自叙伝を書いてみようかな Part.4 | 年齢不・祥・児 (takashimtskw-caerus)さんのブログ

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by T.M【年齢不・祥・児(@ngel)】

今、個人的に一番関心があるのは、自分の始祖です。
現在、自分は存在してますから、途絶えて事なく延々と続いていた事は確かですが…。
近所に日本史の教科書にも載っている遺跡があるので、ますますロマンが広がるのかも知れません!
ただ「旧石器時代」の遺跡ですので、「その方々」の子孫は移住して、何百キロも彼方にいる事は確かです。
私が関心があるのは、現在の居住地に最初に移住した祖先に対してです。
近所のお寺に記録に残っている最初の先祖は、江戸時代の「宝暦」のものです。
つまり江戸時代には私の現住地に祖先は、存在していた可能性が高いという事です。
ただこの件で、ひとつの疑問があります。
現在は、道の両側に1km程度住居が隣接してますが、宝暦時代は私の家以外は、他に1件しかなかった記録がお寺に残っています。
ただその記録は、お寺ができてからの記録ですから、それ以前に付いては不明という事です。
また、うちとその1件以外は、存在しなかったという事は、推定できます。
先住民がいない状態で、お寺が最初に存在していたならば、祖先が最初に存在した時期をそのまま信用できるでしょうが……!!
(但し、その祖先が「死亡」した時の日時
お寺の記録ですから…!!)
何故か、それが私にとってのロマンなのです。
「自叙伝を書いてみようかな」の意識の流れかな……。