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今まさに その時

日々、思いついたことを書いてみます。

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友達から年賀状のお返しにいただきました。

うれしいお心づかい、ありがとう☆
「きたよ」が除夜の鐘になっていました!

サイバーエージェントさん、粋やなぁ。(*゜▽゜ノノ゛☆

今まさに その時 今まさに その時 今まさに その時 今まさに その時

今年はアメブロに復帰して、沢山のステキな出逢いがありました。

みなさま、大変お世話になりありがとうございます。
良いお年をお迎えください。

2011年もよろしくお願いいたします!(*^ー^)ノ
人生がときめく片づけの魔法/近藤 麻理恵
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「いらないモノを捨てる」のではなく、「ときめくものを残す」

本を受け取ってから4日目で読みきりました。
(これは私にとっては、かなり早いペースです。)

月曜のゴミの日、45リットル×1袋
本日、年内最終のゴミの日、45リットル×2袋を捨てました。

通常の私の1回のゴミの量は、スーパーの袋×1袋程度です。
年末とは言え、大掃除の後ではありません。
それなのにこんなに捨てることができました。

捨てた後にも、45リットル×2袋分ぐらいは出て来ました。
これは仕方ないから、年始に捨てます。

konmariさんの捨てるものを選ぶ順番は、最初は「衣類」から。
私が今回捨てたものは、ほとんど洋服です。


うちの3つ上の姉はアパレル業界で仕事をしています。
そのせいか、洋服を買う頻度が高く、この年齢になっても私は「おさがり」を沢山もらいます。

本当に助かります。着古したものをくれるのではなく、ちゃんとまだ着られるものをくれるのです。
それはありがたいに決まっています。

だけど、全部が全部、気に入るものとは限らず、もらったはいいが、一度も着て外出しない洋服も多数。

それがどんどん蓄積して、生活スペースを侵食していました。衣替えをしようとしたら、身動きできなくて、すっかりやる気をなくしたことがあります・・。


konmariさんは、3人兄弟(兄、妹)の真ん中だそうです。
この「おさがり」の脅威についても、著書にふれられていて、その内容がまさに自分にも当てはまることだったので、ぞっとしました。


「お姉ちゃん、いつもありがとう!」と思いつつも、心のどこかではやはり負担を感じていたのも事実です。


うちの姉は、着なくなった洋服は、私か母にあげています。
だから、自分自身が捨てることは皆無。

恐らく本人も気付いていないんだろうな・・という、あげるほうの立場のことも的確に書かれていました。


これからは、もらう時は何でももらわずに、ちゃんと自分が着るかどうかを判断しようと思います。


あれだけ溢れていた洋服が、少ない少ないと思っていた収納スペースにおさまりそうです。
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先日、富山に1人遠征していました。
1泊した翌朝、「王様のブランチ」で紹介されていた本がこちら。

「人生がときめく片づけの魔法」 著者:近藤麻理恵さん

2010年の流行語大賞にノミネートされていた、「断捨離」の著者の方と、konmariさんのお2人が出演されていました。

konmariさんは、おそらくまだ20代のお嬢さん。
片づけ本の著者は、女性だと主婦の方が多いので、「こんなお若い方が??」という印象的で釘付けになりました。

「捨てるもの」を選ぶのではなく、「残すもの」を選んで、それ以外は捨てる。
自分が「ときめくもの」だけを残すというのです。

これは常々わたしも感じていたことだったので、とても共感できました。
大好きなものに囲まれて生活すると、うきうきする。

例えば、洋服。

お気に入りの洋服を着ているとウキウキする。
無難なものを着ていると気分も無難な感じ?!
モノは良くても、自分が気に入っていない洋服だと、気分も落ち着かない感じ。

洋服に限らず、自分の身の回りのものは全てそうです。



この日は、富山から新潟に移動して、新潟に着くやいなや、本屋さんへ直行。
見つからず。

帰宅してから検索したらすぐに見つかりました。

まだ、発売前でAmazonさんで迷わず予約購入。
26日、名古屋からの帰りに、近所のコンビニで受け取って読み始めました。


テレビで紹介されていたよりも、もっと深いことが綴られていました。
その中でも印象的だったことのひとつ。

238ページ
「しかし結局、捨てられない原因を突き詰めていくと、じつは二つしかありません。それは『過去に対する執着』と『未来に対する不安』。」

わたしの場合、どちらも当てはまるのですが、断然「過去執着型」です。

「ありえないもの」が出て来ました。
これについては別の記事で書きます。


「お家片付いてるでしょ?」と、たまに言われることもあるのですが、本当に部屋が片づけられません。

水周り関係だけは自信を持って見せられるし、会社のデスクもまあまあキレイなほう。

だけど、どうにもこうにも部屋が片づきません。
芸能人のファンを長年やっていても、片づけられる人も沢山いるはずだから、

「グッズが多くて・・・」なんて、ただの言い訳にしかなりません。ヽ(;´Д`)ノ


数々の片づけ本に手を出してきましたが、今回は本当に片づけられそうな気がします。

konmariさんとの出逢いに運命を感じました。

何故?って、「王様のブランチ」、関西で放送されてないんだもん(笑)


長くなるので、ひとまずこのへんで。
これが今年最後のチケット配達でしょうか。
本日も1/15(土)なら、1/18(火)大阪2日目 のチケットが到着しました。


ヤマトのお兄さん、いつもありがとうございます。m(u_u)m


どんだけライブ行くねん!!っていう突っ込みはナシでお願いしますww
お酒好きな人が飲みに行く頻度と大差ありません。

と思ってます。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


大阪2日目、なんとAa列でした。最前列です。Σ(゚д゚;)


実は昨年のツアーでも、同じホールで最前列でした。
座席番号も偶然同じ場所。

ど真ん中ではないのですが、最前の中でも更に「良い角度」で観られる場所なのです。
激戦区・大阪でこの席は、ほんとうに神がかり的なご縁を感じます。


ところで「なら100年会館」はどうだったか?と言うと、
2階席でも後ろから数えたほうが早い列です。


平日の大阪より、土曜日のなら。
日程的には、こちらの方が激戦だと思います。


当然、ステージに近い方がうれしいのですが、後ろから観る世界もすごくいいものです。
これは負け惜しみでも何でもなく、ほんとうの話。

照明の演出の素晴らしさを体感できるのは、断然後ろの席です。

あと、客席の盛り上がりの空気感も後ろで観ると大変心地よいものです。


あらゆる角度でライブを楽しめるのは、同じツアーを何公演も観る醍醐味です。(^ε^)♪
昔からたまに発揮します。
神がかり的な強運。


まさやんの2011年一発目のチケットが届きました。

1/13(木)京都会館

32列目左側。

京都会館第一ホールの最前列は33列目です。


関西では有名な話ですが、最後列が1列目という、珍しいホールです。
知らずに観にきたら、落胆する人と大喜びの人がいるのでしょうね。


ちなみに、昨日の名古屋も2列目でした。( ´艸`)
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元『名古屋市民会館』です。

1986年4月26日か27日に、
ここで男闘呼組のファーストコンサートが行われました。

手羽先食べて、手羽先持って、今から帰ります。新幹線

2010年のライブ納めは、まさやんでした。