのことなんですね~…。ま、他の理由もあるのですが…
脱線してしまいましたが、結果としては、現代の医学では、なかなか難しいってのが結論です。
移植とかはどうなの?
残念ながら、それもできません。今できるのは「角膜」という部分だけで、眼球そのものを移植する事はできません。それこそ脳との接続がまだ未確立ですし…。実は、脳については、まだまだ謎の部分が多いんですよね~…。あの大天才と言われるアインシュタインでさえ、脳の5%しか使ってないっていう話を聞いた事がありますし…。今後に期待するところです。白内障とは違うの?
全く違います。最近老人性白内障についてはレーザー治療などの技術が進歩し、かなり良い治療成績を上げています。が、緑内障と白内障は本質的に全く違う病気だと思ってもらっていいと思います。結局…
上に書いたように、とてもやっかいな病気になってしまった俺なのです。今回はここまでって事で…(汗)