昨日、無事に昇格試験(筆記)が終わりました。
応援してくださった皆さま、ありがとうございます♪
お部屋にログインするたびに、プレゼントが増えていて嬉しい!!
みなさん、どうもありがとう~♪♪♪
全身大好きな緑色でご機嫌の由香です☆
今月は誕生月で、生まれてから4回目の干支が廻ってきました。
ここ数年、自分の誕生日についての考え方が変わりました。
数年前のある出来事がきっかけなのですが、これについては書きません(笑)
以前は、誕生日に『おめでとう』と言われてうれしい気持ちと、誕生日におめでとうを言われるのは普通のことなのだと思っていました。
今は少し変わりました。
当日おめでとうを伝えてくださる方は勿論ありがたいのですが、
『誕生日いつやったっけ?』
『誕生日もうすぐやね』
など、おめでとうがなくても、誕生日を気にかけてもらえるだけで、ものすごくありがたいことなんだと思うようになりました。
誕生日に限らず『おめでとう』をわざわざ言葉にして伝えてくださる行為が、ほんとうにありがたいものだと、しみじみ実感します。
おめでとうを伝えてくださる距離感もありがたいです。
有名人でもないのに、全然知らない人から言われたら、ぎょっとしますよね。
誕生日を知っていても、相手に歩み寄りたいという気持ちがないと、なかなか言えないものです。
敢えて誕生『日』を明記しないのも、意味ありなのです(笑)
わざわざ、何日が誕生日?と聞いてくださった方、来月誕生日でしょ?とプレゼントをくださった方…
みんなみんな、ありがとう♪
『おめでとう』を言うこと自体が目的じゃなくて、『おめでとう』を伝えて喜んでもらいたいから伝えたいのです☆
ここ数年、自分の誕生日についての考え方が変わりました。
数年前のある出来事がきっかけなのですが、これについては書きません(笑)
以前は、誕生日に『おめでとう』と言われてうれしい気持ちと、誕生日におめでとうを言われるのは普通のことなのだと思っていました。
今は少し変わりました。
当日おめでとうを伝えてくださる方は勿論ありがたいのですが、
『誕生日いつやったっけ?』
『誕生日もうすぐやね』
など、おめでとうがなくても、誕生日を気にかけてもらえるだけで、ものすごくありがたいことなんだと思うようになりました。
誕生日に限らず『おめでとう』をわざわざ言葉にして伝えてくださる行為が、ほんとうにありがたいものだと、しみじみ実感します。
おめでとうを伝えてくださる距離感もありがたいです。
有名人でもないのに、全然知らない人から言われたら、ぎょっとしますよね。
誕生日を知っていても、相手に歩み寄りたいという気持ちがないと、なかなか言えないものです。
敢えて誕生『日』を明記しないのも、意味ありなのです(笑)
わざわざ、何日が誕生日?と聞いてくださった方、来月誕生日でしょ?とプレゼントをくださった方…
みんなみんな、ありがとう♪
『おめでとう』を言うこと自体が目的じゃなくて、『おめでとう』を伝えて喜んでもらいたいから伝えたいのです☆
●風邪ひいた。今年4回目の通院。
確実に身体が弱ってる…。
いつも自力で治そうとして悪化させてたので、ひき始めに通院した。
微熱はあるものの、身体はだいぶ楽♪
健康じゃないと、家事も勉強もやる気が出ない。
●実家の近所のおじさんがなくなった。
2日に家族のみの告別式で旅立たれたらしい。
おじさんはとても我が儘で、手がかかる人だったらしい。
不謹慎ですが、世話をするおばさんが大変そう…と思っていたので、長引かなくてよかったのかな?
どんな人柄でも、その家庭では大切な家族の一員。
よかったかどうかなんて、そのご家庭にしか分からないことだけど、『人の死に様は生き様』について考えました。
大事な家族の存在、何もない日常がどれだけシアワセだということ。
いつもより多めに考えました。
●小論文。約1600文字。
なんとなく形になった。何かが足りない…
明日早速、部長に見てもらおう。
添削してもらう回数が多いほど精度があがる。
問題は、自信満々に書いた内容が、的外れではありませんように!ということ。
上司が求めていることと、掛け離れていたら一からやり直しや
☆余談☆
自分の人生において最初の『論文』というものの記憶は、映画『ロックよ、静かに流れよ』の『懸賞論文』です。
確実に身体が弱ってる…。
いつも自力で治そうとして悪化させてたので、ひき始めに通院した。
微熱はあるものの、身体はだいぶ楽♪
健康じゃないと、家事も勉強もやる気が出ない。
●実家の近所のおじさんがなくなった。
2日に家族のみの告別式で旅立たれたらしい。
おじさんはとても我が儘で、手がかかる人だったらしい。
不謹慎ですが、世話をするおばさんが大変そう…と思っていたので、長引かなくてよかったのかな?
どんな人柄でも、その家庭では大切な家族の一員。
よかったかどうかなんて、そのご家庭にしか分からないことだけど、『人の死に様は生き様』について考えました。
大事な家族の存在、何もない日常がどれだけシアワセだということ。
いつもより多めに考えました。
●小論文。約1600文字。
なんとなく形になった。何かが足りない…
明日早速、部長に見てもらおう。
添削してもらう回数が多いほど精度があがる。
問題は、自信満々に書いた内容が、的外れではありませんように!ということ。
上司が求めていることと、掛け離れていたら一からやり直しや

☆余談☆
自分の人生において最初の『論文』というものの記憶は、映画『ロックよ、静かに流れよ』の『懸賞論文』です。
お勉強の合間です。
会社の試験で『小論文』があります。
私は学生時代、国語が、作文が苦手でした。
1600字程度の文章が果たして書けるのか?
ちなみに試験会場には辞書の持ち込みは出来ます。
作文が苦手な割に、日記やblogはかなりの数を書いています。
これはもしかしたら、『伝える文章』を書くという意味では、凄く訓練になっているのではないか?と思いました。
読み手がいることを意識した文章、という意味では、blogも小論文も共通しています。
会社の試験で『小論文』があります。
私は学生時代、国語が、作文が苦手でした。
1600字程度の文章が果たして書けるのか?
ちなみに試験会場には辞書の持ち込みは出来ます。
作文が苦手な割に、日記やblogはかなりの数を書いています。
これはもしかしたら、『伝える文章』を書くという意味では、凄く訓練になっているのではないか?と思いました。
読み手がいることを意識した文章、という意味では、blogも小論文も共通しています。
最近、ピグではなく、リアルに贈り物をいただく機会が立て続けにありました。
子供の時には見えなかったものが、大人になって見えるようになりました。
見えているのは、いただいた『もの』。
見えていない『もの』は?
それを用意してくださった時間や手間、
喜んでもらえるかな?と考えてくれた気持ち。
それらが形になって、『贈り物』という見えるものになって、手元にやってくる。
星の王子様のセリフだったかな?
『大事なものは目に見えない』
見えないものを感じる力。
年齢を重ねるごとに増していきます。
こんなに沢山のものが見えてなかったんやね、と驚きます。
☆
しばらく多忙のためblogをお休みします。
前の記事にコメントくださってる皆さま、ありがとうございます。
ごめんなさい。コメントレス断念させてください。m(._.)m
ご用がある方はメールでお願いします♪
【追記・11/28 13:00】
多忙理由 ⇒ 来月末、会社で試験があるため、お勉強します。
子供の時には見えなかったものが、大人になって見えるようになりました。
見えているのは、いただいた『もの』。
見えていない『もの』は?
それを用意してくださった時間や手間、
喜んでもらえるかな?と考えてくれた気持ち。
それらが形になって、『贈り物』という見えるものになって、手元にやってくる。
星の王子様のセリフだったかな?
『大事なものは目に見えない』
見えないものを感じる力。
年齢を重ねるごとに増していきます。
こんなに沢山のものが見えてなかったんやね、と驚きます。
☆
しばらく多忙のためblogをお休みします。
前の記事にコメントくださってる皆さま、ありがとうございます。
ごめんなさい。コメントレス断念させてください。m(._.)m
ご用がある方はメールでお願いします♪
【追記・11/28 13:00】
多忙理由 ⇒ 来月末、会社で試験があるため、お勉強します。
海原ともこさんのブログ(11/15「日曜日らしく...」)
http://tomoco.laff.jp/blog/2010/11/post-2e81.html
これめっちゃ良い写真じゃないですか??
前田家のシアワセがつまった写真で、胸がキュンとなりました♪♪♪
(≧▽≦)
http://tomoco.laff.jp/blog/2010/11/post-2e81.html
これめっちゃ良い写真じゃないですか??
前田家のシアワセがつまった写真で、胸がキュンとなりました♪♪♪
(≧▽≦)
TEAM54 第3回公演「待ち時間。」千秋楽
4つ前の記事にUPしましたとおり、和也くんがお客さんとして観にこられていました。
会場の図を書いてみました。こんな感じの会場でした↓
千秋楽以外の3回は、ステージ正面で観ました。
千秋楽もステージ正面、右から3つ目ぐらいの席を一度はおさえたのですが、なんとなく「違う角度から観ていない」ということがひっかかって、思いなおして、左の柱の側の、サイド席の端っこに移動しました。
千秋楽は、本当に満員御礼!!超満員で、スタッフさんが椅子をどんどん持ってきていました。
横向きに座っていたので、入り口から入ってくるお客さんが視界に入ってきました。視界に・・・見覚えがある姿が見えたのです!
和也君の席は、柱の側、正面席の3列目端っこ。
(終演後に見たら「関係者席」の紙が貼られていました。)
席に座った状態では姿が確認できなかったので、視界に入ってから3秒ぐらいで立ち上がって見にいきました。
まさに、高橋和也くんでした。
「和也くん!和也くん!」
いくら仲良しだとはいえ、ここは大阪。何もなしでは来ないだろうと思い・・
「大阪へは、お仕事ですか?」
京都で撮影中とのこと。
和也くんが席に座った状態で、握手してもらいました。
握手しながら、「逢えて嬉しいです!!」
↑
こういう台詞、自然と言えてしまいます。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
舞台中は、柱で和也くんの姿はちょうど見えませんでした。
見えたら気になって仕方なかっただろうな・・・。
終演後。もう和也くんの動きから目が離せません。
自分の席でアンケートを書いた後は、「気付いたら帰ってしまってた!!」なんてことがないように、見ていました。
座席を立ち上がって、楽屋の方へ案内される和也くん。
通路が狭いので、出ようとするお客さんとごった返して、ライターを落としてしまいました。
すかさず手を伸ばして拾って、「和也くん、落としました!!」
いつものキラキラした目と笑顔で「!!すみません!!」
通常サイズよりも小さくて可愛い、銀色のジッポライターでした。
しばらくして楽屋の方から耕陽くんと一緒に出てきて、バーカウンターの前あたりで、演出家さん達へご挨拶してました。
耕陽くん、柱のあたりでサインをお願いされて書いていた。
最終日で忙しそうだったので、この日は握手だけお願いしました。
楽屋へまた戻ろうとする耕陽くんに、握手してください、お疲れ様でした、
連日お疲れさまでした、次決まってないんですか?、まだなんだよ~、
じゃあHPチェックしときます、お疲れさまでした、お疲れさま!
笑顔がうれしかったです。
受付スペースに、副島さん、中川さん、副島さんのファンの皆さんがいらっしゃいました。
パンフレットを持ってきていなかったことをちょっと後悔しました。
次回からは必ず最終公演まで持ってこよう~。
和也くんが出てきて、エレベーターに乗り込む。
副島さん「高橋和也さんと同じエレベーターに乗れるよ!めったにないことやで!!」
このお言葉で、乗れるだけの人が乗りました。
副島さんのファンの方は、「イリアス」を観られた方もいらっしゃったようで、あの高橋和也さんと乗れるなんて!と感激されていました。
下でまた握手して「また~^^」って感じで手を振ったのですが、外で耕陽くんを待っている様子で、閉まっているお店のシャッターの前で、タバコを吸いながらお一人で待っていました。
この日も私1人、他に男闘呼組ファンらしき人もいない。
意を決して、また和也くんの側へ近づき、お話しにいきました。
「大阪に観に来られると思わなくて、びっくりしました」
京都へは、2日程前から撮影できていて、撮影は始まったばかりで、しばらくは行ったりきたり。
「ライブ決まりましたね、今回はいけないんですが・・カウントダウンも久し振りですね」
ライブ久し振りにきまったんだよ、カウントダウンも2年ぶりかな?!
「打ち上げいかれるんですよね?」
これから京都に戻らなくてはいけなくて、(お泊りが京都)翌日が早朝から撮影なので、乾杯だけで戻らないとな~って。
「かずや、かずやって連呼されるシーン、どうでしたか?」
もう、うわ~って感じ!!(とっても、はずかしかったみたいです。)
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
副島さん演じる、「ワタセ ヨシカズ」さんを、耕陽くん演じる、元「情熱届け隊」の「ハナヌキ」が、
ハナヌキ「お前下の名前なんていうの?」
ワタセ 「ヨシカズです。」
ハナヌキ「じゃあ、お前カズヤね!」
ワタセ 「・・・はいと言わないといけないんでしょうか?」
というシーンがあり、それ以降、中川さん演じる「トドロキ」とハナヌキに、「カズヤ」と呼ばれ続けるワタセヨシカズさん。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
「写真、一枚とらせてもらってもいいですか?」
快くOKしていただき、お一人の写真をとらせていただきました。
そろそろ会話もネタ切れ・・
和也くん「もう出てくるんじゃないかな。」「ほら出てきた。」
ほんとうに出てきました。耕陽くんと関係者の方1名。
和也くん「耕陽!」(シャウト)
耕陽くんと和也くん、距離にして5mぐらいでしたが、熱い叫びでした。
ファンの皆さんが想像する、「耕陽!」って言い方だと思います。
真横で体感してしまい、うわ~~~~~~と感激でした。
和也くんが耕陽くんの歩く方へ行きかけながら、また握手をしてくださり、
「いつもありがとね~^^またね!!」
後姿を見送った後、副島さんファンの方にご挨拶して、お先に失礼しました。
和也くん中心のレポでした。(終わり)
4つ前の記事にUPしましたとおり、和也くんがお客さんとして観にこられていました。
会場の図を書いてみました。こんな感じの会場でした↓
千秋楽以外の3回は、ステージ正面で観ました。
千秋楽もステージ正面、右から3つ目ぐらいの席を一度はおさえたのですが、なんとなく「違う角度から観ていない」ということがひっかかって、思いなおして、左の柱の側の、サイド席の端っこに移動しました。
千秋楽は、本当に満員御礼!!超満員で、スタッフさんが椅子をどんどん持ってきていました。
横向きに座っていたので、入り口から入ってくるお客さんが視界に入ってきました。視界に・・・見覚えがある姿が見えたのです!
和也君の席は、柱の側、正面席の3列目端っこ。
(終演後に見たら「関係者席」の紙が貼られていました。)
席に座った状態では姿が確認できなかったので、視界に入ってから3秒ぐらいで立ち上がって見にいきました。
まさに、高橋和也くんでした。
「和也くん!和也くん!」
いくら仲良しだとはいえ、ここは大阪。何もなしでは来ないだろうと思い・・
「大阪へは、お仕事ですか?」
京都で撮影中とのこと。
和也くんが席に座った状態で、握手してもらいました。
握手しながら、「逢えて嬉しいです!!」
↑
こういう台詞、自然と言えてしまいます。
▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲
舞台中は、柱で和也くんの姿はちょうど見えませんでした。
見えたら気になって仕方なかっただろうな・・・。
終演後。もう和也くんの動きから目が離せません。
自分の席でアンケートを書いた後は、「気付いたら帰ってしまってた!!」なんてことがないように、見ていました。
座席を立ち上がって、楽屋の方へ案内される和也くん。
通路が狭いので、出ようとするお客さんとごった返して、ライターを落としてしまいました。
すかさず手を伸ばして拾って、「和也くん、落としました!!」
いつものキラキラした目と笑顔で「!!すみません!!」
通常サイズよりも小さくて可愛い、銀色のジッポライターでした。
しばらくして楽屋の方から耕陽くんと一緒に出てきて、バーカウンターの前あたりで、演出家さん達へご挨拶してました。
耕陽くん、柱のあたりでサインをお願いされて書いていた。
最終日で忙しそうだったので、この日は握手だけお願いしました。
楽屋へまた戻ろうとする耕陽くんに、握手してください、お疲れ様でした、
連日お疲れさまでした、次決まってないんですか?、まだなんだよ~、
じゃあHPチェックしときます、お疲れさまでした、お疲れさま!
笑顔がうれしかったです。
受付スペースに、副島さん、中川さん、副島さんのファンの皆さんがいらっしゃいました。
パンフレットを持ってきていなかったことをちょっと後悔しました。
次回からは必ず最終公演まで持ってこよう~。
和也くんが出てきて、エレベーターに乗り込む。
副島さん「高橋和也さんと同じエレベーターに乗れるよ!めったにないことやで!!」
このお言葉で、乗れるだけの人が乗りました。
副島さんのファンの方は、「イリアス」を観られた方もいらっしゃったようで、あの高橋和也さんと乗れるなんて!と感激されていました。
下でまた握手して「また~^^」って感じで手を振ったのですが、外で耕陽くんを待っている様子で、閉まっているお店のシャッターの前で、タバコを吸いながらお一人で待っていました。
この日も私1人、他に男闘呼組ファンらしき人もいない。
意を決して、また和也くんの側へ近づき、お話しにいきました。
「大阪に観に来られると思わなくて、びっくりしました」
京都へは、2日程前から撮影できていて、撮影は始まったばかりで、しばらくは行ったりきたり。
「ライブ決まりましたね、今回はいけないんですが・・カウントダウンも久し振りですね」
ライブ久し振りにきまったんだよ、カウントダウンも2年ぶりかな?!
「打ち上げいかれるんですよね?」
これから京都に戻らなくてはいけなくて、(お泊りが京都)翌日が早朝から撮影なので、乾杯だけで戻らないとな~って。
「かずや、かずやって連呼されるシーン、どうでしたか?」
もう、うわ~って感じ!!(とっても、はずかしかったみたいです。)
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副島さん演じる、「ワタセ ヨシカズ」さんを、耕陽くん演じる、元「情熱届け隊」の「ハナヌキ」が、
ハナヌキ「お前下の名前なんていうの?」
ワタセ 「ヨシカズです。」
ハナヌキ「じゃあ、お前カズヤね!」
ワタセ 「・・・はいと言わないといけないんでしょうか?」
というシーンがあり、それ以降、中川さん演じる「トドロキ」とハナヌキに、「カズヤ」と呼ばれ続けるワタセヨシカズさん。
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「写真、一枚とらせてもらってもいいですか?」
快くOKしていただき、お一人の写真をとらせていただきました。
そろそろ会話もネタ切れ・・
和也くん「もう出てくるんじゃないかな。」「ほら出てきた。」
ほんとうに出てきました。耕陽くんと関係者の方1名。
和也くん「耕陽!」(シャウト)
耕陽くんと和也くん、距離にして5mぐらいでしたが、熱い叫びでした。
ファンの皆さんが想像する、「耕陽!」って言い方だと思います。
真横で体感してしまい、うわ~~~~~~と感激でした。
和也くんが耕陽くんの歩く方へ行きかけながら、また握手をしてくださり、
「いつもありがとね~^^またね!!」
後姿を見送った後、副島さんファンの方にご挨拶して、お先に失礼しました。
和也くん中心のレポでした。(終わり)



まさやんのツアー初日
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