Miaです。
ごきげんいかがですか![]()
忙しい年明けを過ごしておりました。
わたしが、支援員で主に入っているクラスの
担任の先生が怪我をして、
松葉杖生活に🩼
それまでの、
子どもたちの支援
担任の先生の支援へ
切り替えざるをえない状況に![]()
それまで入っていた他のクラスへも行けず、
ケガした先生に付いて
板書したり、配り物したりから始まって、
給食室や移動教室への誘導、
印刷しに行ったり、子どもたちの対応などなど。
他のクラスの先生たちに、
クラスへ入れなくて申し訳ないと伝えたところ、
「俺、Mia先生いないと困る🩼」
とケガした先生が職員室で言っていたらしく、
「そんなこと言ってたから、
あー、こちらには来れないだろうなと思っていたよ。こちらは大丈夫。なんとかなる。」
「大丈夫です。自分も子どもたちも、
これをいいきっかけに、なんとかやります。」
と力強いお言葉の数々。
当のわたし。
子どもたちの前とはいい、
人前で話すのが大の苦手。
そして、
声が通らない。
まとめることが苦手。
苦手なものばかりが、
一気に押し寄せて来た感満載![]()
今まで何気なく見てきた、
先生方の話し方、声の掛け方など
参考にしてみるも、
声が通らず、先生の一言でまとまるという…
撃沈![]()
乗り越えなくてはならない壁なんだろうなー
発声から勉強しないといけない![]()
そして、🩼先生。
国語の詩の時間に、
先生もこのケガについての詩を作ったところ…
みんながやさしくしてくれる〜
というかんじのくだりがあり、
最後、
「松葉杖生活も悪くない。」
いやいや先生、早く治してくださいねー![]()

