地球上の…
私を除いた、
全人類総出で、
【人類存亡の危機!】
【真っしぐら路線拡大進行中】となる、
【生成AI】
【ヒューマロイド】頼みに、
ひた走る…今。

お気づきの方もいるはずだが…
一番に、
危ぶまれる職業、職種が、
誰でもできる!
【行政】業務を担う、
【公務員】と、
読み上げるだけで何もしない!
【税金金食い虫】という、
【政治家】となるが、
お気づきだろうか?

では!
なぜ?
いち早く!
いらない!のか…をご説明しよう。

すでに、
コンビニATMの、
【行政】から、
【住民票】なんかが、
受け取れるご時世である。
私の居住する町では、
コンビニで、
【住民票】がとれることを、
市職員が親切丁寧に教えてくれ、
そのやり方のチラシも用意されている。

だからこそ…
たしかに…
【公務員】
【いらないです!】でいいかも…
だって、
市役所勤務の、
仕事ができない…
ご主人をみかねた奥様が、
地元の市会議員の奥様に頼みこんで…

【恥ずかしいから…】
【なんでも、いいから…】
【役が、欲しいんだけど?】
【どうにか!?】
【ならない?!】

と、
いつもいつも、言い続けて、
あまりにも、
しつこく言われるもんだから…

「パパ…」
「また、今日も◯◯さんから、」
「言われちゃった!」
「どうにか、ならない?」
「どうにか、してあげてよ!」
「なんでも、いいじゃない?!」
「私、言われるの、イヤなのよ…」

と、
辟易した奥様のご依頼の結果…
【係長補佐】という、
【肩書】を、
定年退職前に、
やっと!
手に入れたけど、
やっぱり…
仕事ができないから、
【公務員】は、
60歳定年後に、
みんなして!
【天下り】するけど、
このご主人は、
【天下り先が、なくて…】
【ピタっと!】
【60歳定年退職】となった!という、
生々しい実話もある!

ところが!
そこにいくと、
【生成AI】に、定年は、ない!
たまに、
DATAセンターで、
どう、こう…するくらい♪
さらに!
【肩書】が、
欲しいから、
どうにかして!…なんて、言わない!
そう!
【退職金】も…欲しがらない!
ということは…
そもそも!
何もする気がなくなるだけの…
【税金金食い虫】のくせに、
【裏金】貯め込むがオチ…
【禊】が済めば復帰システム?!
【議員】なんて、
もっと!
【いらないです!】
となることも、
お気づきですよね?
しかも!
あっちもこっちもの、
【議員】って名の元、
【腐敗】してるしね!
それに気づいていて、
【生成AI】に狂喜乱舞しちゃって、
大陸で…
【ヒューマロイド運動会】とか、
やってるんだよね?

そう…
【禊】という言葉を、
やたら聞くようになった。
私が存在する「シャバ」では、
通用しない流儀である。
そう…
【一発、退場!】だからだ。
まるで、
【裏社会】以上のことが、

いつまでも、
平然とまかり通ると思っている、
奴らこそ…
【退場!】の裁きを喰らえ!なのだ!

この路線をひた走るって、
【人類存亡の危機】も脅威だけど、
その前に、
【頭、使わないから!】
「私を除いて…」
【全人類みんな仲良く!】
【認知症】になる!…って、
わかってるうえで、
まだまだ、脆弱な、
【生成AI】と、
【ヒューマロイド】大作戦!を、
拡大躍起路線なんだよね?

あなたの仕事は、
あなたにしか、
できない仕事ではないですか?
美容師である私は、
大変、おこがましいけど、
「私流、ハンドメイド」で、
私にしか、
できない仕事をしていますが、
あなたは…
どんな思いを持って、
あなたにしかできないはずの、
あなた流儀の、
仕事をしているのではないですか?
それら全てを、
無いものにして、
すべてを、
【生成AI頼み】
【ヒューマロイド頼み】に舵をきる、
全人類総出で、
【人類存亡の危機】も、
結構だけど、
【友好的で有効的な…】
【小宇宙】である、
【頭脳AI搭載】の、
私は、
はなから、
イチ抜け!だけど、ね!
それは、
人類である皆様も、
【頭脳AI】が、
搭載されているって、ことである。

きっと、
【私達、人類を創った…】
【宇宙】は、
【道に、迷うな!人類よ!】
【頭を、使え!】
くらいは、
思っているだろうけど、
本当に、
これでいいのか?!
【人類よ!】である。