ゴッドハンド整体院Ⅱ -7ページ目

ゴッドハンド整体院Ⅱ

奈良県五條市にある慢性的な痛み専門の整体院
肩が痛い、腰の痛み、姿勢矯正お任せください

この世には様々な病がある。

 

何らかの症状が体に表れた時、

人はたいがい病院で診てもらい

病名が下されたら病気だと判断するが、

 

人の体は常に治ろうとしていて、

その過程で症状が出る。つまり、

免疫が戦っているから症状が出ているわけで、

それを病気と言っていいのか、

本来はありがたいことだと思いたい。

 

すべては原因があって結果がある。

だから、原因不明の病などありえない。

 

例えば、あなたが体にダメージを

与えていることをしていたり、

 

自然界に存在していないもの(化学物質など)

を体内に摂り込んでいたり、

 

自然の摂理に反することをやっていたりすると、

「いい加減やめろよ!気づけよ!」と

皮膚を荒らしたり、痛みなどの症状を出して

体は知らせてくれる。

 

食べ物でいうなら、

体に有害なものを日常的に食べている人は、

当然、体に毒素がたまり

いずれ何らかの症状があらわれる。

 

私達の体は普段食べているもので

できているのだから、

できるだけ自然のものを摂り入れたい。

 

市場に出回っている多くの食品は

添加物、人工甘味料等がてんこ盛りだ。

 

消費者をあざむくように、

遺伝子組み換え作物を原料にした

調味料を忍び込ませたりしているから

気を付けたほうがいい。

 

例えば、納豆。

 

遺伝子組み換えでない大豆を

使った納豆を選びたいところだが、

付いているタレが

遺伝子組み換え作物を原料にしていたり、

添加物にまみれている。

 

じゃあ、タレは使わずに

醤油をかけよう!と思うが、

その醤油もまた、昨今、

遺伝子組み換えに侵されている。

 

例えば、酸化防止ボトルの

『いつでも新鮮 しぼりたて生しょうゆ』の

原材料を見てみると、以下の記載がある。

 

 

●脱脂加工大豆(大豆(アメリカ又はカナダ(5%未満))(分別生産流通管理済み))、小麦、食塩/アルコール

 

 

脱脂加工大豆とは

大豆の油を搾ったあとに残る搾りカスのこと

 

大豆に含まれるオイル、タンパク、レシチンは

ほぼ搾られているので、栄養はほとんど無い。

 

さらに、大豆のタンパク質の分解を

早めるために塩酸を使う。

苛性ソーダで中和させるため

毒性は0になるらしい。だから、

塩酸の表示義務は不要というが、

そんな醤油は普通に嫌だなと思う。

 

脱脂加工大豆は、

大量の大豆を輸入してまとめて搾るため

生産者の履歴を追うことは困難をきわめる。

誰がどのような環境で育てた大豆なのかを

把握できないのだ。

 

本来、醤油の原材料は大豆・小麦・塩のみのはずが、

アミノ酸液、ブドウ糖果糖液糖、カラメル色素など

添加物まみれの醤油に似せた化学物質のかたまりを、

醤油と称して激安で売られていたりする↓

 

 

単純に「遺伝子組み換えでない」と書かれていれば

良いんだろと思っていると、まんまとダマされてしまう↓

 

 

本物の醤油は、2年ぐらいかけて熟成、発酵させ

余計なものが一切入っていない↓

 

 

最近では、遺伝子組み換えの原材料表示が

細分化されたため(下の表参照)

“遺伝子組み換えでない”と明示された商品が

普通のスーパーではなかなか見当たらなくなった。

 

それぐらい私達は今まで

遺伝子組み換えでない0%の食品を

食べていなかったのかもしれない。

 

 

「添加物とかそんなの気にしてたら

何も食べられなくなる」

という声が聞こえてきそうだが、

 

そういう人に限って、アレルギーがあったり

基礎疾患持ちだったりするから、

「そういうとこですよ?」と言いたくなる。

 

とはいえ実際問題、

完璧に避けることは難しい。

しかし、最低限の知識をつけて

原材料を見るクセをつけていれば、

摂取を最小限におさえることは可能だ。

 

僕が普段食べないようにしているもののうち、

悪質だと思うものを例で挙げてみる。

 

 

ドクロヤ〇ザキの食品

 

ヤ〇ザキは、諸外国で禁止されている

マーガリンやショートニングを

当たり前のように使用しているので

僕は絶対に手を出さない。

 

ランチパックなんかは最悪だ。

エッグとは名ばかりで

本物の卵を使っていたら、

冷蔵場所に陳列されているはずだが、

ランチパックは菓子パン等と

同列に並んでいる。その時点で

どういうものか想像つくだろう。

 

この添加物のオンパレードを見て

あなたは食べる気になれるだろうか?↓

 

 

さらに、世界各国で禁止されている

有毒物質で発がん性のある臭素酸カリウム

使用されている↓

 

 

 

「残存に関しては厚生労働省の定める基準に合致しております」

との記載があるが、

疑わしきは黙殺がデフォルトの厚労省のいう基準など、

信用に値するものではない。

 

データ改ざん、捏造を罪の意識もなく

やってのけてきた黒歴史がある省庁に

何の信用性があろうか。

 

 

コロナワク〇ン接種後に

2000人以上(実際はその数十倍)の

死亡者が出ている事実は

このブログの読者さんならば

皆さんご存じだろう。

 

被害者遺族が集団訴訟を

起こしているにもかかわらず、

因果関係評価不能と言い続け、

いまだにイケイケでワク〇ン接種を

推し進めている厚労省。

 

 

元厚労省官僚が、

すごい事をさらっと暴露してます↓

 

 

 

 

「国が勧めるものだから間違いない」と、

御用学者や政府の言うことを盲信して

ワク〇ン接種した純真無垢な人が

可哀想でならない。

 

 

 

ドクロ合成着色料・タール色素を使った食品

 

ハム、お菓子、漬物、明太子、清涼飲料水などに

使われまくっている合成着色料。

赤色2号、赤色104号、赤色105号、赤色106号、

黄色4号、黄色5号、青色1号、青色2号、緑色3号などの

タール系着色料は石油から作られていて、

日本以外のほとんどの国で使用禁止されている

言わずと知れた発がん性が強い食品添加物。

 

色鮮やかな加工食品には、

必ずといっていいほど

原材料に赤色〇号、黄色〇号、

青色〇号と記載があるので、

目にしたらその食品は陳列棚に

そっと戻したほうが賢明だ。

 

 

ドクロアミノ酸等

 

ここでいうアミノ酸とは

タンパク質の構成成分の事ではない。

うま味のある加工食品を見つけたら

原材料を見てほしい。

調味料(アミノ酸等)』

書かれていたらそれだ。

 

主にグルタミン酸ナトリウムや

核酸系のことを指すのだが、

それらの害にプラスしてこれからは

もっと深刻な健康被害に見舞われる可能性がある。

 

※再生ボタンを押して下さい↓

 

調味料として使われているコオロギは

「アミノ酸等」と表示できるわけだ。

これではありとあらゆる加工食品にコオロギが

紛れ込んでくることになる。

奴らは何が何でも庶民にコオロギを

食わしたいらしい。

 

コオロギ粉末を使用している場合

「ドライクリケット」「チートリア」

「グラリスパウダー」「サーキュラーフード」

のいずれかの表記があるので、

名称を覚えてしまえば、

あとはそれを避ければいいと思っていたが、

そうもいかなくなってきた。

 

 

正直

「見た目ゴキブリと変わらんやん!

単純に気持ち悪いねん!

タンパク質は大豆や鶏肉で摂るわ!」

と僕なんかは思ってしまう。

 

「コオロギの原型がなくなってれば別にええやん」

と思う人は、

“知らぬが仏”のままいればよいが、

 

これを機に食の安全を見直して、

毒性のあるものや

ゲノム編集された食品、

遺伝子組み換え食品なんか

食べたくねーわ!と思った人は、

下記を参考にされるとよい↓

 

 

 

 

 

 

 

食べてすぐアレルギー反応が出たり、

病院に運ばれる事態になった人ならば

当然、食べ物には細心の注意をはらうだろうが、

多くの人は、添加物まみれの加工食品を食べても

その場ですぐ倒れるようなことはない。

 

それがワナなのだ。

 

恐ろしいのは複合毒性といって、

一つの添加物では毒性が弱くても、

3~4種類あわせると毒性が強くなることがある。

 

さらには、添加物同士でなくても、

たとえば発色剤とアミノ酸が結合すると、

強い発がん性物質が生まれたりする。

 

つまり、

その添加物が国の安全基準値内で

微量であっても

毎日のようにあれこれ

添加物にまみれた食品を常食していれば、

1+1+1+1+1+1+1+1+1+1……

と塵も積もれば山となる。

 

血液は日ごとに汚れていき、

そのうち解毒も間に合わなくなる。

 

で、ある日、突然、ドカーンとやって来るのだ。

 

 

 

前述したように、

すべては原因があって結果がある。

何も原因がなくて、突然、

病に侵されはしないのだ。

 

これは整体でも言えることだが、

自己の悪習慣を顧みずに

症状だけを抑え込むような対処をしていると

遅かれ早かれまた再発する。

 

大事なことは、

免疫力をベストな状態に保ち

自然治癒力を高めること。

 

ここでコロナの話題を

絡めないわけにはいかないだろう。

私達は茶番に3年以上も付き合わされ、

肉体的かつ精神的被害をこうむってきた。

 

コロナウイルスの被害ではない。

メディアウイルスからの被害だ。

 

人がいい日本人は、

洗脳装置であるテレビのいうことを真に受け

目にしたこともないコロナウイルスを本気で恐れた。

 

マスクの常態化で体の抵抗力は落ち、

ワク〇ン副作用で自己免疫は狂い

血栓症、心筋炎、自己免疫疾患などが多発、

多くの人がコロナ以外の病気に

かかりやすくなっている。

 

 

 

 

いまだマスクをし続けている民の群れを見るたび、

「この人たちはグツグツ茹でられていることに、

きっと最期まで気づかないし、

気づく気もないんだろうな…」と、やるせない。

 

ブログでしつこく書いてきたことだが、

テレビを観たら観た分だけ洗脳される。

 

テレビはプロパガンダのためにあり、

大衆に信じさせたい情報を流す。

これは基本中の基本だ

 

マインドコントロールされた大衆は

マスメディアの情報が現実だと思い込む。

 

 

その結果がこれだ↓

 

 

 

バカな飼い主をターゲットに

犬までコロナビジネスのえじき↓

 

 

税金を使って利用される今だけカネだけ自分だけの人間たち

 

 

世間体ばかりを気にして生きる大人を見て、

子供らはマスクを外せなくなった。

この子らの将来が心配だ…↓

 

 

偽善者もあちこちにわいた↓

 

 

 

日本人の醜い国民性があぶり出された。

 


 

 

 

 

下の口腔外科医は、

コロナで目が覚めたようだ↓

 

 

ガン利権で暴利をむさぼる連中に

つぶされないことを祈りたい↓

 

 

 

ああ、食品添加物の話から

ずいぶんと脱線してしまった。

コロナ関連の話題になると

つい熱くなってしまう。

 

次回はケムトレイルの話でもするかな。

(知らんけど)

 

ま、とりあえず今回はこのへんにしとこ。

 

ではまた!

 

 

●編集後記

 

遺伝子組み換え食品は食べたくないと言いながら、

遺伝子製剤(コロナワク〇ン=遺伝子ワク〇ン)は受け入れる人々。

 

未知のウイルスは怖がるのに

未知の遺伝子ワク〇ンは受け入れる人々。

 

なんなんだろうね…

 

 

添加物の実態をもっと知りたい人は

下の動画をご覧ください。

衝撃受けますよ。

 

 

2024年から「化学」「合成」

「人工」「天然」の表示がなくなります